伊藤匠四段のライバルが奨励会を目指さなかった理由という記事、本当は全然わかっていないけど、共感するなぁ。

伊藤匠四段のライバルが奨励会を目指さなかった理由という記事、本当は全然わかっていないけど、共感するなぁ。

踏み込む勇気がなく、周りに置いて行かれちゃった感、みたいな。

でも、その踏み込む勇気を含めての才能だったりするし、才能が足りないことを無意識で自覚しているから踏み込めないだけだったりもするわけで、なかなか難しいところです。

 

現役最年少の棋士・伊藤匠四段(19)が、新人王戦で優勝するなど活躍している。さらにABEMAトーナメントでは、「最年少+1」で同い年のチームメイト藤井聡太三冠とともに優勝を果たした。その際にネットで大きな話題となったのが、2人が小学校3年生のときに参加した「第9回小学館学年誌杯争奪全国小学生将棋大会・3年生の部」の上位3人の写真だ。
準優勝は伊藤四段、3位は藤井三冠、そして優勝して真ん中に写るのが川島滉生さん(19)。伊藤四段と同じ「三軒茶屋将棋倶楽部」で腕を磨いてきた幼馴染だ。プロは目指さないと自分で決めたという川島さんに、伊藤四段との激しいライバル争いや「あの写真」の思い出について、なぜ奨励会試験を受けなかったのかを聞いてみた。

 https://bunshun.jp/articles/-/49935

 https://bunshun.jp/articles/-/49938