揚げニンニク、たまらないねぇ。ニンニクボール。また来ようと思う。
分厚いチャーシューが気になったが、ちょっと高すぎて手が出ず。
今日のトレーニングの記録。
パワープレートは使い方がわからず、想定以上の振動のうえ、60秒間続いたので、結構しんどかった。
いつも寝かしつけの際、テキトーな話をしているんですが、今日はたまたま岡本太郎の本を読んだので、現在を大切にしろ、というメッセージを込めて、話をはじめました。
話し始めたら、過去の精霊、現在の精霊、未来の精霊が出てきて、もう、クリスマスキャロルになっちゃいました。
子どもたちにスクルージの話じゃないのと、指摘されながらも、何とか頑張って、現在がいかに素晴らしいかを語ったつもりだったのですが、いろいろと脱線することになり大変でした。
おかげで、就寝時間を約1時間オーバー。
妻からは、心なしか白い目で見られちゃいましたが、「教育は爆発だっー」ということで開き直ってごまかしました。

共感をえた部分を忘れないようにメモ。
・己を殺せ。
・大切なのは現在。いずれやる、昔は良かったは闘っていない。
・「美しい」と「きれい」は違う。美しいは絶対的なもので、きれいは時代に受け入れられたもの。

外から見ていても楽しいけど、やっぱり参加したい。
商店街とか関係ないけど、大正祭礼か五日市通り親交会に混ぜてくれないもんかな。
結局、暑さに負けてビール。
いつもの結末。

最初、ちんたらしているな、と思ってしまって自分に反省。
思わせぶりな映像も、徐々に引き込まれていく、いぶし銀的な感じでいい。
内容としては、サスペンスではなく、ヒューマン。
対照的な兄と弟の葛藤が、すごくよく描かれている。
周りからはそうは見られないかもしれないけど、兄と非常に似た性質を持つ私にとっては、もう他人事とは思えない映画でした。
香川照之、バンザイ。

子どもが小さいうちは、親の目が届くところで勉強するのが安心感があって良い的なことをネットや本で仕入れて、うちもリビングに机っぽいものを設置しました。
その代償として狭小住宅のため、子ども部屋が著しく小さくなりました。
でも、勉強はリビングでするからいいや、と思っていました。
で、実際に、引っ越してみて、最初のうちはうまく機能していたのですが、下の子が大きくなり、パズルとかそれなりの玩具で遊ぶようになってから状況が変わりました。
長女は勉強していても、そっちが気になって気になって仕方がないみたい。
あまりの集中力の無さを見るに見かねて、いわゆる学習机ではない小さい机を探しています。
なかなか思うようにはならないもんですね。