五十肩で泣きそうなのに、家族に煽られて、腕立て伏せを無理矢理やったら、変なところに力が入って、ぎっくり腰。泣きっ面に蜂。

「五十肩にぎっくり腰」というのも、新しい諺に加えて欲しいです。

こっちのほうが、コロナより切実です。ああ、つらい。

もう、よぼよぼ。 肩というよりは、上腕二頭筋、および、上腕三頭筋に近い側が痛い。泣きそう。 なぜか夢で卓球をしていて、チャンスボ...