
バターは鉄板。主食がバターでもいいぐらい。ダイエットの大敵だと思うものの・・・やめられないですね。


バターは鉄板。主食がバターでもいいぐらい。ダイエットの大敵だと思うものの・・・やめられないですね。

もともとは海鮮の居酒屋があったところだと思いますが、ちょっとオシャレな居酒屋に返信していました。コロナの状況下なので、大々的に営業しておらず、まずは、テイクアウトとかランチからスタートのようです。
ランチは3種類あって、天丼を食べようと心に決めていたのですが、お店の人が塩親子丼をすすめるので、そちらにしました。
塩というだけあって、薄味で、柚子胡椒と食べる、親子丼は斬新でした。そして、鶏肉が大きく、数も多く、ボリューム満点でした。
おすすめなだけありますね。
国産のお酒と小料理 きらく家 (居酒屋 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5


なんと言っても、手際が悪いんですよね、手際が。生産性が低すぎて、仕事だったら、キレちゃうぐらいの低レベルです。

個人的には、1000円札1枚で、足りるかどうかが気になるポイントです。990円とかにされて、10円のお釣りをもらってもねぇ、というのが正直なところなんですよね。
でも、電子マネーがもっと普及すれば、あまり関係なくなりそうですけど。

たぶん、正気だったら、買っていなかったと思います。酔っぱらっていて、どうしても、高級なこの大福を家族に食べて欲しいと思って、気が大きくなって買っちゃいました。あとでレシートを見てドン引き。特に、淡雪は1個で1000円を超えていたと思います。
でも、確かに、フルーツが立派だし、美味しいのは、美味しいんですよね。ただ、値段のことを考えると、ちょっと高いなぁ、というのは正直なところです。誰かが買ってきてくれるなら大歓迎です。
覚王山フルーツ大福 弁才天 吉祥寺サンロード店 (大福 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2


バレンタイン、酒好きの私には、大阪屋酒店とAK-laboのコラボによる日本酒チョコレートをもらいました。ウイスキーやラムなどの洋酒はよくあるけど、日本酒は珍しいですね。
食べてみた感想としては、普通に美味しいチョコレート。ほのかに酒の香りがします。日本酒があまり自己主張していないのが、チョコレートの風味を損なわず、良いバランスだと思いました。
こういうチャレンジは、楽しいし、盛り上がるので、どんどん続けて欲しいところです。
そういえば、少し前に、日本酒を買いに行きました。品揃えも豊富で、美味しくいただきました。

とはいえ、酔右衛門とかを飲みたいので、どうしても、酒のなかがわに行っちゃうんですよね~。
吉祥寺の酒屋 大阪屋酒店 (その他 / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2

鍋の季節は終わっちゃうけど、食べたいです。とくに、牡蠣おでん、食べたいですね。
おいしい日本酒とあわせて食べる鍋は格別。日本酒専門店『にほん酒や』の店主・高谷謙一さんに、酒の肴にぴったりの鍋レシピを教えてもらった。
お酒は5つの蔵だけに絞っているが、季節や造り方で異なる味を楽しめるのだとか。おすすめはお燗。体を冷やさないので、次の日、体がラクと女性に大好評。
日本酒専門店であり、ふるさと・青森の郷土料理から、フレンチテイストのおつまみまで、お酒に合う幅広い味を楽しめるお店。「冷える季節に、お鍋と燗酒はいかがでしょう。体が温まりますよ」と店主の高谷さん。食べ物とお酒は、温度が近いほうが双方の味が引き立つのだという。冬の酒肴として、鍋に発酵食品を使ったり、煮込んだ鶏に大根おろしを加えたり、おでんに練り物を入れずに牡蠣を入れたり。ひとひねりある新鮮なレシピばかり。「小ぶりな土鍋などで作れば、食卓がより盛り上がります」。それぞれの鍋に合う日本酒も教えてもらったので、今冬のお楽しみにぜひ。