英語ができないのは、遺伝するのかな、と本気で心配していたので、ひとまずは良かったです。
この調子で大学受験に向けて、頑張って欲しいです。

英語ができないのは、遺伝するのかな、と本気で心配していたので、ひとまずは良かったです。
この調子で大学受験に向けて、頑張って欲しいです。

当時、日本で起きたことは、今のロシアでも起こりうると思います。そして、当時の日本と比較して、人類が滅ぶリスクが何万倍以上なんで、絶対にやばい、と思う。
個人的な意見としては、正義は多少、曲げてても、多くの人間が生き残るたもの妥協はしても良いと思います。それは弱腰ではなく、逆に勇気のいる決断じゃないでしょうか。

老害の典型だな。広岡達朗。
昔のイイ話。
江夏氏の口から問題発言が飛び出たのは、当時プロ18年目・36歳だった1984年5月。当時大阪遠征中だったチームは、滞在先のホテルで西武本社の幹部も交えた朝食会を開催。ただ、当時の広岡達朗監督が選手の食生活管理を徹底していたこともあり、テーブルには玄米や豆乳といった自然食が並んだという。
席がたまたま広岡監督の隣だった江夏氏は「監督はこんな玄米を食べてるのになんで痛風なの?」と質問。江夏氏は痛風持ちだった広岡監督が、なぜ食生活を徹底しているのに発症したのか不思議に思って聞いたというが、広岡監督はこの質問に気分を害して席を立ってしまったという。
すると、江夏氏は大阪遠征が終わった直後に突然二軍に落とされ、その後シーズン終了まで一軍から声はかからず。広岡監督から完全に干された形となった江夏氏は大いに失望し、同年オフに西武に退団を申し入れそのまま現役引退を表明した。
https://ent.smt.docomo.ne.jp/article/11308733


最近ではホールでケーキを買うなら、かなりの確率でハマヤで頼みます。だって、美味しんだもの。甘すぎないから、いくらでも食べれちゃいます。食べた後におかわりしたいと思う数少ないケーキです。
そして、何を隠そうワインにもあいます。ワインのつまみにショートケーキというのも素晴らしいです。
通常は、チョコレートとか焼き菓子とかジャムとかを店頭に並べて販売しているのですが、絶対に、ケーキがおすすめなんで、ぜひ頼んでみてください。その中でもショートケーキは別格の美味しさだと思います。
うん、最高。
調べてみたら、こんな特集もされていました。
ジャムと洋菓子の製造販売です。「きちんと、丁寧に。」をコンセプトに、季節の素材でジャムや焼き菓子、砂糖菓子、チョコレート菓子などのたくさんの甘いものを作っています。
長く、洋菓子店やレストランでパティシエとしてとして働いてきましたが、2015年5月から縁あってご紹介いただいた自由が丘の雑貨店で販売会をする機会を頂きました。 今までは勤めているお店のお菓子を作っていましたが、その時に初めて自分の作りたいと思うもの、作れるものがどんなものなのかを考えて、実践し、お客様に届ける事ができました。その時から起業を意識しました。 準備としては、お菓子を作る事に関しては今までの経験があるので、お店を始める為には何が必要なのかを既に独立した先輩方に話を聞きに行きました。そこで必要な業者も紹介していただきました。

気分を変えて、家で、ちょっと豪勢にということで、にほん酒やの食べ物をテイクアウトすることにしました。
メインは、「にぎり」と「魚のばらちらし」と「野菜のばらちらし」です。これらの食べ比べ、盛り上がりました。何がびっくりって、野菜のばらちらしがムチャクチャ美味しいことです。ちらしと言えば魚だという固定観念を崩されました。
お酒はにほん酒やでも出される向井酒造のお酒を調達して、「家で味わうにほん酒やの味」をコンセプトで楽しみました。
そりゃあ、もちろん、店に行って、料理の説明を聞きながら、都度、料理に合わせたお酒を選んでいただいたほうが、盛り上がることは間違いないのですが、こういった状況なので、工夫しながら、楽しんでいきたいです。
テイクアウトのオーダーフォームはこちらから。事前に注文しておくと、便利です。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdVBXVx3W3JFK5kDq_55bO-LJGCdXubkziUXkojSqX5VNilYA/viewform
テイクアウト総合点★★★★☆ 4.0

もちろん、犠牲者・被害者に対する哀悼の気持ちもありますし、復興が速く進んで行くことを願っていますが、テレビ上の演出なのかもしれませんが、泣いてみせるというのはどうなんだろう、と思います。
10年以上、経っているんだから、悲しんでばかりじゃ、前に進めない気がします。

そして、予約の仕方が死ぬほど、わかりにくい。・・・仕方がないから、バッカスで飲むしかないかな。

同情されたいのかな。不思議。
女子プロレスラー・ジャガー横田と木下博勝医師の長男の木下大維志くん(15)が8日、自身のインスタグラムに高校受験不合格となったスクショを掲載した。
「残念ながら不合格となりました」という辛いお知らせのスクショとともに「2 old#school hates me」(古い学校は自分のことを嫌っている)とメッセージを書き込んだ。
フォロワーからは「諦めずに頑張れ」「最後まで心折れずに自分のこれまでを信じてファイトです」と激励のメッセージが届いている。
大維志くんは2月に同じ高校の一次、二次試験を受けるもともに不合格となり、都立高も受験していた。3月3日には私立高を受験したが不合格。さらに7日に試験を受けるも、同日中に発表され不合格となったことをインスタで明かしていた。