ずっしりと重く、美味しいんだけども、値段が値段だけに、なかなかお勧めはできない感じですね。うーん、残念。
御菓子司ホテイ堂|当店は創業大正12年、初代からの味を受け継ぎ、現在は三・ 四代目が和菓子を製造しています|とっとり市.

結構、行列ができているので、気になっていました。
数量限定販売のりんごカスタードが売り切れだったので、普通のあんこを頼みました。
しばらく待たされた後、食べてみると、表面はパリパリで少し洋風な感じが斬新でしたが、あんこはごく普通。
冷静に考えてみると、これ、わざわざたい焼きにする必要はない気がしますね。クロワッサンのふんわりした食感を、無理矢理固めて鯛の形にしなくてもいいんじゃないでしょうかね。
珍しいので、お土産とかには、いいかもしれません。

招待券をもらったけど、吉祥寺にはないので、立川まで行きました。
メニューを見ながら選んでいるときは、どれも素敵ですごく盛り上がりました。悩みに悩んだ末、チーズケーキスペシャルという感じの名前のものにしました。
作っているのを見ると、Like itのサイズだったせいもあり、かなりボリュームが少なく、パフォーマンスもおざなりでした。歌も歌ってくれるのですが、別に歌よりは、トッピングを1品つけてくれたほうが嬉しかったりもします。
味はベリーとチーズ系のアイスクリームの相性が抜群で美味しかったのですが、コストパフォーマンスという観点からすると、また来ようとまでは思えませんでしたね。
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これは、もうスイーツ。しかも、格安の。焼き芋というよりも、スイートポテトという感じの甘さ。これは、夏になるまで、やめられそうな予感がしません。
http://www.jrt.gr.jp/var_s/beni_haruka.html
「べにはるか」(農林64号)は、いもの外観が優れる「九州121号」を母、いもの皮色や食味が優れる「春こがね」を父とする交配組合せにより(独)九州沖縄農業研究センターで育成された。名前の由来は、食味やいもの外観が既存品種よりも「はるか」に優れることによる。
全国的に栽培されている「高系14号」より、いもの皮色、形状や大きさのそろいが優れ、センチュウや立枯病にも強い。収量性は「高系14号」並であるが、いもの外観が良好なため、A品収量が高い。鹿児島県の食用の奨励品種として普及に移されており、大分県、千葉県や茨城県でも栽培されている。
注:食用サツマイモの主力品種「高系14 号」およびその派生系統(「なると金時」「土佐紅」「ベニサツマ」「ことぶき」など)は早期肥大性に優れ、安定した収量性を示しますが、サツマイモネコブセンチュウや立枯病に弱く、栽培条件によってはいもの形状の乱れや丸いもの発生などが見られます。また、特に早掘から普通掘にかけて蒸しいもなどの甘味が少ないため、糖度が高くておいしい品種を望む声が市場や生産者等から寄せられていました。

あまりにも美味しくて、写真を撮り忘れちゃいました。和菓子の王様に認定してもいいぐらいです。こういうスイーツなら、いくら食べてもいいのかしら。
http://soumen.yamatobito.net/