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アマゾンから届きました。長男はレゴが大好きで、放課後、わざわざ学校に残って遊んでいるぐらいなんで、今から、早く誕生日にならないかなと指折り数えています。
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いやあ、何がなんだかわかりませんでした。いったい何が起きるんだろうというドキドキ感はあったのですが、キャラクターとかが馴染みないし、教団とかが何しているかもわからないし、消化不良で終わっちゃいました。
正直、時間の無駄でした。ゲームをやったことない人は見るべきではないですね。
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18歳の誕生日を迎えようとしているヘザーの人生は、他の同世代の女の子たちとはまったく違っていた。
幼い頃の記憶がない彼女は、父親ハリーに守られるようにして各地を点々と移り住み、夜ごとサイレントヒルという謎の街でおぞましい“何か”に追われる悪夢にうなされているのだ。そんなある日、父親が不可解な失踪を遂げる。
壁には「サイレントヒルに来い」という血文字が残されていた。遂にヘザーは不気味な深い霧と静寂に包まれたサイレントヒルに足を踏み入れてしまう、と突然鳴り響いたサイレンを合図に街は闇に飲み込まれ、この世のものとは思えない“何か”が姿を現す。父親を捜すため、さらに迷宮の奥深くへと身を投じたヘザーは、自らの封印された出生の秘密、そしてサイ レントヒルの呪われた真実を探りあてていくのだった・・・。

今度、将棋大会に出る長男のために、チェスクロックが実家にあったはずだと思い、探しに行ったけど、ありませんでした。代わりに見つけたのが、四谷大塚の手帳。
たぶん、入試直前の心構えについて、メモをしたんだと思います。「落ち付く」「いつものようにする」「軽い勉強」「食べすぎない<腹8分>」「当たり前のことをやる」「細かい所まで気をくばる」「入試10分前にを持っていく」「字をきれいに!」とのこと。6年生のお子さんは参考にしてください。
個人的には懐かしくて、盛り上がっていたのですが、長女は、冷ややかに「字が下手くそ」とだけコメントしていました。いやいや、あなたの字も相当下手ですよ。DNAか?

SAPIXの模試のレベルが高すぎて、長女というよりも私の心が折れかけていたので、入室テストを兼ねた日能研の全国テストを受けてみました。
さすがに母集団のレベルが高くないので、そこそこの成績になるはずというヨミで、長女も今までやってきたことが報われて自信となって、モチベーションを維持できるんじゃないかな、という配慮でした。
ここまで気を遣って悪かったらと、ドキドキしていたのですが、まずまずの点数で良かったです。平均点が高いので、偏差値はそれほど高くないですけど、順位的には良かったです。あれだけ言っているのに漢字を3問も間違えたということには憤りを覚えますけど。
長女の反応は「ふーん」って感じで、あまり喜んでいない感じでしたが、ひとまず良かったです。

大金をつぎ込んだ洗濯機、超快適です。なんか今までだましだまし使っていたのがバカみたい。
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安くてびっくりしたプリンタ、これも超快適です。さっさと新しい機種を買っておけば良かったと後悔しています。もはや、プリンタ本体も消耗品です。
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こんな世の中が進歩しているのに、自分たちだけは、昔ながらの見積と設計・製造をしていたのでは、全然、話にならないですね。努力していないことに、業界全体で反省をすべきです。

孤高のグルメのように1人でではなく、また、飲み会の後、調子に乗って、健康を顧みずにではなく、家族でラーメンを食べたいと思っていたところ、いい感じの店を発見しました。食べログの評価も高いので、多少、並ぶのも覚悟のうえで、一指禅に行きました。
システムからすると九州ラーメンかなと思っていましたが、麺はそこまで細麺のストレートというわけではなかったです。
でも、卓上にある取り放題のネギ、辛し高菜、そして、柚子胡椒にニンニク。どれをとっても期待大です。
実際に来たラーメンも、こってりなんだけど、臭みがあるわけでもなく、少しクリーミーというバランスの良いスープでした。最初はオリジナルのスープで食べ、徐々にいろいろなものを混ぜて、替え玉する頃には、かなり味を作り込んで、盛り上がっていました。
麺はもうちょっと細麺が良かったのですが、全体的に美味しかったです。
そして、ラーメン屋とは思えないぐらい店内をゆったり使っていたところが、居心地が良くて、かなりの高評価です。おかげさまで素敵な誕生会になりました。
昼総合点★★★★☆ 4.0

この顔で犯罪とはねぇ。顔で犯罪するもんではないですけど。なんかイケてなさすぎて、共犯者が言いなりになるのがにわかに信じがたいです。
四人は同じ看護師学校の同窓生で、学生時代からの顔見知りだった。
吉田は福岡の貧しい家庭の生まれで金銭欲が強かった。
彼女は十代の頃から周囲の人間を言葉巧みに操り、金を巻き上げていた。
堤、石井、池上はそんな彼女の詐欺のターゲットとなり金を搾り取られた挙げ句、共犯として犯罪に荷担させられるようになった。
彼女らは事件後に吉田と同じマンションにそれぞれ部屋を購入しており、召使いのように扱われていた。三人の中で吉田と一番深い関係にあったのは堤で、レズビアン関係にあったという。
吉田と堤は同じ病院に勤務していたが、二人が急接近したきっかけは、堤が男性関係のトラブルを吉田に相談したことだった。
吉田は架空の「先生」をでっち上げ、彼にトラブル解決を依頼するという名目で堤から金を詐取した。
そしてその後も自分の後ろにいる「先生」をことあるごとにちらつかせ、堤を従属させていった。
堤を従属させた吉田は、肉体関係まで迫るようになった。なお、他二人に対しても、吉田は堤の時とほぼ同じような手口で近づいている。
吉田は夫婦関係に悩んでいた二人に対し、偽のトラブルをでっち上げ、その解決を「先生」に依頼するという形で金を巻き上げ、更に恩を売ることで取り巻きとして以降の犯罪に荷担させた。吉田は他の三人や同僚から多額の金を詐取していたが、贅沢な生活と借金返済のためになお多額の金を必要としていた。
1998年1月23日、四人は最初の殺人を実行する。
被害者は池上の夫だった。
吉田は池上に、夫が妻子の殺害を計画していると思い込ませた。
池上はそれ以前にも夫の女性関係のトラブルを吉田に「解決」してもらっていたため、夫が自らと子供達を殺そうとしていると思い込んでしまった。
四人は当初、被害者の食事に睡眠薬とカリウム製剤を盛って殺そうと考えた。
しかし、被害者の体調に変化は現れなかった。
カリウム製剤を注射し、殺害する計画を立てた。
計画は1月21日に実行された。しかし、この時は途中で被害者が目を覚ますなどして失敗する。
1月23日、四人は再度計画を実行する。
妻の盛った睡眠薬と酒により眠っていた被害者に、四人はカリウム製剤と空気を注入した。
被害者は死亡し、保険金3450万円が支払われた。そのほとんどは吉田の手に渡った。
池上は子供達を養護施設に預け、吉田の下で暮らすこととなった。第二の事件は1999年3月27日に起きた。
被害者は石井の夫だった。
吉田は石井に夫が金銭トラブルを抱えていると吹き込み、保険金で解決するしかないと思い込ませた。
手口は第一の事件と類似しているが、今回はカリウム製剤は使っていない。
被害者は妻に盛られた睡眠薬と酒で眠らされ、チューブを使って胃に直接酒を流し込まれた。
急性アルコール中毒による死亡を狙ったものだったが、被害者はなかなか死に至らず、業を煮やした吉田は空気注射を指示した。
容態の急変した被害者は救急車で運ばれ、病院で息を引き取った。
保険金3300万円や被害者の退職金は、やはりほとんどが吉田の手に渡った。http://matome.naver.jp/odai/2139476779721961501

学校公開は、長男は落ち着きなかったです。私に似てしまったのでしょうか。長女はバレーボールだったんですけど、試合で、一部の運動神経のある男子中心だったので、隅っこでちょっとだけ参加していた感じです。まあ、普段の学校生活の様子が垣間見えて良かったです。
バザーは、私は買いたいものがないので、専ら、食べることで貢献ですね。子どもたちは射的をやって喜んでいました。
そして、ホームパーティー。最近、睡眠不足だったせいもあり、撃沈してしまいました。いつものことですけど。

それ以上でも、それ以下でもなかったです。
そして、結局、最後まで読み切ることができませんでした。残念。
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ある調査では、「自分はクリエイティブではない」と思っている人は75%にも上る。だが、どんな人でも自分の中に創造力を秘めている。ほんの少し背中を押せば、仕事でもプライベートでも、その力を存分に発揮できる!
アップルやサムスン、P&Gなど名だたるグローバル企業の成長を支えてきたデザイン会社のIDEO(アイディオ)。「世界でもっともイノベーティブな企業」にも選ばれた同社を牽引してきた創業者で、スタンフォード大学dスクールの創設者でもあるデイヴィッド・ケリーと、その弟でIDEO共同経営者のトム・ケリーが、本書で最新の「デザイン思考」のノウハウを語る。
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