いま、一番の家族の団らん、って感じですから。幸せを感じます。
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うちの場合、1人は合格、1人は不合格という両極端な結果となってしまいました。
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うまくいった長女は、楽しく、学校に通い、高校受験のないゆったり感を満喫できて、長女には合っていた気がします。入口の割には出口がパッとしていない印象がある学校なので、大学受験は心配でなりませんが、学校生活を楽しむという点について言えば、良かったです。本人も、なんだかんだ言って満足しているんじゃないでしょうか。
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残念だった長男は、ずっと落ち込んでいるかというとそんなことはなく、反抗期に入り、いろいろと難しい面もあるものの、まあ、それなりに元気にやっています。学業については、中学受験での貯金がかなりあるので、余力がある状態で授業を受けているし、心配していた部活も親が想像していなかったものを選び、新しい友だちもできていて、少しずつ頼もしくなってきています。これはこれで、逆に良かったんじゃないかな、と思っています。本当に。
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とはいえ、不合格を伝えたときの、あの悔しさと悲しさとが入り混じった長男の表情は忘れられないですし、長女に合格を伝えたときの満面の笑みも幸せの絶頂だったので、親としては、合格して欲しいですよね。わざわざ、辛い体験をさせなくてもいいわけですから。
でも、勝者になれなくたって、そんなに落ち込まなくていい気がします。人生これからですから。

どういう了見なんだろう?全く意味がわかりません。バカなんじゃいかな、バーカ、バカ。
これで、自分は生活指導をしているつもりなのかな、ある意味、幸せだな。わざわざ受験までさせたのは、こんなことのためじゃないんですけどね。

松屋は牛丼よりカレーとかねてより思っています。
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なので、冷凍のカレーを喜んで食べています。店で食べるよりも、ちょっと、味が濃い気はしているんですが・・・。
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で、今回、電子レンジで温めるとき、袋の上下を間違えてしまいました。結果、レンジがカレーまみれ。あー。
自分が間違えたから言う訳ですが、袋の上側の面に「こちらを上にしてください」と書くよりも、袋の下側の面に「こちらの面は下ですよ」と書いたほうが親切ですよね。
間違えて入れたときに、すぐに気づくので。正しく入れている人は、別に問題ないので、上面にこちらが上の旨を伝える必要なんてありません。強いて言えば、上面には500W3分とか温め時間が大きく書いてあると嬉しいですかね。レンジを閉めた後でも、設定操作ができるから。
松屋フーズの方、これを見たら、ぜひ、検討していただきたいです。
ちなみに、長女は、松屋カレーをこんな風にアレンジしてくれました。


うちの子たちは、どちらかというと、お金を貯めたいとか、もったいないとか言う考えが根底にあり、無駄にお金を使わないので、ぜひ、自分が本当に欲しいものを買っちゃって欲しいです。いい経験になるんじゃないかな、と思いますけど。
ということで、以下のちきりんブログのエントリーを送ってみました。
お正月なのでお年玉の話。子供にとってお年玉ってのは、もらってすぐに使えば毎月のお小遣いでは決して買えないモノが手に入る “使い甲斐の非常に大きな額” です。ところが親の勧めに沿って “とりあえず貯金” してしまうと、大人になった後、「お年玉で何を買ったか」全く記憶に残りません。
・・・中略・・・
さらに言えば大人に関しても、「これから自分はいくらでも稼げる」と考えている人は、若いうちから貯金に励んだりしません。稼げる額がどんどん増えると思える場合、今の給与から苦労して貯金しても、5年後にはそんなの “軽く稼げる額” にしかならないとわかっているからです。だからそういう人は貯金ではなく、その時点で自分が一番価値があると思うものに、ドンとお金をつぎ込みます。
反対にせっせと貯金をする人は、「これからはもう、自分が稼ぐ額は増えない」と諦めているわけです。確かにそういう人にとっては、今、稼いだお金を“とりあえず貯金”しておくことに意味もあるでしょう。個人ベースでのデフレ対策みたいなもんです。
だからあなたが今、自分は完全に人生の終盤にいると思っているなら、貯金をしておけばよいでしょう。でも、親が我が子に「お年玉はちゃんと貯金しておきなさい」などと言う必要は全くありません。だってそれって、あなたにとって、そのお金の価値が、今より軽くなることはママは無いと思う。
だって、あなたはそんな額を、簡単に稼げるようにはならないから。
だからそのお金は使わずに、大事にとっておきなさい。って言ってるのと同じですよ。そんなこと、ほんとに言うべき??
そうじゃなくて、
そんなお金、何年か経てばあなたは簡単に稼げるようになる。
だから、今とても欲しいものを手に入れるために使っておいたほうが(お金の価値が下がらなくて)いいわよ!と教えてあげるべきでしょう。

ま、無理しない範囲で、継続的に努力してくれれば、それでいいんじゃないかと。

こういう幸せを目指しているんですよね、私は。
思い返してみれば、このゲーム、長女が長男にプレゼントしたものでした。まさに、幸せの象徴。
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お小遣いをたいして渡していないのに、お土産を買ってきてくれて、ありがとう。辛いもの好きで、次の日のことを考えずに食べちゃう派なので、楽しみです。でも、「狂辛」だから、どうなってしまうのでしょう。
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妻や長男にも買ってきてくれています。素晴らしい。

「いじめ」って人間の本質みたいなところもあるから、普通にどこにでも存在していると思っているのですが、子どもたちが学校に行くようになって、トラブルとかは多少あるものの、問題化するほど悪質なものはないと思っていました。
身近で、そういう話を聞かなかったから、という理由だけですけど。
と勝手に思っていたところ、長女の同級生で、中学校に入ってから、いじめられて、一時期、登校できなくなったことがあるというような話を聞きました。
長女は公立に進学していないので、実態とか、悪質の度合いとかはわかりませんが、普通にあるんた、というのが意外でした。私のセンサーが鈍すぎるんですかね。
だからと言って、中学受験バンザイということではないです。私立中は私立中で問題はいろいろあるみたいですから。
要するに、どの環境に居ても、一定のリスクはあるってことで、独り立ちしていく過程で、強いココロを育んでいってくれたらなぁ、と思いました。

まあ、そのときも、見て、激怒した記憶があり、その記憶が鮮やかに再現されました。
別に親バカで、うちの子がすごくできるとも思っているわけではないですが、仮にも中学受験を目指して勉強していて、主要4教科が、あの成績ってことはないでしょ、というので腹が立ちました。
さすがに、ひどい。
よく考えて見ると、この先生、最初の面談のときのコメントが頓珍漢で、長女に聞いたら、その話は他の子と間違えている、というぐらいイマイチな先生だったんで、仕方ないですかね。
でも、教育って大切だから、せめて、普通の水準はキープして欲しいなぁ、と今もワナワナ震えています。