優勝の予想は当たったということで。
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こんなのつけて勉強しているヤツなんて見たことないし、これをつけて効果が出ると思っているなら、先が思いやられます。
長女も苦笑い。気持ちだけ受け取っておきました。

なんだか、パッとしないストーリーだなと思っていたのですが、最後の最後につながり、意味がわかるのですが、伏線部分を、もう少し丁寧に作ってくれたら、もっと良かったのにと思いました。
大学教授のジンハンは、その日妻を毒殺した。年上の妻に不満を感じていた彼は、女子学生との不倫に走り相手は妊娠、妻と別れるためには殺す以外なかった。証拠の残らない新薬を使ったことで彼の狙い通り妻は病死と判断され、幸福な未来は手にしたも同然だった。しかし、死体安置所から妻の死体が消えたという不可解な電話で呼び出されたジンハンに、刑事の執拗な尋問が始まる。それはこれから始まる奇妙で恐るべき一夜の幕開けだった。

自分自身がゲイじゃないので、共感できなかったというのもあると思いますが、それ以上に、テンポが遅くて、つまらなかったです。
あの青春の日々は、ときに優しく、ときに切なく、いつもはかなく輝いている――同じ高校に通う、親友だった美枝子(藤野涼子)と槙雄(青木柚)。一緒に始めたバイト先で大学生・永慈(中川大輔)と出会い、3人はつるむようになる。ある日、永慈が槙雄を好きだと言い出し、2人は結ばれる。しかし周囲が交際に反対。槙雄と永慈を引き裂こうとするなか、美枝子が彼らのために2人の子供を産むことを決意。3人の特別な関係は徐々に変化していく。そんなとき、槙雄は元同級生の朝人(兼近大樹)と偶然再会し・・・。若者たちの痛々しいほどピュアで、美しくも切ない青春群像劇。

どっちが事実に近いんでしょうか?
羽田空港で空港検査員に暴行を働いたとして23日、元ロッテ投手の村田兆治容疑者(72)が警視庁に逮捕された。保安検査場で金属探知機に何度も引っかかったことに腹を立て、右手で女性検査員の肩を強く押したという。
「野球に関しては人一倍の努力と情熱を傾け、反骨心も強かったが、頑固かつ自己中心的で何事にも手を抜けないところがある。自分にも厳しいが他人にはもっと厳しいタイプ。ある年のオフ、チームの行事として村田さんらと地方へ行き、地元有志らで結成されたチームと草野球をやった。すると村田さんは素人相手にもかかわらず、『俺がムラタだ!』と言わんばかりに、全力で直球とフォークを投げ続けた。当然、相手はバットにかすりもしない。本人はしたり顔でしたが、周囲はドン引きしていました」
村田が所属する名球会からもこんな声が。
「ある年のゴルフコンペで村田さんは、年長のOBたちが世間話をしているところに急に割り込み、『今日は調子が悪い』などと自分の言いたいことを一方的にまくし立てた挙げ句、そそくさとその場を立ち去った。『何だあのヤロウは!』と激怒する重鎮OBもいた。我が強く、自分なら許されるというおごりもあるのでしょう。現役時代に華々しい実績を残しながら、コーチを務めたのはダイエーでの3年間だけ(1995~97年)。一度も古巣ロッテの監督、コーチになっていないのはそうした性格が一因と聞いています」(中堅の名球会会員)
かたくなに容疑を否認しているというが、さもありなん、か……。
一方、
ロッテの元投手、村田兆治容疑者(72)が暴行容疑で逮捕されたことに驚きの声が広がっている。羽田空港の保安検査場で金属探知機に何度も引っかかり、腹を立てたことが原因との見方もあり、現役時代の実直なイメージとはかけ離れた印象だ。背景には、今年3月から航空法が改正されたことに伴い、保安検査が義務化されたことが影響した可能性がある。
空港では近年、テロなどへの警戒を強めるため、保安検査の警戒意識が高められている。2019年9月には、東京五輪開催を前に「テロに強い空港」を目指して上着や靴への検査協力を求めるように検査が強化された。だが、それに伴い検査時間が長くなることや検査に強制力がないことなどから、しばしば乗客からクレームが寄せられてトラブルにつながっていた。
検査員の負担や疲弊を軽減するため今年3月、政府はそれまで法的に曖昧な位置づけだった保安検査を明確に義務化。乗客は保安検査を受けずに進むと、1年以下の懲役または50万円の罰金が科せられる場合があると航空法で定められた。
ただ、この義務化が広く周知されていたとは言い難い。「義務化を知らず、検査に長時間かかることで怒る乗客はいてトラブルが減った印象はない」と話す空港関係者も。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/09/24/kiji/20220924s00001000127000c.html

父と私と長男で、誰が一番、将棋が強いかリーグ戦でもやりたかったです。
まあ、現実的には、長男が一番強くて、私が一番弱い気がしますけど。でも、父には勝てる気もします。
でも、結構、みんな、いい勝負だと思います。そういう意味では、どんぐりの背比べ。
こんな妄想をするのが供養かな、と。


シャトレーゼのロールケーキ、甘すぎず、ふんわりしたスポンジと、軽めの生クリームのバランスが美味しいです。
季節ものということで、シャインマスカットを食べました。美味しい。シャインマスカットも美味しい。けど、シャインマスカットがなくても美味しいから、値段の差を考えたら、プレーンでいいんじゃないかな、と思いました。
プレーンで十分、美味しいですから。
あと、実は、シャトレーゼの生ワインがおすすめです。すっきり爽やかなワインです。
シャトレーゼプレミアム ヤツドキ 吉祥寺店 (ケーキ / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★☆☆☆ 2.8


行列ができているのも納得です。
皮は薄めで、その代わりに、非常に大きめのクレープです。食べ応えがあります。
甘くないクレープも気にはなるんですが、せっかく食べるんだったらと、やっぱり、甘いのを選んでしまいます。
クレープハウスCIRCUS (クレープ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★★☆ 4.0

でも、事前に、スーツじゃなくても大丈夫だよ、と言われていたのですが、なんだかかんだ言って、みんなスーツじゃないかと予想して、着て行って正解。全員スーツでした。
浮きまくってしまうところでした。
ああ、あぶない。

今までが緩かったということではないですが、心のどこかに、そこまで勝ちに徹してはいなかった、というのはあったのではないでしょうか。
でも、今は、中継もあるので、試験官側にとっても、晴れ舞台になってしまって、本気で勝ちに来ているわけで、大変ですよね。
でも、ここから3連勝したら、ドラマチックですけど。
将棋の女流棋士の里見香奈清麗(30)が女性初の「棋士」に挑んでいる棋士編入試験第2局が22日、東京都渋谷区の将棋会館で指され、里見清麗は岡部怜央四段(23)に132手で敗れた。里見清麗は2連敗で、もう1敗もできない瀬戸際に追い込まれた。将棋界は「棋士」と「女流棋士」とで段位の仕組みも参加できる棋戦も異なり、女性の「棋士」は誕生していない。10月に行われる第3局では狩山幹生四段(20)と対戦する。
棋士編入試験は12月まで若手棋士5人と対局し、3勝すれば合格となる。8月の初戦を落とした里見清麗はこの日、第1局に続いて得意の中飛車を選び、4月に棋士になったばかりの岡部四段と中盤まで互角の勝負を繰り広げたが、終盤の競り合いで突き放された。