英語、嫌いだし、苦手だし、できるとは思っていなかったけどさ。自称グローバル企業に勤めているから、もう少し、できるかと思っちゃったんだよね。
大学受験、舐めてました。すみません。

英語、嫌いだし、苦手だし、できるとは思っていなかったけどさ。自称グローバル企業に勤めているから、もう少し、できるかと思っちゃったんだよね。
大学受験、舐めてました。すみません。

まあ、それなりに楽しんでおります。そして、まだ飲んでいませんよ。
「咳をしても一人」などの句で知られる自由律の俳人・尾崎放哉。前途を嘱望されたエリート社員だったが、家族も仕事も捨て、流浪の果て、孤独と貧窮のうちに小豆島で病死。その破滅型の境涯は、同時代の俳人・種田山頭火と並び、いまなお人々に感銘を与えつづける。本書は、遁世以後の境地を詠んだ絶唱を中心に全句稿を網羅するとともに、小品・日記・書簡を精選収録する。遁世漂泊の俳人の全容を伝える決定版全句集。
尾崎放哉
1885‐1926。現在の鳥取市に生まれる。本名・秀雄。東京帝国大学法学部卒業後、東洋生命保険株式会社に入社。旧制中学時代から句作を始め、一高俳句会に参加、萩原井泉水の「層雲」に寄稿するなど、自由律の俳人として句作を続けた。流浪遁世ののち小豆島南郷庵にて41歳で病死

リゾットとデザートのセット。
これ、結構、手が込んでいて、作るの大変だっただろうなぁ。その手間ひまを掛けてくれたことだけで、涙腺が緩んでしまいます。
プレゼントありがとう、そして、生まれて来てくれてありがとう。

英検の成績表の見方がよくわからないのですが、上の級の合格ラインぐらいに来ているので、次回か次々回には、上の級に挑戦したいところです。
教科書を見る限り、私が子どもの頃と比較して、びっくりするぐらい高度な内容なのと、中学受験には英語がなかったので、アドバンテージがない科目なので、心配してはいたんですけど、一定のレベルはクリアしていて良かったです。
Duolingoのおかげなのかな。
そもそも、勉強もそうですが、トレーニングって単一の手段でなく、良さげなものを組み合わせるので、何が良かったのか、因果関係がわかりにくいですね。

まあ、本人、部活は楽しかった、まだ引退しくないと言っているわけで、充実した学生生活を送れた、ってことで良かったと思います。
高校受験がない中高一貫教育の良いところだと思います。多感な時期をゆったり過ごせるわけですから。
あとは、大学受験に向けて、徐々にギアを上げて行ってくれればと思います。引き続き、温かく見守っていくつもりです。

結婚が破談になれば、満足なのかな。
そして、相手が投資銀行で、すげえ金持ちだと、ぐぅの音も出ずに、遊び人だとか、そっち方面で悪口を言うのかな。
いずれにしても、大きなお世話です。
ちなみに、私は小室圭さんが好きなわけではありません。ただ、関係ない人であるというだけ。
秋篠宮ご夫妻の長女で、26日に婚姻届を提出した小室眞子さん(30)と、小室圭さん(30)が同日午後、都内ホテルで記者会見を行った。
眞子さんは淡い色のツーピースにパールのネックレス、小室さんはダークスーツで並んで会場入り。2人で軽くうなずき合うと、声を合わせ「よろしくお願いします」とあいさつした。https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202110260000389.html

一生に一度だから!
そして、コロナのせいで、かなり制約のある中で活動で、最上級生として、苦しんだと思うので、ここで、弾けて欲しいと思います。
・・・でも、コロナのせいで、私は見に行けない・・・

っていうか、こいつら、デモやりたいだけなんじゃない。
本人たちが結婚したい、って言っているだから、勝手にさせればいいじゃん。このデモに参加した人たちだって、ネットであることないこと晒されたら無傷の人って少ないと思うけどなぁ。
秋篠宮家の長女眞子さま(29)と小室圭さん(30)の結婚に反対する行進デモが10日、都内で行われた。
主催したのは皇室系ユーチューバーの京(けい)氏で、小室さんの警備に多額の税金が使われていることや小室家にさまざまな疑惑が持ち上がっていることに「国民に誠意ある説明がなされるべき」とこれまで東京、神奈川、大阪、福岡などでも結婚反対の街頭デモを先月から開催していた。
今回は抗議の声を上げてから初となる行進デモで、スタート地点の日比谷公園には100人近い賛同者が集まり、8割近くが女性だった。
新型コロナ禍で、シュプレヒコールを上げることなく、「皇室を護りたい」「茶番会見やめろ」「小室母子の血税横領疑惑を調査せよ」などのプラカードを各々が掲げた。日曜の昼下がりで、多くの人でにぎわう銀座、有楽町の街中を練り歩いた。警察による厳重な警備態勢が敷かれ、混乱もなく終了した。

・・・私は情報弱者なので、長女に教えてもらいました。