







たまには新規開拓しないといけないということで、初めての店に入りました。
日本酒中心のお店だから、もっと和のテイストの店かと思ったら、内装が洋風でオシャレな感じでした。若者風ですね。
サーモンのカツレツと海鮮のユッケは絶品でした。どちらも、美味しすぎて何個でも食べることができそうでした。また食べたいです。
日本酒の品揃えはそれなりにあるのですが、私の好みとはちょっと違かったので、少しずつ、仕入れる銘柄を調整していってほしいところです。

吉祥寺通り沿いにできたお店。吉祥寺通り側に入口があって、ちょっと意外でした。
店内は思ったより、奥行きがあって広かったです。
スープがついているパスタもあったのですが、オーソドックスなものと思い、普通のたらこスパゲッティに、塩辛をトッピングしたもののを頼みました。
ちょっと麺は太めで固め。私の好みでした。ただ、塩辛は別になくても良かったかなぁ、という感じでした。
そして、量はちょっと少なめ。値段から考えると、わざわざ食べたいとは思いませんでした。

三鷹駅南口からちょっと歩いたところの地下にある居酒屋。
本当に昭和の居酒屋という雰囲気のお店なんだけど、椅子の感じがファミレスっぽくて不思議です。
魚がウリのお店で、この日は高知フェアということなので、カツオのたたきやウツボの天ぷらを食べました。どちらも、もちろん、美味しかったです。
高知フェアとは関係ないですけど頼んだ、タコの卵はあまり好みじゃなかったです。
地下のせいもあるのか、なんとなくお客さんの入りも少なく、客よりも店員さんのほうが多いみたいな感じになって、ちょっと居心地が悪くなっちゃいました。
日本酒は高知のお酒、酔鯨や司牡丹を飲みました。定番の美味しさですね。

銀座コリドー街で焼肉。金曜日でもないのに、ビルのエレベーターが激混みでびっくりしました。
お店は個室で、焼肉というちょっと上等な感じ。ただ肉を焼いて食べるのではなく、ほとんど調理された肉が出てくるので安心感があって美味しいです。
肉に集中しすぎてコースすべての写真を撮るのを忘れてしまっていますが、思っているよりも量があり、お腹いっぱいになりました。飲み放題だったのも良かったです。
とはいえ、私は、やっぱり焼肉は、自分で肉を焼いて、ガツガツ食べる派ですね。

マカロンって美味しいんだけど、ケーキとかと比べて、その大きさを考えると、ちょっと割高なイメージなんですよね。
だから、わざわざ買うということはあまりないのですが、サブスクで毎日1個ずつで1ヵ月1000円というのは素晴らしすぎます。
近所に住んでいる人、全員やらないのが不思議なぐらい。(とはいえ、私はひきこもりなので、やっていなくて、妻が持ってきたものをおすそ分けでもらうだけなんですけど。)
あんまり宣伝すると、殺到して、やめちゃうかもしれないのかな。
とにかく永遠に続けてほしいです。







我が家ではスパイスが流行っているので、スパイスの効いた美味しい店があると聞いて、わざわざ高円寺まで行きました。
本気のレモンサワーも有名みたいで、美味しかったです。サワーとかは普段飲まないんですが、これならいくらでも飲みたいと思いました。
肝心の料理ですが、どれも美味しかったのですが、圧巻だったのは、にんじんカラムーチョです。
出てきたときは、ただのにんじんサラダじゃんと思ったら、ちゃんとカラムーチョがあって、相性抜群。お替りしたいと思いました。それぐらい美味しかったです。
このにんじんカラムーチョ、家で食べても美味しくて、感激です。

Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/

もともとベトナム料理の店だったと思うのですが、居抜きで新しいベトナム料理の店になりました。
いや、本当にそっくり。店員さんも同じじゃないかと思うほどです。タブレットで注文するところは、変わったような気がするけど、記憶はあやふやです。
ビーフンを頼みましたが、オーソドックスな味付けでしたが、ボリュームもあって美味しかったです。卓上の調味料で味変ができるので、味変が大好きな私にとっては良かったです。
地下にあってわかりにくいのが難点ですね。



西荻窪のマンションの一室っぽいところにあるカレー屋さん。夜は居酒屋としても営業しているみたいです。カレーで飲むってどんな感じかと思って行きました。
お腹がすいていたので、まずは、カレーを。3種類のカレー、どれも本格的で美味しかったです。
あたりまえですが、結構、お腹いっぱいになってしまって、とりあえず、ヤリイカのゲソのぬたを頼んでのみました。ヤリイカは美味しかったけれども、料理がスパイス料理っぽくなかったのと、お酒の品揃えが、ちょっと物足りなかったのが残念でした。
カルダモンのサワーとかあるんだけど、そこまでの盛り上がりじゃなかったです。