
超おいしい。これなら、いろいろな種類を日替わりで毎日食べてもいいぐらい。コスト以外の理由で、カレーを作る理由がなくなりつつありますね。
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中道通りにあるシャトレーゼプレミアム・ヤツドキ、期待しているほどではないことが多いのですが、このケーキは、期待を裏切って、とても美味しかったです。
重厚長大なケーキではなく、あっさり・さっぱりしたケーキです。スポンジも軽く、クリームも軽く、甘すぎず、お腹がいっぱいでも食べられます。
ゴージャスではないけれど、普段、食べるケーキというのは、このぐらいのものが良いと思います。何かあれば、また買いたいなぁ、と思いました。
シャトレーゼプレミアム ヤツドキ 吉祥寺店 (ケーキ / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.5

せっかくなので、9月も全日クリアしたいので、古いiPhoneでやることにしました。

指摘は、httpsを利用していないということ。
でも、これ、結構、お金がかかるし、既存のURLで書いている記事を直さないといけないので、ちょっと無理かな。
あと、アフィリエイトに強いという触れ込みでしたが、そんなに、変わっていない気がします。よくよく考えれば、テーマを変えただけで、収入が増えると考えるほうが甘いんですけど。

この程度のことは誰でも言えると思うし、実際に、そういう主旨の発言をしている人も多いと思うんだけどなぁ。
なんで、ひろゆきがご意見番みたいに扱われているんだろう?裁判で負けても、お金を払わないとかして、ハクがついているのかなぁ。まったく、わからないや。
[blogcard url=https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202109190000288.html]
元「2ちゃんねる」管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(44)が19日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)にリモートでゲスト出演。話題の「45歳定年制」に反対する人を「無能だけど会社にしがみつきたい人」と辛口で表現した。

うん、三日坊主の割に頑張っている。
そして、それなりに成果も出ていると思う。仕事より、確実に成果が出るので、楽しいかも。とか言って、1ヶ月後には飽きているかもしれませんけど。
■通算57回目:
■通算58回目:
■通算59回目:
■通算60回目:

とても、子連れに優しいお店なんで、子どもたちが小さい頃には、よく行きましたが、成長するにつれて、足が遠のいていました。ゆったりできて、雰囲気の良いお店です。
なんか、ちょっと外食っぽいものを食べたいということで、テイクアウトしました。
パスタとリゾットと前菜の盛り合わせとポテトです。
ボリュームの割には少し割高かなと思ったのですが、食べてみると、それなりにお腹いっぱいになりました。味も美味しかったです。私は前菜の盛り合わせが一番、好みでした。
とはいえ、店でくつろいで食べたかったなぁ、というのが正直なところで、同じものを店で食べたら、もっと美味しかっただろうに、と思いました。
CAFE RIGOLETTO (イタリアン / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★☆☆☆ 2.8

英語ができても、アタマが悪ければ意味ないじゃん、と思っていたけど、もはや、読み書き算盤と同じように、ITリテラシーと英語は、ベースとなるスキルになっちゃいました。

いや、本当に立派だったと思います。
どういう質問が来るかわからない中、自分の言葉で話さなければいけないんですから。
誰が良かったか、正直わかりません。誰でも、いいんじゃないでしょうかね。夫が元反社の野田さんは除きますが。(それは、本人の資質の問題でなく、反社は許さないというルールというか、決意の問題です。)
自民党員でも、自民党支持者でもないですが、こういう討論会が、まともにできるというだけで、さすが与党だと思いました。他の党で、候補者が4人も出てきて、まともに討論できるイメージが湧きません。

と思ったら、初戦、木村九段が、伊藤四段に勝利。フィッシャールールで勝つなんてすごいな、木村九段。
無敵の三冠王に誰かが土をつけないと勝てないんですけど・・・。
[blogcard url=https://times.abema.tv/articles/-/10000411]
プロ将棋界唯一の団体戦「お~いお茶presents第4回ABEMAトーナメント」の本戦トーナメント決勝、チーム藤井とチーム木村の対戦が9月18日に生放送される。全15チームが参加して行われた団体戦も、いよいよフィナーレ。優勝候補に挙げられていたチーム藤井と、戦うごとに強さを増してきた感があるチーム木村。どちらが勝ってもおかしくない対決に、ファンの期待も高まるばかりだ。
チーム藤井は、最年少での三冠記録を樹立したばかりの藤井聡太三冠(王位、叡王、棋聖、19)がリーダー。同学年の伊藤匠四段(18)、兄貴分の高見泰地七段(28)と、3人がそれぞれ実力を発揮し、危なげなく予選、本戦と勝ち上がり決勝まで駒を進めてきた。藤井三冠は個人大会だった第1回、第2回、団体戦となった第3回に続き、個人・団体での4連覇がかかっている。
チーム木村は、王座戦五番勝負でタイトル挑戦中の木村一基九段(48)がリーダー。早指しでも実力を示しているが、さらに佐々木勇気七段(27)が本戦に入って負けなしと絶好調。また池永天志五段(28)もトップ棋士を相手に堂々とした戦いを繰り広げている。
人気、実力ともにトップレベルの両チームだが、事前のアンケートではファン約3800人のうち75.1%がチーム藤井の勝利を予想。注目の結末は、どんなものになるか。