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家族

鳩の鳴き声は、ポーポーポッポーか、ポッポーポーポーかで我が家で大激論。気になる結論は・・・

家で呑んだくれていたら、鳩が鳴いていました。 中学生の頃、部活の合宿で、鳩は、「ポーポーポッポー」と鳴くのか、「ポッポーポーポー」と鳴くのか、激論を交わした記憶があり、その話をしてみました。ちなみに、比較するとポーポーは低音で、ポッポーは高音です。 当時は、発言力のある先輩が「ポッポーポーポー」派だったので、「ポーポーポッポー」派の私としては、頭数はともかく、全体的にはちょっと劣勢だったのですが、 […]

県庁の星、ベタな映画なんだけど、ベタな織田裕二を応援したくなる、とてもハートウォーミングな話です。

ある意味、結論が見えているストーリーなんですけど、それでも応援したくなる県庁さん。 鼻持ちならなかったエリートが、だんだん現場の人たちに寄り添って、職場の雰囲気を変え、成功していくという、誰もが応援したくなる話です。その裏では、出世の望みを絶たれたりしていて、すごく共感できる話になっています。 久しぶりに家族そろって、映画を見ることができて良かったです。   昇進だけが生きがいで、すべて […]

「ウルトラマン」イデ隊員役の二瓶正也さんが亡くなったそうです。久しぶりにもう一度見てみたいなぁ、ウルトラマン。

やっぱり、最終回のゼットンがいいかな。宇宙恐竜。   https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202108240000810.html 1966年(昭41)にTBS系で放送された、人気特撮ドラマ「ウルトラマン」のイデ隊員で知られる、俳優の二瓶正也(にへい・まさなり)さん(本名二瓶正典=にへい・まさのり)が21日午前0時に誤嚥(ごえん […]

ふろむだ学習効率本、老化のせいか、なかなかアタマに入らないので、自分なりに整理してみました。とりあえず、2巻まで。

昔はもっと記憶力があったのになぁ、と思いつつ、ただ本を読んだだけでは、何となくわかった気になるけど、あとで思い出そうとすると、細部はぼんやりしていて、何もわかっていないので、時間をかけて、まとめてみました。 黒字部分が、本に書いてあったことを要約したものです。もしかしたら、間違えて解釈しているかもしれませんが、あくまでも「自分メモ」なので、気づくまでは気にしないようにします。なお、青字は私の感想で […]

カイジに触発されて、子どもたちとEカードをやってみました、トランプで。当然、私が優勝。その流れでお邪魔者をやったら、最後は、姉弟喧嘩。あー。

Eカード、長女に奴隷のときに勝ち、3勝1敗で優勝。   そして、久しぶりに、一人お邪魔で勝ちました。素晴らしい。 で、最後は長女と長男が喧嘩して、険悪な感じ。 ああ、私の思い描いている家族団らんとは違うんだよな、全然。なかなかうまく行きません。

2日連続で、家族でカイジ。ざわざわざわざわ。ありえない設定とストーリーなのが逆に面白い。

昨日に引き続き、カイジ。今回は第2作目の人生奪回ゲーム。ありえないのに、面白い。「沼」っていう名前、それだけで笑えるし。   とはいえ、昨日のほうが面白かったかな。パチンコよりは、カードのほうが面白い。ざわざわするし。 http://konchan.net/x/archives/43140 数々の命懸けのゲームに勝利し、多額の借金を帳消しにした伊藤カイジ(藤原竜也)。まさに人生の逆転を果 […]

カイジ、漫画の連載が始まったときには、こんな下手な絵で、ベタな話は流行らないと思っていたのですが、大ブレークです。実写版も、ありえないだろ、を連発して家族で楽しみました。

ありえなさすぎて、逆に面白い。 「ざわざわ」を音声で表現したのは、斬新で良かったです。 でも、カイジと藤原竜也、見た目はかなり違いますけど。   特別な才能もなく、人生の目標もない、どこにでもいる典型的な“負け組”カイジ。保証人になったために多額の借金を抱えてしまったカイジは、悪徳金融の遠藤に言われるままギャンブル・クルーズに参加する。そこで行われているのは、命を賭けた究極のゲームだった […]

ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん、凄く良かったです。脚本家の手のひらで転がされるように笑い、泣きました。

いい話です。そして、良くできています。設定も最高ですしね。 ファイナルファンタジーが題材というのも、ノスタルジーを感じられて、私たち世代には、グッとくるものがあります。もっとも、私は、ドラクエ派でしたけど。 要所要所にイイ話をはさみながら、ちょっと滑稽なお父さんと、それに振り回される家族という安定の展開。 そして、最後は、真相が明らかになって、それでもラスボスをみんなの力で倒して、という盛り上がり […]