部活の試合も近いのに、風邪ひいちゃうじゃん!
学校にジャージがなかったら、どうするんだろう。半袖ですごして、半袖で帰ってくるのかな。今は試合に向けて、体調管理が一番大事な時期なのに。
少しは、次に起きることを考えて行動して欲しい。

部活の試合も近いのに、風邪ひいちゃうじゃん!
学校にジャージがなかったら、どうするんだろう。半袖ですごして、半袖で帰ってくるのかな。今は試合に向けて、体調管理が一番大事な時期なのに。
少しは、次に起きることを考えて行動して欲しい。

老いては子に従え、ってことですかね。・・・いやいや、まだまだ、負けたくないです。
今までは、最終盤などの直線的に読む場面と、終盤の入口の寄せへのアプローチの場面では、負けているけど、それ以外は互角以上だと思っていたのですが、今となっては、序盤や中盤の感覚でも負けています。
唯一、勝てるのは、大人なんで私のほうが、ミスの数が少ないことぐらいです。勝つには、相手のミスを待つしか戦略がないのがつらいところです。


お小遣いをたいして渡していないのに、お土産を買ってきてくれて、ありがとう。辛いもの好きで、次の日のことを考えずに食べちゃう派なので、楽しみです。でも、「狂辛」だから、どうなってしまうのでしょう。
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妻や長男にも買ってきてくれています。素晴らしい。

5教科の点数もじんわり上がっているし、私としては、満足しています。
受験まで少し時間があるし、勉強は基礎力があれば、いつでもできるので、今は部活を一生懸命にやって欲しいなぁ、と思っています。

結局のところ、レーティングなんで、すぐ降級するシステムなんですよね。しばらく指すのやめようかと思っちゃうぐらいです。
ちなみに、昇級の一番は、終盤での大逆転勝利。相手のポカによる頓死ですけど、いいんですよ、勝てば。勝てば官軍。
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矢倉とか美濃囲いとか、実戦的な形のものが多く、難易度は高くなかったけど、ためになりました。
もっとも、4問も間違えて、難易度が高くないだなんて、どの口が言うんだということですけど。
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まあ、それなりに楽しんでおります。そして、まだ飲んでいませんよ。
「咳をしても一人」などの句で知られる自由律の俳人・尾崎放哉。前途を嘱望されたエリート社員だったが、家族も仕事も捨て、流浪の果て、孤独と貧窮のうちに小豆島で病死。その破滅型の境涯は、同時代の俳人・種田山頭火と並び、いまなお人々に感銘を与えつづける。本書は、遁世以後の境地を詠んだ絶唱を中心に全句稿を網羅するとともに、小品・日記・書簡を精選収録する。遁世漂泊の俳人の全容を伝える決定版全句集。
尾崎放哉
1885‐1926。現在の鳥取市に生まれる。本名・秀雄。東京帝国大学法学部卒業後、東洋生命保険株式会社に入社。旧制中学時代から句作を始め、一高俳句会に参加、萩原井泉水の「層雲」に寄稿するなど、自由律の俳人として句作を続けた。流浪遁世ののち小豆島南郷庵にて41歳で病死

長男もずっと将棋を続けるわけでもないかな、と思ったので、今までの指導対局を振り返ってみました。
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英検の成績表の見方がよくわからないのですが、上の級の合格ラインぐらいに来ているので、次回か次々回には、上の級に挑戦したいところです。
教科書を見る限り、私が子どもの頃と比較して、びっくりするぐらい高度な内容なのと、中学受験には英語がなかったので、アドバンテージがない科目なので、心配してはいたんですけど、一定のレベルはクリアしていて良かったです。
Duolingoのおかげなのかな。
そもそも、勉強もそうですが、トレーニングって単一の手段でなく、良さげなものを組み合わせるので、何が良かったのか、因果関係がわかりにくいですね。

ありがとう。がんばる。
同シリーズ『5手詰将棋』の読者からの強い要望により第2弾が登場。
「実戦の終盤戦を指しているような気分で詰将棋を楽しめる」がテーマのオール7手詰め202問。
配置してある玉の位置も実戦と同じように盤面の右上にあったり、左上や真ん中にあったりと、囲いの名残りを残していて、臨場感たっぷりの構成。思わず解いてみたくなる実戦形の問題がそろっている。7手詰め集としてこれまでにはない珠玉の問題集。
デビューからの通算勝率7割以上。第45期棋王戦では永瀬拓矢二冠や広瀬章人八段らトップ棋士を破り、史上初の“初参加棋戦でタイトル挑戦”を達成した超新星、本田奎五段。
本書では、その原動力となった「相掛かり」を徹底解説します。主に▲5八玉型の攻防に焦点をあてた内容となっており、相掛かりを指す方にはたまらない珠玉の1冊といえます。
ほか、本田五段が厳選した実戦2局「本田五段―渡辺棋王戦(第45期棋王戦五番勝負第2局)」「本田五段―豊島竜王・名人(第61期王位戦挑戦者決定リーグ紅組)」を当時の心境とともに解説しており、指す将・観る将ともに楽しめる内容となっています。

もう、長男の誕生会はやらないことにしました。誰も楽しくならないんだもん。やるだけムダ。
・・・こういうときぐらい、楽しみたかったんですけどねぇ。つまらない1日になっちゃいました。残念無念。