
140ピースなのに、びっくりするぐらい時間がかかりました。昨日のプチ掃除よりも、疲れちゃいました。
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面白くなかったとしか言いようがないです。そもそも、ドラマとか、どうして流行ったのか理解できません。後編を見るかどうかは微妙になってきました。
指揮コンクールで優勝した千秋(玉木宏)は、エリーゼ(吉瀬美智子)の差し金で、若き日のシュトレーゼマン(竹中直人)が音楽監督を務めた「ルー・マルレ・オーケストラ」の常任指揮者となることに。さっそくフランク(ウエンツ瑛士)とマルレ・オケを偵察しにいく千秋。しかし、ものすごく大雑把な上に合っていない演奏とまったくやる気の感じられないオケの態度を目の当たりにして、あまりのショックで愕然としてしまう。老舗のオケにもかかわらず、近年資金不足のため、リハもままならず、多くの団員が辞めていき、公演も観客が集まらず、悪循環が続いているらしい。しかも、コンサートマスターのシモンは、千秋に協力的ではない。千秋は失意のどん底に……。
一方、のだめ(上野樹里)は、フランク、ターニャ(ベッキー)、黒木(福士誠治)と共に、コンセルヴァトワール(音楽学校)の進級試験を控え、練習に励む毎日。千秋の指揮者就任を聞き人一倍喜ぶ、のだめ。千秋は、そんなのだめに定期公演でラヴェルの「ボレロ」のチェレスタの演奏を頼んだ。妄想が広がるのだめだったが、その大役はひょんなことから、“天才ピアニスト”孫Rui(山田優)が引き受けることに。落ち込む、のだめだったが、千秋を気遣い健気に振舞う。
準備不足の中、マルレ・オケの公演の日がやってきた。しかし、千秋には恐ろしい結末が待っていたのだった……。
はたして、千秋はボロオケを立て直すことができるのか?そして、すれ違い始めた二人の恋の行方は……。

以前、子どもたちが出演したライブでやった曲中心に、盛り上がりました。
Don’t stop Believin’ (Journey)
Just a small town girl,livin in a lonely world
She took the midnight train goin anywhere
Just a city boy,born and raised in South Detroit
He took the midnight train goin anywhere
A singer in a smoky room
The smell of wine and cheap perfume
For a smile they can share the night
It goes on and on and on and on
Strangers, waiting, up and down the boulevard
Their shadows searching in the nights
Streetlight, people, living just to find emotion
Hiding, somewhere in the night
Working hard to get my fill,Everybody wants a thrill
Payin’ anything to roll the dice Just one more time
Some will win, some will lose
Some are born to sing the blues
And now the movie never ends
It goes on and on and on and on
Strangers waiting, up and down the boulevard
Their shadows searching in the night
Streetlight, people, living just to find emotion
Hiding, somewhere in the night
Don’t stop believin’
Hold on to that feelin’
Streetlight, people
Don’t stop believin’
Hold on to that feelin’
Streetlight, people
Don’t stop
民衆の歌
戦う者の歌が聴こえるか? 鼓動があのドラムと 響き合えば
新たに熱い 生命がはじまる 明日が来たとき そうさ明日が!
列にはいれよ 我らの味方に 砦の向こうに 世界がある
戦え それが自由への道
戦う者の歌が聴こえるか? 鼓動があのドラムと 響き合えば
新たに熱い 生命がはじまる 明日が来たとき そうさ明日が!
悔いはしないな たとえ倒れても 流す血潮が 潤す祖国を
屍超えて拓け明日のフランス
戦う者の歌が聴こえるか? 鼓動があのドラムと 響き合えば
新たに熱い 生命がはじまる 明日が来たとき そうさ明日が!〈ENJOLRAS〉
Do you hear the people sing?
Singing a song of angry men?
It is the music of a people
Who will not be slaves again!
When the beating of your heart
Echoes the beating of the drums
There is a life about to start
When tomorrow comes!
〈COMBEFERRE〉
Will you join in our crusade?
Who will be strong and stand with me?
Beyond the barricade
Is there a world you long to see?
〈Courfeyrac〉
Then join in the fight That will give you the right to be free!
〈ALL〉
Do you hear the people sing?
Singing a song of angry men?
It is the music of a people
Who will not be slaves again!
When the beating of your heart
Echoes the beating of the drums
There is a life about to start
When tomorrow comes!
〈FEUILLY〉
Will you give all you can give
So that our banner may advance
Some will fall and some will live
Will you stand up and take your chance?
The blood of the martyrs
Will water the meadows of France!
〈ALL〉
Do you hear the people sing?
Singing a song of angry men?
It is the music of a people
Who will not be slaves again!
When the beating of your heart
Echoes the beating of the drums
There is a life about to start
When tomorrow comes!

とにかく、ナンが大きくて、お替わり自由で、満腹になるのに、1000円未満。子どもはワンコイン。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4937167/
今回は興奮して、写真を撮り忘れてしまったので、過去のものを。


長男は、よく言えば、天真爛漫で、自分が好きなことだけやります。
子どもなんて、基本はそんなもんんだとは思っているけれども、「好きなこと=簡単にできること」というのは良くないと思っています。
ダンスがうまくできないから、練習しない。サッカーでボールを持っている敵を追いかけても追いつかないから走らない。計算問題が難しいから、やらない。
飽きるのはいいと思うんですけど、難しいことから逃げるのは良くないことだと思うんですよね。
でも、あまり強く言ったり、やらせたりすると逆効果なのかとも思え、どうしたものか迷い中です。
で、見ていて、イライラしちゃいます。

サーロインだったので、あっという間に、お腹いっぱいになっちゃいました。もう、肉をがっつり食べれない歳になってしまいました。
でも、神戸牛はさすがに美味しかったです。
ただ、ひたすら捨てるだけなんですけどね。
古い写真とかが出て来て、懐かしかったのは最初だけで、最後はぐったりしちゃいました。

何事も起きない映画、ストーリーに盛り上がりがありません。しかも、女優陣がそこまで美人ぞろいじゃないです。
でも、その割には、次に何が起きるのか気になっちゃいます。意外にリアルなんだと思います。
世の中、そんなに、刺激的なことばかりじゃないし、強い感情に突き動かされて生活しているわけじゃないからです。
バイバイ、14年前のお父さん。感謝もしてないけど、恨んでもないからね。
フリーターの姉・葉月と女子高生の妹・呼春は、母の佐和と3人暮らし。 14年前に女の人を作って家を出て行ったきりの父の記憶はほとんどない。 ある日、佐和から「離婚したお父さんがもうすぐ死ぬから会いに行って、ついでにその顔を写真に撮って来てほしい」と告げられる。 佐和の言葉に困惑しつつ、嫌々ながら出発した姉妹だが、心の底では会いたい気持ちも顔に出す。電車を乗り継ぎ、ついた所は田舎の駅。そこで二人は、父が亡くなってしまったことを知る。
いたいけな異母兄弟の少年や叔父の温かな出迎え。でも、そこには人生の修羅場も待っていた・・・。[amazonjs asin=”B00JQ8O9GS” locale=”JP” title=”チチを撮りに DVD”]


これも、子どもたちにはフェイクではなく本物を、という気持ちでやっているお稽古ごとの恒例の忘年会スケート。
長男は初挑戦。2つ刃のあるスケートでうろちょろしていました。長女は2度目。去年、結構頑張って滑れるようになったのに、忘れてしまったみたいで、去年のほうが上手だったような気がします。
まあ、でも、子どもたちは楽しければいいんですよ。この分野でプロになるわけじゃないから。


子どもにはフェイクじゃなくて本物を、というのが持論なんで、とてもいい経験になったと思います。
監督の子どもの才能はいつ花開くかわからないという言葉と、明治大学では基礎的な練習を反復して行っているという言葉が印象に残っています。
でも、寒かったなぁ。できれば、もっと気候がいいときに開催して欲しかったですね。シベリア寒気団の真っ只中、って感じです。
それとは別に、トイレで見た貼り紙にびっくり。どれだけ明治の学生は飲むんだろう。


いつもいつも、大貧民とか、七並べとか、セブンブリッジとかだと盛り上がりに欠けます。
そこで、ブラックジャックに挑戦してみました。
基本戦略を考えることは、確率や期待値の勉強になるかもしれません。詳しく解説しているサイトもありますし。
もっとも、大貧民も、2やAの残り枚数をちゃんと記憶すれば、かなり勝率はUPするんですけど、我が家は大家族じゃないので、架空のプレーヤーに配って、革命とかを起こりにくくしているので、運の要素が多くなっちゃっています。
とりあえず、麻雀を覚えるまでの過渡期はブラックジャックですね。次はポーカーに挑戦するつもりです。
もちろん、ブラックジャックでも、長女か長男が負けて泣く、怒るなど阿鼻叫喚の世界が最終的には待っていることは変わりません。自制心を獲得して欲しいところです。