親バカですが、かなり強くなったんじゃないかな、と思っています。多少の調整をしているものの、内容が本格的になってきているので、ポカをしなければ、いい勝負ができるんじゃないかと勝手に思っていますし、大会で本戦に行けることを期待しています。
あとは、iPadで柿木将棋のコンピュータの手から学んでいるみたいです。守りをできるようになったのも大きいです。

親バカですが、かなり強くなったんじゃないかな、と思っています。多少の調整をしているものの、内容が本格的になってきているので、ポカをしなければ、いい勝負ができるんじゃないかと勝手に思っていますし、大会で本戦に行けることを期待しています。
あとは、iPadで柿木将棋のコンピュータの手から学んでいるみたいです。守りをできるようになったのも大きいです。

困っちゃいますよね。大好きな悪口が言いたい放題、言えなくなっちゃいます。
近い将来、関係者が見ると、当たり障りのない内容に変更されるような技術革新を期待しています。

浜田山の駅のすぐ近くにあるお店です。もう昔ながらの中華料理のお店という感じで、高級感は全くないです。
美味しいのは、餃子に炒飯。中華料理というと、油っこすぎるお店が多いのですが、ここは、油控えめで、美味しいです。特に、餃子は何個でも食べることができるぐらいです。ランチなら、餃子ダブルに半炒飯を食べたいですね。あるかどうかは知りませんが。
それ以外のクオリティも一定レベル以上だと思います。
混んでくると、急にオーダーしたものが来なくなったりしちゃいますが、それも、庶民的なお店ということで、大目に見てあげてください。
いろいろと祈ってはいたのですが、残念ながらご臨終してしまいました。
早速、買い替えました。予定通り、ブラザーのプリンター。メジャーじゃないせいもあり、激安。5910円。
洗濯機でポイントが溜まっていたので、1円もキャッシュアウトせずにゲット。素晴らしい。
しかも、今の機種は進化していて、印刷の速度も速くなったし、両面印刷も可能になりました。今までよりも、はるかにストレスなく印刷できます。
技術の進歩はすごいですね。
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親に頼らず、独りでというのは好ましいことだと思うけど、最近は、変な人も多いので、ちょっと不安になっちゃいます。子離れしないと。
それにしても、あの天邪鬼ぶりはどうにかならないもんですかね。

実際に、特にビジネスの場では、速さはすべてを解決すると言って過言ではないです。
私の持論として、仕事では3つの「S」が大切と言っていて、それは、スピードとシンプルとサプライズです。なので、すごく共感してこの本を手に取りました。
実際に、読んでみると、ちょっとイメージが違いました。
もうちょっと観念的なものを想像していたのですが、例えば、ショートカットキーを活用する、などのテクニカルな話が多く、しかも、それをあまり根拠を説明せずに言い切っている感じがしたからです。
確かに、これは参考にしようと思うものもありましたが、全部をやろうとは思えなかったですし、体系的に納得できるというようなものではなかったです。
ただ、速さに徹底的にこだわった姿勢は素晴らしいです。見習わなければならないと思います。
あと、1日10枚メモを書くという筆者が別の著書で書いたものが気になって仕方ないです。面白そうだけど、効果があるのかな。そして、三日坊主の私に続けられるのかなぁ。
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スピードが、「質」も「やる気」も連れて来る。
著者の赤羽雄二氏は、マッキンゼーで14年間活躍するなかで、同社のソウルオフィスをゼロから立ち上げ、120名強に成長させる原動力となるとともに、韓国企業、特にLGグループの世界的な躍進を支えた人物だ。
1人で7~10のプロジェクトを同時並行的に担当するなどの修羅場をくぐり、独立後の現在も複数の大企業の経営改革を進めつつ、10 社を超えるベンチャーの経営支援を行ないながら年間50 回を超える講演・ワークショップをこなしている。本書ではその驚異的な仕事量を可能にする哲学とノウハウを詳細に解説してもらう。
「好循環をつくる」
「工夫の仕方を工夫する」
「PCでの単語登録を200~300する」
「ホワイトボードを使った超効率的な会議術」
といった実践的な内容は、読者の生産性を何倍にも上げてくれるはずだ。

神田に美味しいうどん屋さんがあると聞いて行きました。淡路町駅から行き、神田駅から帰ったのですが、どちらの駅も遠く、ちょっと便は悪いですね。
券売機で食券を買って、注文をするのですが、この券売機の使い方が若干わかりにくいです。そして、頼んだ後に、想像以上に出てくるまでに時間がかかります。うどんを茹でるだけじゃないの、と思わず思っちゃいました。
でも、でてきたうどんは最高。
ぶっかけを注文したのですが、最初の一口食べたときの汁が美味しかったです。いい香りがしました。うどん、そのものにもコシがあって、好みのうどんです。
トッピングの胡麻や揚げ玉や生姜で味を変えながら、楽しむことができました。
1つだけ残念なのが、値段。香川県では、ワンコインでお釣りが来るのに、さすがに東京ではそれが無理みたい。うどんに払うには高い値段ですね。
讃岐うどんににしては高いのですが、美味しいので、機会があれば、また行きたいです。
昼総合点★★★☆☆ 3.5

モーニング娘って、単なるアイドルだと思っていたんですけど、最初はオーディションに落ちた5人組から始まった「成り上がり」の物語だったんですね。チームだけど、競争があり、お互いが成長していく、素晴らしいチームビルディングですね。そして、個性を活かすことを念頭において、自分の良さを徹底的にアピールしていくなんていいですね。
以前、プロ野球の広島のようなチームを作りたいと公言していましたが、これからはモー娘のようなチームビルディングを目指していきたいです。

天ぷらを専門店で食べることってあまりないので、こういう店で食べると、その質の高さにびっくりしますね。とにかく、油がもたれないのと、揚げたてでアツアツなのがいいです。
えびは小ぶりで、ちょっと物足りない感じもするのですが、火の通り具合は逆にちょうどいいのかもしれません。その他、鱚や鮎も美味しかったです。写真にはないですけど、アスパラガスや椎茸もいいですし、銀杏が最高に美味しかったですね。
全体的に上品すぎて、ボリュームが少ないのと、やっぱり高いのが難点です。味はいいけどね、というのが正直な感想です。

大声で長男の名前を呼ぶと、長男は少し恥ずかしそうに、手を振ってくれました。まわりの子どもたちや、先生までこちらを向いてしまい、逃げるように去っていきました。
家に帰って長男に聞いてみると、「不審者みたいだった」だって。
家から出ていくときに、できたら来てね、って言ってくれたから行ったのに・・・。がくっ。
でも、意外におとなしく整列していたのにはびっくりしました。

接待の幹事だったので、少し早目に行ったら、時間が余りまくってしまいました。さあ、どうしようということで、付近をウロウロしていたら、ハッピーアワーで、ビール200円というのが目に入りました。
これはいいということで、早速、入りました。18時前だったので、店内はガラガラ。ただ、ビールのみを頼むのは気がひけましたが、気にせずに飲みました。することもなく、スマホをだらだら見ながら、3杯も飲んじゃいました。でも、600円。嬉しい限りです。
飲み会前の空いた時間にお勧めです。

なんか、しゃべりすぎ。しかも、悲しんでいるというよりも、これを機に名前を売ろうとしているようにしか思えませんでした。
なんでだろう。やっぱり、しゃべりすぎだからかな。
情報源: 追悼・川島なお美 死の20分前までネイル、髪も“女優”だった
胆管がんのため54歳で亡くなった俳優、川島なお美さんの通夜、告別式が10月1日、2日にわたって東京・青山葬儀所で営まれた。通夜2300人、葬儀1500人と、秋元康さん、倍賞千恵子さん、石田純一さんら著名人、ファンを含む多くの人が参列した。
白い花で埋め尽くされ、ワインレッドのバラで大胆な流線が彩られた華やかな祭壇。棺のそばには、故人の生まれ年と同じ1960年製のロマネコンティをはじめ、6本のワインや犬のぬいぐるみなどが置かれた。