投稿者: ヒロコンドー

  • 今井絵理子政務官に自民党からブーイングって、自民党からだけじゃないと思いますけど。

    今井絵理子政務官に自民党からブーイングって、自民党からだけじゃないと思いますけど。

    選挙は、有権者の自由ですけど、正気なのか、と思います。

    いや、比例代表だから、有権者云々というりも、リストに入れた自民党の幹部が正気なのか、ということですね。

    各界で活躍した著名人を政治家として担ぐというのは良いとは思いますが、一定のレベルは確保できているかをしっかり調査すべきだと思います。そういう意味では、比例代表制という制度には反対です。

     

    https://dot.asahi.com/wa/2019091600011.html

    内閣改造で新しい閣僚の顔ぶれが並ぶ中、副大臣、政務官の人事も一新された。

    注目されるのは、元アイドルグループ、SPEEDのメンバーだった今井絵理子参院議員が当選1回ながら内閣府政務官に大抜擢されたことだ。

    「今井は女性活躍やITなどを担当するようだ。政務官、参院なら当選2回で選ばれるのは通例。それが1回の当選、キャリア3年で実績もない今井がなんで、いきなり政務官なんだと嫉妬の声しきりです」と今井氏と同じ麻生派の参院議員。

    3年前の参院選、全国比例で当選してバッジをつけた今井氏。だが、これまで今井議員が注目を浴びたことと言えば、神戸市議だった橋本健氏との不倫騒動ぐらい。新幹線で2人で手をつなぎ、同じホテルに泊まっていたことが週刊誌に暴露された。橋本氏はその後、政務活動費の架空請求が明らかになり、神戸地検に詐欺罪で起訴された。2018年10月に懲役 1 年 6 月執行猶予 4 年の有罪判決が言い渡され、確定している。

    だが、今井氏は不倫を否定しながらも、<現在、私今井絵理子は元神戸市会議員の橋本健さんとお付き合いさせていただいております>と橋本氏と交際継続をブログで宣言。今井議員の所属する麻生派のベテラン議員がこう眉をひそめる。

    「橋本氏は貴重な税金をだまし取ったと思われても仕方ない事件を起こした。政治家としてあるまじき行為だ。それに橋本氏は離婚が成立していないと報じられているよね。それにもかかわらず、堂々と交際とは、国会議員が普通、そんなことするかね。こんなのを政務官にして大丈夫なのか?官邸は身体検査したのかな?」

    今井議員の政治資金収支報告書を見てみると、2017年11月公表の自由民主党党参議院東京都参議院比例区第96支部の報告書にはSPEED時代の所属事務所、ライジングプロ・ホールディングスなどその関連の会社、4社から150万円づつ、合計で600万円の寄付を受けている。ライジング社の代表は約25億円の所得を隠し法人税約9億円を脱税した、法人税法違反容疑で逮捕され、実刑判決が確定している。

  • サブスクリプションって流行っているけど、流行る理由がわからないです。時間コストを考えたら適していないサービスもあると思います。

    サブスクリプションって流行っているけど、流行る理由がわからないです。時間コストを考えたら適していないサービスもあると思います。

    そもそも、月に1回利用するのが適正なのに、毎月利用し放題、って言われても、なんだかなぁ、と思えるサービスもあります。例えば、飲食とか。

    店としては、ポイントカードみたいな囲い込みになるというメリットもあるんでしょうけど、逆に必要以上に利用されるというリスクもあるし、使う側としても、時間は有限なのに、サブスクを持っているから、わざわざ行くはめになり、他の楽しみに費やせる時間が減ってしまうので、迷惑なことです。

    もしかしたら、別荘を買っちゃうのと一緒かもしれません。その土地がすごく気に入っているか、お金が有り余っているならいいけど、そうでないなら、いろいろな場所に行けるほうが私は好きです。

    つまり、サブスクリプションというサービス、というか、支払形態は、時間コストが少ないものじゃないと成り立たない気がします。家で寝ながらできるものには適しているけど、わざわざ出かけて利用できるものには、あまり適していないと思います。

  • 食べログに変なメダルのようなものが表示されるようになったけど、別に要らない。それより、APIを充実させて欲しいです。

    食べログに変なメダルのようなものが表示されるようになったけど、別に要らない。それより、APIを充実させて欲しいです。

    例えば、ブログから直接連携できるようにしたり、ブログに食べログのコンテンツを乗せる際に引用しやすくしたり、もっと言うと、「吉祥寺、ラーメン、ひろ吉」というキーワードで検索した結果をブログで表示できるようにしたりして欲しいです。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/

     

  • 山下航汰の二軍落ち、残念だけど、仕方がないですね。プロの世界だから、結果を出さないとですから。

    山下航汰の二軍落ち、残念だけど、仕方がないですね。プロの世界だから、結果を出さないとですから。

    もうちょっと打つかと思ったんですけどねぇ。

    そして、もう少し我慢して使ってもいいかと思ったんですけどねぇ。

    まあ、仕方ないです。

     

    https://hochi.news/articles/20190916-OHT1T50190.html

    巨人の山下航汰外野手(18)の2軍落ちが、試合後に決まった。

    この日は、6回の守備から「2番・一塁」で途中出場。7回1死の打席は二ゴロに倒れた。

    8月28日に1軍昇格すると、高崎健康福祉大高崎高時代に3年間を過ごした群馬での試合となった4日の中日戦(前橋)でプロ初安打をマークした。

    この日まで1軍の帯同を続けていたが、試合後に2軍降格が決まった。

    山下航は、「自分に力がないところもあった。貴重な経験が出来ました」と振り返り、球場を後にした。

  • 長男が文化祭に行きたいというので、見に行きました。お化け屋敷に死ぬほどビビっていました。

    長男が文化祭に行きたいというので、見に行きました。お化け屋敷に死ぬほどビビっていました。

    本当は、模試も受けないというやる気なさなんで、連れて行くつもりはなかったのですが、珍しく本人が行きたいと言ったので、行くことしました。

    でも、どこに行きたいというのはないみたい。

    なので、適当に選んで、行きました。だいたい予想通り。男子校はこんな感じだよね、と思いました。

    将棋をしたり、マジックを見たり、お化け屋敷を見たり、楽しかったみたいです。

    もっとも、お化け屋敷は、怖かったみたいで、もう1つあるお化け屋敷は行かないということで断念しました。暗いだけなんですけどねぇ。

     

    私自身のことを思い出してみると、小学6年生のときに、第1志望の学校の文化祭に行った記憶がうっすらとあります。行ったからといって、どうということはなかったので、行かなくても良かった、と今考えると、思います。

    私の親も塾とかで、文化祭に行くと、雰囲気がつかめるし、モチベーションも上がるから、とでも言われたんじゃないでしょうか。

     

    とはいえ、家でダラダラしていても仕方ないので、また来週もどこかに連れて行こうかと思います。やる気があるのかどうかわからないけど、そして、連れて行ったからといってやる気が出るとは限らないけど、まあ、楽しめたらいいですね。

  • 今年もインターン生を受け入れてみました。去年のインターン生と違って、クオリティが高くて良かったです。

    今年もインターン生を受け入れてみました。去年のインターン生と違って、クオリティが高くて良かったです。

    去年は本当に最悪だったから、死ぬほど、ビデオ面接の映像とエントリーシートを見た成果じゃないでしょうか。

    来年も頑張ろう、っと。

  • 長男がようやく差集め算の原理をわかったみたい。今後は、きっと間違えないと思います。一歩前進。

    長男がようやく差集め算の原理をわかったみたい。今後は、きっと間違えないと思います。一歩前進。

    テキストにも解き方が書いているし、私もこう解いたほうが楽じゃないのと声がけしているのですが、基本的に、数字当てはめ戦法で、問題を解く長男。

    その割に正答率が高いのは、驚きではありますが、やっぱり、非効率的。

    どうするかな、と思っていたら、急に、この問題の解き方がわかった、とのこと。差集め算。

    全体の差を1つの差で割ってあげれば、簡単に解けるね、だって。

    それ、ずっと言っているじゃん。テキストにもそう書いてあるし。

     

    でも、自力で気づいたってことが重要ですね。温かく見守りましょう。

  • 一昨日は飲みすぎて死亡。朝、ヨレヨレの姿で帰宅。もちろん、昨日は廃人。いつになったら、学習するんだろう?

    一昨日は飲みすぎて死亡。朝、ヨレヨレの姿で帰宅。もちろん、昨日は廃人。いつになったら、学習するんだろう?

    ダメ人間コンテスト、1位独走中。

    もう外で飲むのは危険すぎるかもしれません。吉祥寺でしか飲まないようにしたほうがいいのかもしれません。

    あと、酔っ払い保険ってやつを発売して欲しいです。私の場合、相当、掛け金が高額になる気がしますけど、備えあれば患いなし、ですから。

  • ヤフーがZOZOを買収、ってびっくり。前沢社長が経営から退くのは、潮時なのかもしれません。

    ヤフーがZOZOを買収、ってびっくり。前沢社長が経営から退くのは、潮時なのかもしれません。

    びっくりしました。

    やっぱり、社長が月に行くとか言い出すと、本業はダメなのかもしれません。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49711370S9A910C1I00000/

    ソフトバンク傘下のヤフーが衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するZOZOを買収する方針であることが12日、分かった。ZOZOに対してTOB(株式公開買い付け)を実施し、子会社化を目指す。ZOZOの創業者の前沢友作社長はTOBに賛同し、経営から身を引くもよう。ヤフーはZOZOを傘下に収め、インターネット通販で先行する米アマゾン・ドット・コムや楽天に対抗する。

    12日にも発表する。11日時点のZOZOの時価総額は約6750億円で、ヤフーの買収額は数千億円になる可能性がある。ヤフーはZOZO株式の50%強を取得する方針で、TOB後もZOZOは上場を維持する方向で調整する。

    ・・・そういえば、私はヤフーの株式を持っているけど、市場はどう反応するんでしょう?

  • 「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書、これはヒドイ本だと思う。真似をしたら、恐らく失敗するでしょう。

    「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書、これはヒドイ本だと思う。真似をしたら、恐らく失敗するでしょう。

    大学受験でやっても失敗ですが、この手法を簡素化して、中学受験でやっても失敗ですね。

    漫然と読書するのではなく、自分の頭で考えて読書しろ、という総論については大賛成ですが、個別の読書方法論は、ほぼ反対です。

    そのまえに、東大読書というタイトル、そして、東大生はみんなやっているという表現、信用できません。マーケティング上の戦略かもしれませんが、読者が東大生を知らないことを前提に、東大生、東大生、と連呼するのっていかがなものでしょう。そして、東大生が本当に「読む力」と「地頭力」が優れているのか、というのも疑問で、東大生が著者と同じような読書方法をしているというのは、もっと疑問です。

    付箋をベタベタ貼りながら、メモをいろいろと取って読む読み方なんて、あまり地頭が良い人がやるもののようには思えません。それと同時に、「○○読み」という定義づけもナンセンスだと思います。

     

    私は、地頭力はさておき、読解力を高めるには、「多読」が一番だと思っていて、ある一定数を超えるタイミングで、コツがつかめるというのが正しいと思います。AIに学習させるのと同じです。できれば、学習するデータ(読む本)の質が良いほうがいいですし、正解データを教えてあげることができれば、なおいいと思います。

    私自身、中学受験の際に読書は好きで、読書量は多かったものの、国語は大の苦手でした。見かねた塾の先生に「イソップを読め」と言われ、親が信じてイソップ物語を買い、読みました。全く、効果なかったです。その後も、本は読み続けたら、高校生の頃には、急に国語の成績が上がり、大学受験の際には、数学と並んで得点源になりました。理由はわかりませんが、一定量の読書で、私の中で、パターン認識が生まれたんじゃないかと思っています。

     

     

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    東大生はみんな「能動的な読書」をしている
    西岡壱誠氏は、偏差値35から奇跡の合格を果たした現役東大生。東大生の持つ「地頭力」は、「本の読み方」を変えるだけで鍛えられる、と西岡氏は話します。

    「『地頭力』というのは、どんな人でも『本の読み方』を変えるだけで鍛えられるものなんです。地頭のいい東大生は、『本の読み方』が人と違うだけなのです。

    東大生の読書は、『へえ、なるほど、そうなのか』では終わらせず、『えっそれはなんでなんだろう』『それって本当かな?』と『能動的に』読書をします。とことん本と『議論』する読み方をしているのです」(「はじめに」より抜粋)

    「東大読書」で鍛えられる5つの力
    東大生はなぜ自然に「能動的な読書」ができているのか?

    それは「地頭力」と「読み込む力」があるから。本書では、この2つの力を支える「読解力」「論理的思考力」「要約力」「客観的思考力」「応用力」を鍛えられます。普段の読書だけでなく、ビジネスや勉強にも役立つメソッドが満載です。

  • 職場に、フラッと副社長が入ってきました。途端にピリピリした空気になって、笑いをこらえるのが大変でした。

    職場に、フラッと副社長が入ってきました。途端にピリピリした空気になって、笑いをこらえるのが大変でした。

    でも、素晴らしいオーラですね。さすがです。北斗の拳でいえば、ラオウって感じ。

    ただ、こんなピリピリしちゃう、ってことは、恐らく、副社長の耳には、「ほんとうのこと」は届かない気がしました。周りが忖度しまくって。

    偉くなるのも大変ですね。真実が伝わっていないことを知れば歯がゆいし、知らなければ、滑稽だし・・・。

    私のように給料泥棒ポジションが、ちょうどいい塩梅です。