長男の学校公開に行きました。道徳の授業、超つまらない。毎日これに耐えている小学生は尊敬に値します。

イライラするぐらいつまらなかったです。

これは、道徳という教科の特性というよりも、そもそも、授業というものに対するスタンスにある気がします。

授業を「カリキュラムを終わらせる」という目的だけでやっているような感じです。もっと、エンターテインメント的な要素を考えて欲しいですね。

この授業を、それなりに大人しく聞いている生徒って、素晴らしいですね。

炎天下で何時間もうさぎ跳びをさせられているようなもんです。

コメント

“長男の学校公開に行きました。道徳の授業、超つまらない。毎日これに耐えている小学生は尊敬に値します。” への2件のフィードバック

  1. アバター
    mM

    こんにちは はじめまして 
    完全同意です ものすごく同意してしまい思わずコメントいれさせていただきました
    以前 社会かなにかの授業参観いきましたが お経みたいでした
    国語もつまらなかった・・・・・。
    寝ないで座って 修行かよ・・の世界でした。
    しゃべっちゃう子供の気持ちがよくわかりました・・・。

  2. ひろ吉
    ひろ吉

    コメントありがとうございます。
    そうですよね、先生に「伝えたい思い」がないから、気持ちが伝わらないんだと思いました。

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