タグ: 長女

  • ユニコの黒い雲と白い羽を見て感動。手塚治虫の偉大さを改めて知る。

    偶然、見つけました。小バカにしていたけど、意外に深いストーリーに感動。

    ビーナスがかなり意地悪なのにドン引き。最後に連れて行かれた荒廃した土地が人類の未来を暗示しているかな。

    長女も長男も釘付けでした。

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    サンリオ映画シリーズがスペシャルプライスで登場。大人気キャラクター、ハローキティ初の人形アニメーション「キティとミミィのあたらしいかさ」と、手塚治虫原作の愛と幸せを呼ぶユニコーンの子供「ユニコ」が活躍する短編映画を同時収録しています。

    いろいろと調べてみるとあまり評価は高くないみたい。以下のサイトがかなり詳細な感じ。

    http://www.style.fm/as/05_column/365/365_079.shtml

  • 干し柿を考え出した昔の人に感謝。今年も吊るし柿セットを買いました。

    干し柿を考え出した昔の人に感謝。今年も吊るし柿セットを買いました。

    ヘタの部分のがくのような部分をとるのが長男の役割、渋柿の皮をむくのは長女がお手伝いしました。約3週間後に究極のスイーツ「干し柿」が食べれるようになるのを、もう待ちきれません。

  • まつ勘の出張パーティー楽しみ。長女の七五三が思い出される。

    まつ勘の出張パーティー楽しみ。長女の七五三が思い出される。

    P2寿司パーティー、盛り上がっちゃうだろうな。死ぬほど食べる気満々。

     

  • 久々のにほん酒や。お通しの砂肝が最高。長女のクリスマスの話をしていたら、たまたま隣にいたお客さんが長女を誉めてくれて、超うれしい。

    久々のにほん酒や。お通しの砂肝が最高。長女のクリスマスの話をしていたら、たまたま隣にいたお客さんが長女を誉めてくれて、超うれしい。

    〆のラーメンも美味しいけど、お通しが最高でした。お通しにしておくのがもったいない。一応、現時点で、自分の中で食べログ1位ですから。ラーメンは気のせいか、ちょっと小さくなったような気がします。次回はカレーかな。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4869964/

    参考までに、長女の話というのは、クリスマスの話。長女がまだサンタクロースを信じていて、サンタさんへの手紙に、私のためにプレゼントを持ってきてくれるように、と書いたということです。

  • 吉祥寺で火事。中道通りが封鎖されてる。延焼はしていないけど、鎮火はしていないとのこと。長女の友だちの家のすぐ近くでびっくり。

    吉祥寺で火事。中道通りが封鎖されてる。延焼はしていないけど、鎮火はしていないとのこと。長女の友だちの家のすぐ近くでびっくり。

    P2

    解体している現場が火事になったとのこと。長女の友だちの家は無事だったみたいでよかった。

    それにしても、すごい消防車の数。

    http://realtime.search.yahoo.co.jp/search?fr=top_ga1_sa&ei=utf-8&p=%E5%90%89%E7%A5%A5%E5%AF%BA+%E7%81%AB%E4%BA%8B

  • ハダカの美奈子、ちっとも面白そうじゃないから、この結果は当然としか言いようがない。

    ハダカの美奈子、ちっとも面白そうじゃないから、この結果は当然としか言いようがない。

    18禁バージョンをだすって、AVってことなのかな。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/8302533/

     元オセロ中島知子(42)の主演映画「ハダカの美奈子」が、公開からわずか3週間で打ち切られた。12月1日まで公開の大阪の一館を除き、すべての上映館が11月29日までに公開を終了した。打ち切りを数日早めた上映館もあった。

    松本人志(50)監督の「R100」が5週間、上戸彩(28)主演の「おしん」が4週間……ともに、この秋に大コケした話題作の打ち切りまでの期間だが、「ハダカの美奈子」はそれすら下回ってしまった。

    どこまで不入りなのかと、上映最終日にシネマート六本木に足を運んでみると、150席の館内に観客は10人程度。当初含まれるはずだった過激な濡れ場シーンなどをカットし、ファミリー向けに編集した「PG12」バージョンなのに、平日夕方上映のせいか家族連れはなし。ほとんどが年配の女性客だった。

    映画の中身は、美奈子と6人の子供たちの10年後を描いたフィクション。離婚で小豆島を離れることになった美奈子と6人の子供たちが、船で旅立つシーンから始まり、10年後の美奈子ファミリーの現状を浮かび上がらせていく。

    長男シオン(菅谷哲也)は家出中、長女ノエル(平嶋夏海)は家を出てグラビアアイドルをしているため、美奈子と同居をしているのは4人。美奈子は介護施設で忙しく働くという設定。それぞれ問題を抱えるようになった子供たちと、かつて似たような問題を抱えていた美奈子の過去とがオーバーラップする展開で、それぞれが成長していく姿が描かれる。思わずホロリとなるシーンもいくつか含まれている「家族ドラマ」だ。

    それだけにこの作品には、“色モノ映画”として売り出したことの戦略ミスを指摘する声もある。映画公開前、中島知子は作品と連動する形で大胆なヌード写真集を刊行。映画プロモーション活動や舞台あいさつでも、ヌードシーンばかりをクローズアップしてしまった。もちろん、ファンへのサービスもあるだろうが……。

    映画「ハダカの美奈子」は来年2月、過激なシーンを収録した“18禁”バージョン(R18)が公開されるが、果たして挽回できるだろうか?

  • 親バカの極み。「ディーナ姫」と「まるたかとまるぼう」に感動。

    親バカの極み。「ディーナ姫」と「まるたかとまるぼう」に感動。

    親バカは悪いものではない。親が子供を評価してあげなかったら、誰が評価するんでしょう。

    ということで、長女が書いた本が、笑えました。本当は、挿絵とか下手クソな字とかが総合的に面白いんですが、一応、全文、載せておきます。誤字脱字を含め、なるべく忠実に。

    「ディーナ姫」

    ある国にそれは、それは、きれいなおひめ様がおりました。そのおひめ様は生まれてすぐにお父さんとお母さんをなくしていました。そして、ママ母とすんでいるのです。

    そのころ、フィリップという人がすんでいました。フィリップはびんぼうだけどとてもはたらき者でした。

    ある時、おひめ様のおしろでパーティーがひらかれることになりました。

    国中の少年がまねかれたのです。

    おおひろままでの通路でフィリップはまよってしまいました。その時、おひめ様が通りかかりました。おひめ様はびっくりした様子でしたが、すぐににっこりとして、「おおひろままでごあんないします。」と言いました。おおひろままでは、少し遠かったのでたくさん話をしておおひろまにつくころ二人はすっかりなかよくなっていました。

    そこでおひめ様はまま母のエリザベスに言いました。「お母さま、この人とけっこんしてもよろしいですか。」するとエリザベスはすぐにこの人はびんぼうだとさとりました。「今日はけっこんしてもよいなどと言っていないわ。こんどにしなさい。」と言ってごまかしました。おひめさまはしかたなくさっていきました。

    パーティーが終わるとおひめ様はすぐエリザベスの所に行って言いました。「いつけっこんしてよいの。」するとエリザベスは「あんな人とけっこんするなんてゆるせないわ。」とつめたく言うとどこかへ行ってしまいました。おひめ様はずっとへやにとじこもっていました。

    エリザベスはどくやくをまぜたクッキーを作り、おけしょうなどをして少女に化けました。そして、そのクッキーをもってフィリップの家をめざしました。そのころ、おひめ様は、フィリップの所へ行ったらよい考えが思いつくと思ったので、すぐにおしろを出て、フィリップの家を出かけました。

    フィリップの家へついたエリザベスはフィリップに言いました。「おいしいクッキーを少しし食してみてはどうです。」すると、フィリップは言いました。「とんでもない。買うこともできないのに。」でも、いろいろと言われたけっかフィリップはクッキーを手にしました。食べようとしたしゅんかん!!・・・・・おひめ様がへやへとびこんできたのです。フィリップはクッキーをなげすてると、おひめ様にとびつき、だきあいました。そして二人はおしろへむかいけっこんして、しあわせにくらしました。・・・・・・・と思った?

    でもじつは二人はけっこんしたのですが、しあわせは長くはつづきませんでした。そうです。エリザベスです。エリザベスは二人をにくみ、いつか倍でしかえしをしてやろうとずーっと思っていたのでした。

    ある時、フィリップとおひめ様のディーナに手がみがきたのです。それは、次のような手がみでした。「明日の夜、フィリップをいただく。かいとうS」二人はふりえだしました。でも、いたずらだと思ってすてさせました。もう夜です。フィリップは安全なへやでへいしたちに守られてねむりました。フィリップは朝になっておきるとディーナ姫のベッドに行きました。すると、ディーナ姫がいません。はんにん(かいとう)はわざとフィリップと書いてディーナ姫を盗んだのです。さてかいとうはだれでしょう。フィリップはかいとうをエリザベスだと思いました。なぜならディーナ姫から話をたくさん聞いていたからです。しかしちがったのです。はんにんは・・・・・スターだったのです。スターはフィリップの兄で、すごくよくばりだったのです。

    フィリップがディーナ姫とけっこんしているのに、自分だけひんそなくらしをしていることがきにくわなかったのです。そこでディーナ姫をぬすみ自分とけっこんさせようと思いついたのです。そして今それをじっこうさせたのでした。ディーナ姫はかわいそうにつかっていました。フィリップはまえからスターが大きらいでした。なぜなら、スターは自分は、はたらかないくせに人の物をとったり、ぬすんだりするからです。そこでフィリップはスターとゆうかんにたたかいました。けんをかた手にピストルをかた手にもってたたかいました。フィリップは、ディーナ姫のためならいのちをかけてでもたたかいました。しかし、かべにおいつめられてしまったのです。

    するとそのとき・・・・・ディーナ姫がとびこんできました。「よくもきたな。」と言うなりスターはディーナ姫にとびかかりました。しかし、フィリップがけんでスターをおいつめると、スターは、「もうやりません。」と言ってひざまずきました。そこで、ディーナ姫とフィリップはけっこんし、スターはだいじんになってみんな楽しくしあわせにくらしたそうです。少したつと、ディーナ姫は、女王様に・・・・・フィリップは、王様に・・・・・そして国をおさめ、しんでいったそうです。今も、天国からわたしたちを見まもっていることでしょう。

    エリザベスはどうしたかって。エリザベスはどこともしれぬどかへ行ってしまって、今どうしているのかはわかりません。

    もうちょっと漢字を使ってください。いきなりスターが出てきて、嫌われ者なのに大臣になってしまうところがびっくり仰天でした。

    まるたかとまるぼう

    まえがき:兄のまるだかと弟のまるぼうは、父と母をなくし、たびにでます。そこで、七人も子どもがいる家でやとわれますが・・・・・

    むかーし、むかしのお話です。

    ある所に、お父さんとお母さんをなくした、まるたかとまるぼうという二人の兄弟がいました。

    二人はまずしく、食べる物がほとんどありません。そこで、兄のまるたかは、弟のまるぼうをつれて、たびに出ることにしました。まるたかは荷物をもって、まるぼうと手をつないで歩きました。二人は歩きつづけ、なだらかで、うす暗いとうげにつきました。まるぼうはますたかにしがみつきました。でも、まるたかは、どんどん歩いていきました。まるぼうもついてきました。まるたかは、「よかったー。」と一息いれて言いました。そうです。

    そこには古い空き家があったのです。しかし中にはいると・・・・・

    そこは、ごうかで、せまいおしろのようでした。ほう石、きんか、こばんでいっぱいです。しかも、へやも五つもあるのです。まるたかやまるぼうは、大声をあげずには、いられなくなって、同じに「わぁー」と言いました。へじゅうを見て回ると二人は気持ちよくねました。

    朝、おきると、きんか、こばん、ほう石をふくろにつめこみました。そうして、毎日、楽しくくらしていましたが、ある日のこと、太ったおじさんが家にやってきて、言いました。「君たちなんで、こんな所にいるんだね。ここはわしの家なんじゃよ。」と言いました。そして、まるたかと、まるぼうはおい出されてしまいました。

    それから何日もたちました。ふくろに入れたお金もなくなってしまいました。二人は町をさまよい歩きました。すると一人のしんせつなおひゃくしょうのおかみさんが家でかんびょうしてくれました。あとはおぼえていませんが、まるたかもまるぼうも元気になり、お礼を言って出ていきました。二人はながめのよいおかで一休みしようとすると、そのおかの上に、きれいなきゅうでんのような家がたっていました。そこの家の人は、親切にしてくれまして。まるたかとまるぼうは、そこでやとわれることになりました。そこは十人家族の家で、父、母、おばあさん、子どもがいたのです。やとわれてからこの家族が悪者だと分かったのです。でももうおそかったのです。

    ふじんは、いつのまにか、まるぼうをろうやにとじこめていたのです。そして何日かたつところそうとしたのです。それを見たまるたかは、すぐに走っていき、まるぼうをつきどばしました。まるぼうはその家をぬけ出しにげました。でもまるたかは、ピストルのたまがあたって死んでしまいました。家をとびだしたはずのまるぼうはその家族をころしてしまいました。そして、まるたかにしがみついて、なきました。「お兄さんお兄さん」と言ってー。でも、まるたかは、生きかえりませんでした。まるたかはまるぼうをまもって死んでしまったのでした。

    その後、まるぼうは、おひゃくしょうさんの家で楽しくくらしたそうです。まるたかは天国でお母さん、お父さんとしあわせにくらしたということでうす。

    おしまい。

    あとがき:このお話は、本当にゆめで観たお話です。とてもかなしいお話だったけれど、まるたかはまるぼうをまもってくれたんですね。わたしもゆめで見たのを少しかえただけだからー

    どうして、主人公の名前がまるたかとまるぼう何だろう。そして、この脈絡のない感じ。子ども向けの絵本のような自由な感じがいいですね。

  • 長男がようやく自転車に乗れるようになってきました。長女のおさがりのルイガノもぼろぼろ。

    長男がようやく自転車に乗れるようになってきました。長女のおさがりのルイガノもぼろぼろ。

    P2

    「乗れるようになると自転車も楽しいね」とは長男の言葉。まだ、ふらふらしていて、一般道は厳しいですけどね。確か、長女のクリスマスプレゼントか誕生日のプレゼントでした。

  • ウェストサイド物語、もう指パッチンに首ったけ。でも、ミュージカルはやっぱり好きになれない。

    ウェストサイド物語、もう指パッチンに首ったけ。でも、ミュージカルはやっぱり好きになれない。

    借りたDVDが日本語吹き替えがなく、字幕で観たため、子供たちにストーリーの説明をするのが大変でした。

    長女は、抗争で刺されて殺された場面で、泣いてしまい、「もうこの映画つまらない。サウンドオブミュージックのほうがいい。」と怒っていました。

    長男は、ジェット団に肩入れをして、シャーク団をやっつけると、息巻いていました。

    総じて、そんなに面白くはない映画でしたね。ミュージカルがそんなに好きでないというのもありますけど。ただ、指パッチンしながら、歩く不良は抱きしめたいぐらい素敵でした。

    ニューヨークのダウン・タウン、ウエスト・サイド。移民の多いこの街では、二つのグループが何かにつけ対立していた。リフをリーダーとするヨーロッパ系移民のジェット団と、ベルナルドが率いるプエルトリコ移民のシャーク団だ。ある日、ベルナルドの妹・マリアはシャークのメンバーに連れられて初めてのダンスパーティに出かける。マリアはそこで一人の青年に心を奪われる。しかし、それは許されない恋だった。彼の名はトニー、対立するジェット団の元リーダーだった……。

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  • 長女がスマートボールを作ったのはいいけど、紙で作るのが無理なことぐらい小学生ならわかってもいいのではないかい?

    長女がスマートボールを作ったのはいいけど、紙で作るのが無理なことぐらい小学生ならわかってもいいのではないかい?

    P5

    四万温泉でやったスマートボールが忘れられないみたい。

    せめて段ボールを用意するとか、何かしら工夫したらいいのに。釘もないけど、どうするんだろう。でも、凄く得意げで楽しそうだからいいかな。

    これを見た長男が、自分も作りたいと半べそだったときは、思わず苦笑しちゃいました。

  • 長女が遠野で作った陶芸作品。かなりいびつだけど、それが味があっていい?

    長女が遠野で作った陶芸作品。かなりいびつだけど、それが味があっていい?

    P9あるがままの芸術を楽しんでください。完全な親バカ。作っているときは、あまりのいびつさにちょっぴりイライラしていたのですけど・・・。

  • 日能研のテストの結果にがっかり。浪人して河合塾の入塾で入学金免除の交渉をしたことを思い出す。

    日能研のテストの結果にがっかり。浪人して河合塾の入塾で入学金免除の交渉をしたことを思い出す。

    点数が悪いのはわかっていたのに、改めて入塾の資格なしと言われると、ショック。

    長女は賢いと信じていた親バカぶりを改めて反省。