私自身が芸術的なセンスがなく、そういった経験も全くないので、子どもたちが歌って踊る姿を見るのは感慨深いものがあります。
送り迎えは大変ですが、またシーズンが始まったなぁ、という感じです。

私自身が芸術的なセンスがなく、そういった経験も全くないので、子どもたちが歌って踊る姿を見るのは感慨深いものがあります。
送り迎えは大変ですが、またシーズンが始まったなぁ、という感じです。

サイドバーのウィジェットをカテゴリーごとに管理したいというニーズはずっと前からあったのですが、良いソリューションを見つけることができませんでした。今回、調べてみると、良さげなプラグインが。
早速、インストールしてみました。使い方はわからないんですけど。
このプラグインが優れている点
サイドバーに表示する内容(ウィジェット)をページ毎に管理できる。
ページ毎にサイドバーの内容が変えられる。例えば、ページ毎に最適化した個別の内容をサイドバーに表示できる。
プラグインの設定は簡単。ウィジェットの初期設定をテンプレートや functions.php に記述する必要はありません。(※手動を除く)
簡単に言うと、本田がミスしてゴールできなかったけど、そもそも、そのチャンスを作ったのは本田が手を抜かずに、走りこんでいたからで、宇佐美は走りこんでいなかったから、ミスをすることもなかったという話。
ビジネス的に考えさせられたポイントは2つあって、1つはミスをした人とミスをすることさえなかった人のどちらを評価するかということです。失敗を嫌う日本の会社は後者(宇佐美)を評価しがちだけど、ミスをする機会を作ったという活動に価値があり前者(本田)を評価すべきということです。
もう1つはチャンスを作る人間は、チャンスが来るために、見えないところで手を抜かずに行動しているということです。チャンスが来るかどうかはわからない、どちらかと言うと、来ないことのほうが多いけど、黙々とその準備をしている人間(本田)が評価されるべきということです。
自分はゴール前に詰めているか、常に自問自答して行きたいと、これを読んだときは思いました。実践できるかどうかは自信ないですけど。
情報源: 本田はいた。宇佐美はいなかった(清水英斗) – 個人 – Yahoo!ニュース

豊洲駅のすぐそばにあるラーメン屋さんです。気になってはいたんですけど、なかなか行く機会がありませんでした。
入ってみると、券売機があって、選ぶものが多すぎで決めるのが大変でした。
辛い物が食べたかったので、韓流だか、韓国風だかのつけ麺にしました。
麺はもちもちしていて、まずまずだったのですが、つけ汁はいまいちでした。辛くなくて、後味が甘かったです。化学調味料の味なのでしょうか。すごく、イヤな味でした。
あまりにも美味しくないので、ラー油をかけて食べましたが、後味の悪さは残りました。
昼総合点★☆☆☆☆ 1.5

回転寿司とは言え、基本、オーダーしたものを握るシステムなので、困っちゃいますね。ここの職人さんは、あまり教育されていない気がします。この日は生サバが生臭くてがっかりでした。

今後の参考にしようと思っていた、寝る前1時間はゴールデンアワーという話。実際に計画を立てようかと思ったら、致命的な欠陥に気が付きました。
このサイトには、以下のような記述もありました。
なぜ記憶力が高まるかといえば、おなかがすいているから。ライオン同様、人間にとっても「空腹」は危機的状況であり、自然と注意力や記憶力が増進するのです。
いやあ、いつも午後8時に寝る長女は、ゴールデンアワーが満腹状態なんですよ。ということは、長女にはゴールデンアワーがないということ?シルバーアワーぐらい?
さすがに、このために、夕食を4時にというわけにはいかないですよね。

和洋中の何でもあるという大衆食堂そのもののお店。昭和って感じがします。
メニューもいっぱいあり、選ぶのに苦労しちゃいます。今回は、少し辛いものを食べたかったので、麻婆豆腐にしました。これが、失敗でした。
まず、ボリュームたっぷりな定食ではあるのですが、ご飯が大盛なだけで、麻婆豆腐自体はそれほどでもありませんでした。
肝心の麻婆豆腐も、辛くもなく、痺れもなく、マイルドな味で、求めていたものと180度反対でした。仕方がないから、ラー油をかけて食べましたが、ちょっとがっかりでした。
フライ系にしておけば良かったんですかねぇ。
それにしても、豊洲近辺は、食べるところが少ないせいなのか、全体的に食べログの評価が高すぎる気がします。豊洲インフレですね。

ラスクって美味しいけど、砂糖がいっぱいついていて、ボロボロとこぼれて食べにくいイメージがあります。その既成概念をいい意味で裏切ってくれました。
チョコレートをコーティングするだけで、ラスク本体が脇役になって、全体として美味しさが何倍にもなるなんて、びっくりですね。
普段から食べるようなものでもないですし、人気の商品でもあるので、手土産とかに最適だと思います。うちに遊びに来る人には買ってきて欲しいぐらいです。

美味しくいただきました。長女の友達は、いわゆる観光地のお菓子とか、ストラップとかを買ったみたいで、野菜を買う長女は浮いていたそうです。私からすると、地方の美味しくて安い野菜を買ってきてくれるほうが、よっぽど、嬉しいし、貰う人のことを考えているお土産だと思いますけどね。
ちなみに、下のお盆は長男の作品です。

ファスナーが取っ手みたいになっているところがオシャレですね。スタバとかで支払うとき、小銭入れを出すのが結構恥ずかしかったりします。貧乏なんじゃなくて、モノを大切に使っているだけなんですよ、と心の中でつぶやきながら、10円玉を探しています。靴だって大切に使ってますしね。
倹約万歳!問題があるとすれば、ファスナーが閉まらないので、小銭が落ちちゃうことぐらいです。
わかるんですけど、お客さんと上司が日本人のうちは本気にはなれないかもしれません。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/10/14/kiji/K20151014011318520.html
日本代表のリーチ主将は次期代表キャプテンの条件として、英会話能力が必須であるとの考えを示した。
19年大会を30歳で迎えるリーチは主将続投に「新しい監督が決めること」としたが、新しく選ぶ場合は英会話能力を求めた。南アフリカ戦とサモア戦では主審と良好な関係を築き、スクラムや密集で相手が反則を取られやすい状況をつくった。「英語をしゃべれないと苦労する。勝った要因でもある」と言い切った。
もちろん、ただ英会話ができるというだけでは足りない。主審も人間である以上、感情があり、「リスペクトすることが大事」だと言う。相手の反則をアピールしすぎたり、テレビカメラが向けられている状況で主審に話しかけることは「機嫌が悪くなる。全然笛を吹いてくれなくなる」として、リーチ自身、試合中も心掛けていたという。
今回の日本代表の外国生まれではない日本人選手の中では「堀江さんが一番英語ができる」とリーチ。続投か、堀江か、あるいは合宿で英会話教室開催か。ヘッドコーチとともに、重要な人選となりそうだ。