コロナ感染の疑いで、自宅監禁生活中なう。まるで電波少年の企画に参加しているかの気分。もう子どもたちの顔を何日も見ていない。

と言っても、2日間ですけど。

そして、子どもたちの馬鹿笑いしたり、喧嘩したりしている声は、よく聞こえているんですけどね。でも、会話は基本、LINE。

なんでこんなことになったかと言うと、不覚にも、熱を出してしまいました。贅沢に1人使いした広い会議室の空調が寒すぎたせいだと思っているのですが、このご時世ですから、すぐに、コロナが疑われます。

病院にも行っていないし、ナイトクラブの類にも行っていませんし、セクキャバ高井とは違います。

でも、間が悪い。悪すぎ。石田純一レベル。

監禁部屋とトイレと洗面所、だいたい半径3m以内が行動範囲。なかなか面白くない世界。ネットがなかったら死んじゃいますね。そういう意味では禁固刑で厳しい刑罰だと思いました。

どうに脱出しようと、考えてみると、自分がシロだと証明する手段がないんで、困ってしまいます。冤罪、恐ろしや~。

熱が1日で下がってしまっている今となっては、かえって、保健所の人に来てもらうほうが怖いぐらいですし。病院に行くなんて言語道断です。

さあ、どうしよう。

せっかくだから、監禁生活を楽しもう、っと。いろいろ不便だけどね。

『コロナ感染の疑いで、自宅監禁生活中なう。まるで電波少年の企画に参加しているかの気分。もう子どもたちの顔を何日も見ていない。』へのコメント

  1. 名前:ひろ吉 投稿日:2020/04/19(日) 07:55:19 ID:add203102 返信

    安定的に36度台の熱をキープするという抜群のパフォーマンスの結果、ロフトへの立ち入りも許可されました。

    これでは、半径3mの円の中での生活から、半径3mの球の中の生活へと生活圏が広がりました。

    ふふふ。