まあ、確かに、友だちがいるとふざけちゃうタイプではあるんですけどねぇ。
でも、家で勉強しようとしても怠けちゃうタイプでもあるから、強制的に勉強する状況に追い込んだほうがいいんじゃないか、とも思うんですけど、どうでしょう?

まあ、確かに、友だちがいるとふざけちゃうタイプではあるんですけどねぇ。
でも、家で勉強しようとしても怠けちゃうタイプでもあるから、強制的に勉強する状況に追い込んだほうがいいんじゃないか、とも思うんですけど、どうでしょう?

いやあ、本当に良かったです。結構、この道のりは長かったですね。
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最近は、かなり戦略的に取り組めたと思います。
もう、おじいちゃんなので、基本的に早指しには向いていなくて、終盤までに時間を使いすぎて、最後はボロボロになるという負けパターンが多かったので、ある程度、作戦を絞り込んで、序盤はなるべく時間を使わないようにする方針にしました。
かつ、採用した作戦は、マイナーな戦法で、相手からすると私以外ではあまり出会わないものです。具体的には、横歩取り4五角もどき、対振り飛車引き角、変則早繰り銀などです。矢倉模様のときと、角換わりのときの戦法がまだ確立されていないのが課題です。
マイナーな戦法を使うメリットは、3つほどあります。
1つ目は、相手の時間の消費が多くなることです。マイナーな戦法だから、経験がなくて考えざるを得ません。
2つ目は、相手の大ポカが期待できることです。場合によっては、奇襲戦法のように、瞬殺することができて、上位者にも一発入る可能性が出てきます。
3つ目は、私にその戦法の経験が増えることです。結果として、中盤のいろいろなパターンを覚え、精度が高くなります。
あー、もう良いことづくめです。
実は、どの戦法もAI的には、劣勢なんですけど、短い時間で正解を刺し続けられるようなレベルの戦いはしていないので、いいんですよ、多少、負けていても。
それより、罠がたっぷりあることと、時間を使ってもらえることのほうが重要です。
次に、昇段したら、免状を申請しちゃおうかな・・・。

もう、家族で旅行に行くこともないのかなぁ。思春期のバカヤロー。
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やっぱり、うまく行かなかったことを思い出しちゃうもんですね。
全員が第一志望に合格するわけがないということは頭ではわかっていても、現実を突きつけられるのは辛かったです。

自分の長男を秘書官にした時点で、何をやっても信用されないですね。少なくても、長男に相当な実績がない限り。
ただ、親バカで俗物じゃん、と思うしかないです。李下に冠を正さず、という言葉を贈りたいです。
木原誠二官房副長官は27日の記者会見で、岸田文雄首相の長男で首相秘書官の翔太郎氏が海外で公用車を使って観光したとの報道に関して発言した。「不適切な行動はなかった」との見解を示した。
首相の対外発信に使うために撮影に出かけたものの「観光施設の中には一切入っていない」と強調した。「個人の観光動機による行動、私用目的での買い物はなかった」とも述べた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA271X50X20C23A1000000/

でも、最終的には自分で忘れずに気を付けるのかどうするのかは決めること。だから、自分でなんとかしてください。頼みますよ~。


Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/

今年は長女が大学受験だし、来年は長男が高校受験。しばらく、受験が続きますが、良い結果となることを祈っています。何もしてやれないので、祈るだけです。もちろん、お金は払いますが。
自分自身の目標は、もう少し筋肉質の体になることと、将棋で昇段することですかね。今までの継続で、何の面白みもないですけど。
あと、去年、書くと言っていた「子どもたちへの遺言状」を書きたいなぁ、と思っています。遺言状と言っても、財産がないので、分配がどうこうという話ではなく、単に、伝えたいことを整理して文章にするということです。
ま、ゆっくりと生きていくことになるでしょう。
仕事はどうでもいいんですけど、せっかくなんで2023年は転職マーケットでの価値を高めておきたいな、と思っています。

いやあ、スポーツっていいですよね。どんな結末になっても清々しい。
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なんか、雑なんですよね。もう少し、丁寧に構造化して考えればいいんだけど、短絡的というか、刹那的というか、そんなふうに思えます。大人だから、そう思えるだけなんでしょうか。
これから、高校受験のことも考えださなければいけないけれども、思春期真っ只中で、親とはあまり話をしたくないようだから、なかなか難しいところです。
でも、なんだかんだ言って、長男は長男であって、私の分身でもなんでもないから、何年も長く生きてきた人生の先輩として、アドバイスはするものの、本人がよく考えてくれればそれでいいし、まあ、よく考えなくても、本人なりに楽しく生きていけるならそれでいいんじゃないでしょうか。
・・・と頑張って思うようにしています。