でも、この変な先生には、目的があるのだろうか。そして、あるとしたら、それは明かされるのでしょうか、その内容は合理的なものなのでしょうか。嵌っちゃいそうです。
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それにしても、ひかりTVはどうしたんでしょう。

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まあ、長女と一緒に二人三脚、無理しないよう、より長期的な視野に立って、勉強をしています。
ベネッセは企業として大きいし、歴史もあるし、ノウハウもあるので、情報漏えい等の問題はあったものの基本的には信頼しています。
ただ、最近、赤ペンの成績表を見て、すごくイヤな予感がしています。
受講者が少ないんですよね。恐らく、1000人程度。
ということは、月の収入1000万円程度と推定でき、ベネッセのような大企業からするとこの中学受験領域から撤退することだった考えられるんですよね。
実際、自転車操業なんじゃないかな。
メインのテキストは、さすがに手を抜かずに作っているけど、サブテキストは、市販本をそのまま持って来たり、内容が全範囲をカバーしていなかったりと、結構、怪しいです。


参宮橋駅前にあるカレー屋さん。いつも呼び込みしているけど、というよりは、呼び込みをしているから、何となく入りにくいお店です。
気になっていたので、意を決して入ることにしました。
ランチメニューは1000円未満で、ナンとカレー1種、サラダ、ドリンク付きというがベースラインみたいです。
私は、チーズナンに興味があったので、1000円は超してしまうものの、チーズナンのセットにしました。
この店はナンが大きいことで有名(ただし、ナンが大きくないカレー専門店って、あまり見たことがないですけど…)で、大きなナンが来ると思っていたら、形状も円の小さめのナンでした。ちょっと期待外れ。
が、食べてみたら、美味しかったです。ナンにチーズが練り込まれているというよりは、チーズにナンをコーティングしたというぐらい、がっつりチーズで大満足でした。
がっかりだったのは、カレーのほうで、激辛を頼んだのに、あまり辛くなかったです。スパイスの効きも不十分でした。正直、本場とは思えませんでした。
そして、店の窮屈さも、ちょっと辛かったです。もう少し、ゆったりとしたスペースでどうせなら食べたかったです。悪気はないけど、接客もいまいちですし。急な螺旋階段で転ばなかったのがせめてもの救いでした。
周りは、自分自身が思っているほど、自分のことは気にしていないし、言いたいことを言わないからという理由で、重宝されることってほとんでないと思います。
http://toyokeizai.net/articles/-/97012
確かに意見が異なる人間を、自分たちの輪の中から全力ではじき出そうとする人もいる。
実際、著名人であっても、支持者やファンにそっぽを向かれないよう、自分に貼られたレッテルから外れた意見を言わないように振る舞っている人は多い。
そのとき考えてほしいのは、そんな人からも好かれたいのか、ということだ。一緒にいて嬉しくもない人にまで好かれようとするから、本当の必要なことが見えなくなるのだ。
誰かがあなたについてどう思おうが、それは自分の問題ではなく、相手の問題だ。他人が誰を嫌おうと、何を考えようと、それはあなたの人生にはかかわりのないことだ。
それに気づいたら、好かれたくもない人のことなど、「放っておく」こと。「相手が自分をどう思っているのか」なんてことにかかわりあって、自分の人生がなおざりになるなんて、本当にもったいないと思う。
周囲の「空気」や同調圧力など気にしてもしょうがない。同調圧力をかけてくる奴らは気持ち悪いが、それを気にして同調するのも同じくらいに気持ちが悪い。
輪のメンバーから嫌われたからといって、恐れているような実害など存在しないのだ。
結局、本当に言いたいことがあれば、言えばいいと思う。ケンカになってしまうこともあるかもしれないが、むしろそうすることで相手の考えがわかるし、いつかわかり合えることもあるのではないかと思う。

古典にハズレなし。長い年月を経て残っているわけで、見てがっかりする映画は少ないです。
共通点としては、ストーリーがしっかりしているからじゃないかと思っています。
遊星からの物体Xも、いったい誰がエイリアンに侵されてしまっているのか、見ているほうもわからず、ドキドキする映画です。
ラストシーンも意味深でいいですね。単純なハッピーエンドの映画より、よっぽど現実味があるし、怖さを引き立たせます。
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ジョン・カーペンター監督が『遊星よりの物体X』をリメイクしたSFホラー。大雪原を逃げる“犬”が観測基地にたどり着く。やがて、その“犬”の正体が明らかになり…。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。
南極の氷の中から発掘されたエイリアンが蘇生し、観測隊員たちに襲いかかる…。ジョン・カーペンター監督が贈るSFバイオレンス・ホラーの傑作が登場!

この番組、超面白い。これからは、欠かさずに見るようにしたいです。
オープニングでは妬み・嫉み・恨み・つらみを抱えた「心の闇4」メンバーが新年1月2日の放送ということに動揺。若林が「お正月でいきなりこんな暗いメンバーで……」と心配すると、山里も「いきなり喪中からのスタートになりますね」と被せてさっそく客席を沸かせる。また若林は山里が予定の4時間前に現場入りしたことを暴露し、楽屋で1人読書している姿を「独居房で聖書を読んでる人みたいだった」と揶揄して笑いを誘った。
今回4人が持ち込んだのは「中間の言葉」「タクシーのプライバシー」「世の中の女性」「同性からの支持」にまつわる提案。それぞれが怒りや不満、強く訴えたいことを大いに吐き出す。また理不尽な実体験を本人自ら演じた再現ドラマで紹介する新コーナーも展開される。
http://www.ntv.co.jp/yoroshikugokento/

吉祥寺に引っ越してきて、今の家を買った一番の成果は、長女の幼稚園卒園後も、これだけ長い間、付き合っていける一家と出会えたことじゃないかと、本当に思っています。
ご主人が料理上手なので、グラタンとエビの何とかを作ってもらいました。美味しくいただきました。
子どもたちも仲がいいので、勝手に公園に行ったりと、勝手に遊んでくれて親は楽ちんです。それで、ベロベロになっちゃうんですけどね。
お互い子どもたちはどんどん成長していき、生活もかなり変わってくるでしょうけど、これからも、いい関係でいられるといいなぁ、と思っています。

親戚の家に新年の挨拶に行ってから、妻の実家へ。今年は甥が生まれたので、かなり雰囲気が変わっていました。
お節料理も定番のおみの。お節っぽくないのがいいですね。子どもたちは「こどもびいる」で乾杯。私は焼酎で。
その後、柏の宮公園で、長縄跳びとサッカー。
サッカーは敵チームの長男がひたすら走るのと、味方の長女が指示と文句ばかりであまり走らないので、あっという間に汗だく。かつ、心肺機能の低下により、半分酸欠状態。今年は痩せなきゃな、とダイエットの必要性を改めて感じました。
体力の限界を感じて家に戻り、お雑煮。

私の実家とはかなり違うけど、これも、美味しい。お雑煮は本当に好き。日本全国のお雑煮を制覇したいぐらい。(ただし、あんこの入った甘いやつは、いらないです。)
その後、ブラックジャック。長男が、負けが込んだせいで、半べそ。やっぱり、こういう正月なのね、我が家は。
次に麻雀。本当はあまりやりたくはなかったけど、後ろで見ていた長女がルールがだいたい分かったと言っていたので、近い将来、一緒に卓を囲めるといいなぁ、と妄想しちゃいました。で、結果は、3位。たった1回しかテンパイできないという惨状でした。焼き鳥じゃなかったのが、唯一の救いでした。

テレビを見ないので、よくわかりませんが、結構、注目の女優さんらしいです。
飲むと建前の含有率が減るので、すごく共感が持てます。同じ理由で、旅ずきんちゃんも好きです。
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子どもが、特に、長男がスターウォーズ好きなんで、冬休み中に行くことにしました。長男には字幕は結構厳しかったんですが、雰囲気を味わえたので満足していたと思います。彼に細部は必要ない気もしますし。
映画について言うと、エピソード1から全部見ていて、思い入れのある私は、感動する場面が多々ありましたが、全体的には駄作だったと言わざるを得ません。
カイロ・レンが弱すぎるのが、もう最悪でした。フォースのダークサイドがこんなものかと思うと、それだけでがっかりです。しかも、素顔もいまいちですし。
いろいろ不満はあれども、それなりに感動して帰途についたところ、フォースが覚醒したせいか、車に乗っていたら、ガタガタと音がなりはじめました。あまりにも、うるさいので、降りて確認したところ、パンクです。

もう、完全にパンクです。丸くタイヤが避けるなんて、こんなパンクがあるとは思っていませんでした。誰かのイタズラじゃないかと思って、警察に言おうかと思ったほどです。
免許はあるけど、運転はできないし、タイヤ交換すらできない私。車に全く興味のないし、もう八方塞がり。JAFを呼びました。JAFって素晴らしいですね。
結局、スペアタイヤに交換してもらい、何とか家に帰りつきました。JAFの人いわく、空気が抜けた状態で走ると、こんな感じでパンクするとのことです。良かったです、警察に苦情を言わなくて。