
まずはポテトサラダでいただきました。美味しかったです。こういうイベントってありがたいですね。


無性に天ぷらが食べたくなったけど、吉祥寺にはあまり天ぷらの店がなく、金子屋は過去に行ったことがあるので、天きちに行くことにしました。
ランチメニューは、天丼、上天丼、天ぷら御膳があり、悩んだ末、上天丼にしました。
天ぷらは海老が2本、目光が1つ、かき揚げ、茄子、ししとうでした。
1800円にしては、かなり質素ですよね。
揚げたてだから、美味しかったのですが、さすがに、これだけだと、食べて満足というわけには行きません。ご飯が少ないうえ、べちゃべちゃだったのも残念でした。
色合いもいまいちだし、ご飯もべちゃべちゃだし、正直に言うと、そこまでお勧めはできない、お店でした。

サピックスオープンで、算数Aが普通じゃありえない成績で、親の私の心が折れてしまった感はあるんですが、一応、対策を考えて、四科のまとめを買いました。レベル的にはちょうどいい感じだと思うんですけど、どうかなぁ。
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いろいろなことを考えながら、長女を応援中です。いつやめてもいいと思っているんですけどね。

お気に入りだった芝蘭の麻婆豆腐の山椒の痺れ具合のレベルが下がった気がします。2つの写真を比較してみると…。


明らかに違う気が。同じ特級四川山椒なのに。絶対、下のほうが美味しそう。
オーダーミスじゃないのと思えるレベル。そうだとしたら、返金して欲しい。


とあるブログで、オオクワガタを買いました的な内容があり、無性に欲しくなりました。別にオオクワガタじゃなくてもクワガタであればいい(=カブトムシは嫌ということ)ので、どこかで捕まえてくればいいのですが、そのスキルがありません。
ネットで買うのは、生き物なんで、なんとなく不安です。さあ、どうしましょう。

勉強時間を定量的に計ることのできるスタディプラスはとても良いツールだと思います。
実際に利用して、長女の勉強時間の少なさに愕然としています。
さすがに少なすぎるだろう、ということで、サピックスのサイトを調べてみました。
80分×3コマ/週2日 平日 17:00~21:00
75分×4コマ/土曜志望校別特訓 土曜 14:00~19:00
ということで、週の塾での勉強量は、4時間×2+5時間=13時間。これを1日あたりにすると、四捨五入して、13時間÷7≒2時間となります。
通塾している人は、家で宿題をする時間を除いたとしても、1日約2時間は勉強しているのだから、少なくとも2時間ぐらいは勉強しないと、成績が伸びるわけがないでしょ、という説明をしました。偏差値というものは、あくまでも相対的なものなんだから。
もちろん、塾に行っても、講師の話を漫然と聞いているだけでは、勉強しているとは言えないです。この点は武田塾の考え方に共感しています。
ここでは書ききれませんが、できない受験生を次々に逆転させるのには理由があります。
・超手厚い個別指導による自学自習の徹底管理
(ただの個別指導塾と同じにしないでください。笑)
・研究し尽くされた逆転合格のための勉強方法できる生徒はみんな「自学自習」が速いって知っています。
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いかに時間を効率的に使うかが重要で、勉強量÷勉強時間をKPIとして設定していますが、それでも、絶対的な勉強時間が一定量は必要だと思います。習慣という意味でも必要だと思います。
そして、2時間という時間も朝早起きして勉強し、学校から帰ってちょっとやれば、達成できる負担感の少ない目標だとも思います。
才能があるわけでもないのに、中学受験をしたいと言うのなら、最低限、そのぐらいはやってもらわないとですよね。
という話を週末にしました。
1か月ぐらい連続で、在宅勤務したい気分。勤務するかどうかは疑問なので、単なる有給休暇に近いですけどね。上半期は店じまいしよう、っと。

格闘技をやるようには思えません。本人もそんなに真剣にやる気はなく、売名行為だとは思いますが。であれば、ある程度、成功していますね。プロボクサーじゃなかったら、こんなに取り上げられることはないでしょうから。この路線で突き進んで欲しいです。
http://eiga.com/news/20160612/16/
プロボクサーで“9等身モデル”としても活躍する高野人母美が6月12日、米映画「ダーク・プレイス」の都内で行われた特別試写会でトークショーにゲスト出演した。高野は先月18日にボクサーとしての現役引退を表明したが、その後撤回。今月6日にエキシビション・マッチを行い「ゼロからのスタート」を宣言してから初の公のイベントとなった。
主演のシャーリーズ・セロンをイメージした金髪のカツラにカラーコンタクトを着けて登場した高野。徹底した役づくりに定評のあるセロンのファンだそうで、「私も最高で12キロ太ったことがあるし、減量などでアップダウンが激しいところは、ちょっと近い部分があるかも」と共感した。
引退表明の際は、「メンタル面や体重増などのプレッシャーがあり、世界戦に負けてから、頑張れというファンの応援もつらくなってきて、マイナスな方向にばかり考えていた」と当時の心境をあらためて告白。その後、所属する協栄ジムの金平桂一郎会長とも話し合い、復帰戦の予定は決まっていないが、「世界を狙うということになったので、まずは信用を取り戻すために練習を極めていかないといけない。ふたつのことを同時にはできないので、モチベーションを上げていきます」と、当面はボクシングに集中する意向を示した。
一方で「ボクシングだけでは食べていけない」と生活のために芸能活動も続けていくことも表明。先日、スマートフォン向け放送サービス「NOTTV」で監督・脚本を手掛けたことを明かし、「皆でものを作ることが楽しくて、生き生きしているのが自分でも分かった。いろいろなことにチャレンジしていきたい」と意欲を見せた。
この日が29歳の誕生日。写真撮影では“裸一貫からのスタート”の意思表明なのかビキニ姿になり、抜群のプロポーションを披露。ヒット祈願の一撃として、司会のお笑いタレントのキクチ・ウソツカナイに強烈な左フックを見舞うパフォーマンスも見せた。
「ダーク・プレイス」は、殺人事件の目撃者となった少女が、28年後に事件の真相と向き合うことになるサスペンス。6月24日から全国で公開される。

ということで、今は、コクヨのパワーラッチキスが欲しいです。
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http://www.kokuyo.co.jp/com/press/2013/11/1457.html
コクヨグループのコクヨS&T株式会社(本社: 大阪市/社長: 森川卓也)は、一般的な「10号針」を使ったステープラーでは業界最多の32枚とじ(※)にリニューアルした「ステープラー<パワーラッチキス>(フラットタイプ)」を2013年11月13日から発売します。
(※)本年10月:コクヨS&T調べ。PPC用紙64g/㎡使用時の数値、再生紙の場合は若干少なくなることがあります。2013年2月に発売した「ステープラー<パワーラッチキス>(フラットタイプ)」は、通常のステープラーと同価格帯でありながら、一般的な10号針で最大28枚までとじることができることから、発売以来大変好評をいただいています。
今回リニューアル発売する「パワーラッチキス」は、機構の見直しを行ったことにより、10号針を使ったステープラーで業界最多の32枚までとじ枚数を増やしています。一般的な10号針のステープラーは20枚とじですが、この商品は通常の1.6倍もとじることができます。
また、価格やサイズ、「てこの原理」を応用した「軽とじ機構」は従来のままなので、普段使いのステープラーとして、枚数を気にせず一気に軽くとじたい方に最適な商品です。
ちなみに、ホッチキスはホッチキス社の商標で、もともとは一般用語ではないみたいです。ステープラーが一般用語らしいです。宅急便と同じですね。

https://twitter.com/YURIKOHOSHINA
「昨日は、きちんとちゃんと参加してたみんなも、今日には、ノビノビとイキイキと挑戦し始めて嬉しい限り。きちんとなんて、ちゃんとなんてしなくて良いんだよ。芝居なんだから。私はみんながどんな人かってことに興味があるんだから。」
どんな出来事があったのかはしりませんが、きちんとなんて、ちゃんとなんてしなくていいというのが共感ポイントです。
私の場合、その次にくるのは、「芝居」なんだからじゃなくて、「人生」なんだからになるんですけど。あっ、そうか、芝居って人生なのかもしれませんね。