タグ: 長女

  • すっかり忘れていた父の日に、長女がシャトレーゼでケーキを買ってくれました。そして、結局、飲んだくれ。

    すっかり忘れていた父の日に、長女がシャトレーゼでケーキを買ってくれました。そして、結局、飲んだくれ。

    完全に忘れていたので、びっくりしました。美味しかったです。シャトレーゼのケーキがいつもより美味しい気がしました。

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    ま、基本はへべれけ。

  • 合同誕生会で寿司パーティー、家で寿司三昧だなんて、幸せです。疲れちゃったけど、楽しかったです。

    合同誕生会で寿司パーティー、家で寿司三昧だなんて、幸せです。疲れちゃったけど、楽しかったです。

    長女とおばあちゃん、そして、義妹と甥っ子の4人の合同誕生会。コロナをぶっとばせということで、ちょっと奮発しちゃいました。

    寿司も美味しかったし、日本酒も美味しかったです。

    甥っ子と遊ぶのは疲れましたが、長男が小さい頃のことを思い出しながら、遊びました。もし、孫ができたら、こんな気持ちなんだろうな。

    最後に、長女と長男と長女の幼稚園からの同級生と麻雀やりました。負けたけど、楽しい。

  • 今日は母の誕生日。81歳。将棋界隈では盤寿と言って、大変めでたい区切りになります。

    今日は母の誕生日。81歳。将棋界隈では盤寿と言って、大変めでたい区切りになります。

    とにかく、健康で、長女と長男が立派な大人になるところを見せてあげたいですね。

  • 僕は君たちに武器を配りたい、以前に読んだときのほうが感銘を受けた気がします。

    僕は君たちに武器を配りたい、以前に読んだときのほうが感銘を受けた気がします。

    どういうタイプの人が生き残るのか、タイプ別に考察しているのとか、なるほどね、思って読んでいたのだけども、今となっては、そんな小さなことに気をもむ必要はないんじゃないかな、と思うようになりました。

    あと、少し古いのかも。時期的に東日本大震災の話について取り上げられているけど、今は、コロナのほうがホットなので。

    でも、これからの若者には、いい刺激になるんじゃないかと思って、長女に貸しました。読むかどうかはわかりませんが。

     

    これから社会に旅立つ、あるいは旅立ったばかりの若者が、非情で残酷な日本社会を生き抜くための、「ゲリラ戦」のすすめである。20代が生き残るための思考法。

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  • 長女の誕生会、ちんまりとやりました。なんだか、あっけない感じで、ちょっぴり寂しくなっちゃいました。

    長女の誕生会、ちんまりとやりました。なんだか、あっけない感じで、ちょっぴり寂しくなっちゃいました。

    結局、妻が作った中華で飲んだくれ。美味しかったです。

    でも、もう子離れですよね、子離れ。変に依存関係を強化しないように、気を付けていきます。

  • 長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    のび太の結婚前夜が、泣ける。

    実は、引用されているだけで、筆者の言いたいところは別にあるんですが、そんなの霞んでしまうほどの、素晴らしいくだりなので、そこだけ引用です。

    そして迎えた当日。指名を受けると私はマイクの前に立ち、話し始めた。

    「島田くんの中学時代からの友人で桃野と申します。今日は新郎の友人代表ということで、お話をさせて頂きます」

    …案の定、既に酒が一巡している会場は乱痴気騒ぎである。誰一人、私の話を聞いていない。

    「正直私は余り、スピーチが上手ではありません。そのため今から、あるマンガの名シーンを朗読します。宜しければしばし、お付き合いください」

    そして新婦側の両親の席に向き直ると、1冊の漫画本をポケットから取り出し、読み上げ始めた。

    「パパ!あたし、およめに行くのやめる!!」

    騒がしかった会場が一瞬で、嘘のように静まり返った。100名近い出席者の目が全て、私に注がれるのを感じた。

    しかしもう、やり始めてしまったことである。私は構わず続けた。

    「わたしが行っちゃったらパパ寂しくなるでしょ?これまでずっと甘えたりわがままいったり…。
    それなのに私のほうは、パパやママになんにもしてあげられなかった」

    「とんでもない、君はぼくらに素晴らしいおくり物を残していってくれるんだよ」

    「おくり物?私が?」

    「そう、数えきれない…ほどのね。最初のおくり物は、君が生まれてきてくれたことだ。午前三時ごろだったよ。君の産声が天使のラッパみたいに聞こえた。あんなに楽しい音楽はきいたことがない」

    ここまで来たら出席者の誰もが、私が読み上げているマンガが何であるのか気がついたようだった。

    そしてさらに静かになった会場に向かって、感情MAXで朗読を続ける。

    「病院を出たとき、かすかに東の空が白んではいたが、頭の上はまだ一面の星空だった。
    この広い宇宙のかたすみに、僕の血をうけついだ生命がいま、生まれたんだ。そう思うと、むやみに感動しちゃって。涙がとまらなかったよ。
    それからの毎日、楽しかった日、みちたりた日びの思い出こそ、きみからの最高のおくり物だったんだよ。少しぐらいさびしくても、思い出があたためてくれるさ。そんなこと気にかけなくていいんだよ」

    そしてマンガを閉じると高砂に向き直り、こう声をかけた。

    「島田、アニメ好きのお前ならわかってると思うけど、これは『ドラえもん のび太の結婚前夜』の、お父さんと静香ちゃんの結婚前夜の会話だ。きっと今日の日を、新婦の久美さんとご両親はこんな気持ちで迎えたんだと思う。責任はとんでもなく重いけど、しっかりと頑張ってくれ」

    島田はすでに、顔を真っ赤にして涙を堪えている。昔から涙もろいやつだったが、相変わらずチョロいやつだ。

    そして新婦さんの方に向き直り、続けた。

    「久美さん、実は静香ちゃんのお父さんは結婚に迷う彼女の背中を、こんな言葉で最後に一押しします。もう少し聞いて下さい」

    「のび太くんを選んだきみの判断は正しかったと思うよ。あの青年は人のしあわせを願い、人の不幸を悲しむことができる人だ。それがいちばん人間にとってだいじなことなんだからね。かれなら、まちがいなくきみを幸せにしてくれるとぼくは信じているよ」

    「久美さん、島田は昔からのび太のように鈍くさいやつでしたが、この通りの人間です。10年以上も一緒にいる、私の自慢の親友です。至らないやつですが、どうか宜しくお願いします!本日は誠におめでとうございました!」

    実に、スピーチの9割がたをドラえもんの朗読で逃げ切った。さすがにやり過ぎたかと少し後ろめたい思いだったが、この後に意外なことが起きる。

    大きな拍手を頂くと新婦のご両親が席に来られ、「心から感動しました、ありがとうございました」と仰って頂く。

    さらにビールを注いで頂き歓談していると、新郎新婦の主賓や招待者から次々に名刺交換を求められ、退出の際には島田から改めて、涙ながらにお礼を伝えられた。

     https://globe.asahi.com/article/14623979

    このあと、ドラえもんと、美味しいメシについて、いろいろとこじつけている文章が続くんだけども、全く、心に刺さらない。ドラえもんのエピソードを読んだ時点で時間が止まっているから。

    そして、慌てて、ドラえもんの映画を検索しまくりました。

    ああ、子供たちが結婚をするとしたら、その前日に見たい映画ですね。今の時代、結婚がそんな重いものではなくなっていることは理解していますが、やっぱり、こんな気持ちになるんだろうな、と思います。

  • なーんにもしないゴールデンウィーク。盛り上がりに欠けたんだけども、それはそれで良かったのかもしれません。

    なーんにもしないゴールデンウィーク。盛り上がりに欠けたんだけども、それはそれで良かったのかもしれません。

    長女も受験だし、長男は家族と一緒に行動するのを嫌がるし、ということで、なーんにもしないゴールデンウィーク。

    ワインを飲みながら、井の頭公園を眺めていました。まだ小さい子どもがブランコやらすべり台やらで、一生懸命、遊んでいます。

    そう、「一生懸命に」遊んでいるんです。

    うちの子どもたちもそんな時代もあったなぁ、と懐かしく思いながら、ぐびぐび飲んだくれていました。

    2人ともそれなりに大きくなって、半分、親離れして、まあ、ここまで楽しかったし、最低限の義務というか、使命は果たせたかな、という感じです。

  • 端午の節句ということもあり、俵屋まで行って、柏餅を買いました。創業は安政二年だそうです。

    端午の節句ということもあり、俵屋まで行って、柏餅を買いました。創業は安政二年だそうです。

    安政二年って、まだ井伊直弼が生きていた頃でしょうかね。

    俵屋と言えば、長女が通っていた幼稚園の卒園記念に配られる紅白の饅頭が美味しかったのを思い出しました。なので、柏餅も美味しいだろうと思って買いに行きました。

    3種類あったので、2個ずつ買いました。

    1個300円はちょっと高いのですが、これまで、大きなトラブルなく、育ってくれた長男に感謝しつつ食べました。縁起物ですからね。

    味は、オーソドックスで、美味しかったです。さすが、伝統の味ですね。

    でも、最近では、少しずつ、新しいことも取り入れているようで、クッキーとかも店頭に並んでいました。

    御菓子処 俵屋和菓子 / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2

  • シャトレーゼヤツドキのシュークリーム美味しい。この店は、シンプルで定番のスイーツがおすすめです。

    シャトレーゼヤツドキのシュークリーム美味しい。この店は、シンプルで定番のスイーツがおすすめです。

    中道通りにあるシャトレーゼ、ヤツドキという高級志向のブランドのせいもあって、あまり利用することがなく、利用するとすれば、生ワインという感じです。

    が、ちょっとシュークリームが食べたい、となったので、長女に買いに行ってもらいました。

    税抜きで、1個250円と、少し高めなのですが、その分、皮もしっかりとしたパイ生地で美味しかったです。

    しかも、4個1000円のはずが、箱で買うと5個で1000円になるみたいで、なんだかすごく得したいい気分でした。

    シャトレーゼプレミアム ヤツドキ 吉祥寺店ケーキ / 吉祥寺駅

    テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2

  • 長女が学校でゴロフキンが話題になったけど、私だけ知らなくて恥ずかしかったと言うので、いい世の中になってきたと思っていたところ、ゼレンスキーだった。

    長女が学校でゴロフキンが話題になったけど、私だけ知らなくて恥ずかしかったと言うので、いい世の中になってきたと思っていたところ、ゼレンスキーだった。

    おい、ウクライナの大統領知らないのか?!

    よくよく考えたら、女子高生が学校でゴロフキンの話題になるわけないですよね。

  • 小室圭さん、また不合格だったらしいですが、いい加減、放っておいてあげればいいのに。

    小室圭さん、また不合格だったらしいですが、いい加減、放っておいてあげればいいのに。

    警護にお金がかかるとか、いろいろあるのかもしれないけど、そのぐらい誤差だし、必要経費なんじゃないかなと思います。

    そして、小室さん、この道に才能がないんじゃないかな、別の方向に進んだほうがいい気がします。って、大きなお世話ですね。

    秋篠宮ご夫妻の長女小室眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)が、2月に受験した米ニューヨーク州の弁護士試験で合格しなかったことが15日、分かった。関係者が明らかにしたもので、昨年7月の試験に続き2度目の不合格。本人は知人に「合格点に5点足りず無念」と語った。今年7月に3度目の受験をする意向も示したが、収入や就労ビザの問題もあり、文字通り、崖っ縁のラストチャレンジとなる。

     https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/04/16/kiji/20220416s00042000039000c.html

    どうでもいいですが、なんで「文字通り」という表現なんだろう。