以前に食べたミスジのほうが好みです。もう少しジューシーなものを期待していました。美味しいのは美味しいんで、満足しているんですけどね。もしかしたら、ここはサーロインが良いのかもしれません。
ワインはいい感じに重くて良かったです。そして、デザートのカスタードクリームとスポンジのミルフィーユのようなものが、最高に美味しかったです。これは、ホールで食べたいぐらいですね。

以前に食べたミスジのほうが好みです。もう少しジューシーなものを期待していました。美味しいのは美味しいんで、満足しているんですけどね。もしかしたら、ここはサーロインが良いのかもしれません。
ワインはいい感じに重くて良かったです。そして、デザートのカスタードクリームとスポンジのミルフィーユのようなものが、最高に美味しかったです。これは、ホールで食べたいぐらいですね。

以前、タレを入れ忘れるという失敗作を食べて以来、行かなくなっていたのですが、ちゃんと作れば美味しいです。生臭いお湯ラーメンがトラウマになったんですよね。また行こうと思います。

シャロン・ストーンが最初は誰かわかりませんでした。マイケル・ジャクソンかと思ったほど。
面影は全くなくなってしまいました。
ストーリーはどんでん返しもあり、それなりに良くできているんじゃないかと思っています。シャロンストーンの昔を知っていなければ、普通に楽しめる映画だったんじゃないでしょうか。
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アメリカ・メキシコ国境の移民問題を取り上げていた女性記者のソフィー(シャロン・ストーン)。
彼女は、失踪した弟アーロン(ビリー・ゼイン)を捜すためメキシコへと足を踏み入れ、そこで出会った弟の同僚ロベルト(マノロ・カルドナ)と行動を共にする。
捜査の途中ある町で、弟とともにコヨーテ(越境請負人)へ客を回していたハビエル(ミゲル・ロダルテ)と会う。ソフィーはハビエルから、弟がコヨーテと接触後に姿を消したと聞き、そのコヨーテのアジトに侵入する。しかし、そこには信じられない光景が待ち受けていた――。

何だかわかりにくい映画。サスペンスというよりは、人間の葛藤を描いた映画なんでしょうが、いまいちピンと来ない感じです。お父さんとの関係性が、わかりにくいせいじゃないでしょうか。
『007/スカイフォール』のサム・メンデスが贈るサスペンスミステリー。ジョーとクリシーの兄弟は、元刑事の父と同じ道を歩もうとするあまり、恐ろしい犯罪を犯してしまう。同僚に発覚するのを恐れるふたりは、罪の意識とパラノイアに苛まれていき…
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暴言ばかり吐いているくせに、怖がりで寂しがり屋の長男。
普段は長女と2段ベッドで寝ているのですが、長女が不在のため、独りで寝るのが怖いみたいで、「お化けが怖い」と夜中に起きてくる始末。
「お化けなんて怖くないじゃん、来たらパンチすればいいんじゃないの。」と軽く言ったら、泣きながら、「お化けを見たことがないから、そんなことが言えるんだよ!」と怒られちゃいました。
実際、見たことはないんですけどね。見てなきゃ、言っちゃいけないってもんでもないでしょうし。
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補助輪なしで自転車に乗れるようになったのが、遅かったせいか、今頃になって、自転車に乗りたいと騒ぎ出している長男。
先日は立野公園、次は、立野公園を経由して中央公園。そして、今回は小金井公園を目指すことにしました。長男はノリノリですが、付き添いの私は大変です。車に注意しながら、長男と同じペースでこがないといけないからです。
何とか着いたら、気球がありました。並べば乗れそうだったのですが、高所恐怖症なので、回避しました。
サイクリングコースでは、長男は、「補助輪の子たちが遅くて」とぼやいてました。表情は笑っていましたけど。
油断をしたのか、公園内で転んで足を擦りむいて、半べそでしたが、帰り道、文句も言わずにこいでいました。いつもなら、もうやめると逆ギレするのに、好きなものなので、頑張りました。
結局、正味、3時間以上、自転車に乗り続けていました。
おかげで、私も疲れました。高尾山の疲れが取れないまま、体を使ったので、もうヘロヘロです。

最初は、ちょっと足りないんじゃないかと思いましたが、食べてみると十分な量で、逆に余っちゃうぐらいでした。
皮の部分や骨まわりは脂が乗っていてジューシーでしっかりとした味がついていたのですが、ささみの部分は味があまりせずに、少しパサパサしていたのが少し残念です。特製麻辣ダレのようなものがあると良いと思います。お店ではどういう出し方をしているんでしょう。
2~4名で食べることができるので、1人あたりの単価はかなり安くなるので、ホームパーティー時の選択肢の1つとしていいんじゃないでしょうか。
(正確にはハモニカ横丁の店でテイクアウトしたのではなく、3号店で買いました。)
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テンポが良くて、臨場感もあります。なので、結構、楽しむことができるのですが、ラッセル・クロウの悪さが中途半端な気がします。
そんな、人を殺してまで守るほどの悪いことのように思えないですし、最後の終わり方も、えっ、もう終わりという盛り上がりに欠ける感じです。もう一波乱あって欲しかったですね。
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超一流の大物政治家に、妻の浮気調査を頼まれた三流私立探偵。
だが、それは巨大な汚職事件への幕開けだった──。
7年前に警察官を辞職したビリー・タガート(マーク・ウォールドバーグ)は私立探偵を開業し、危険だが金にならない仕事に追われていた。ニューヨークの街が8日後の市長選に沸くなか、ビリーは現市長のホステラー(ラッセル・クロウ)に呼び出され、妻(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)の浮気調査を依頼される。
ビリーと市長は、ビリーの辞職の原因となった、ある殺人事件の秘密を共有していた。
浮気相手を探り出し、愕然とするビリー。それは対立候補ヴァリアントの右腕、アンドリュースだった。
調査を終えた数日後、アンドリュースが路上で何者かに射殺される。
ホステラーの陰謀に利用されたことに気付き、正義だけを武器に立ち上がるビリー。果たして勝ち目ゼロの復讐の行方は──?
子離れしない親は、大迷惑ですから、そうならないようにしようと思っているのですが、頭ではわかっていても実践できるかどうかは不安ですね。
いつも、喧嘩して、「バカ、死ね。もう、一生、口きかない。」と暴言をはく長男も、「さみしい」と言い出す始末。独りで寝れずに妻のベッドにもぐりこんでいます。
この週末、どんなふうになるやら。
お笑いマンガ道場が懐かしいです。ガンで亡くなる人の激やせは、見ているのが辛いです。
父も実のお姉さんが気づかないぐらい痩せたし、後輩も友人の結婚式で同席したときに体調について声を掛けられないぐらい痩せていたし、飲み屋のマスターも誰がわからないほどでした。
http://news.livedoor.com/article/detail/10628413/
川島なお美さんが24日、胆管がんのため54歳で亡くなった
2014年に手術をしたが、9月には痩せ細っていて体調が心配されていた
川島さんは1979年に歌手デビューし、その後女優としてキャリアを積んでいた