オーディションの帰りに、長女と長男が結託して、カラオケに行きたいというので行きました。
レ・ミゼラブルとかを歌っちゃいます。テレビを見せていないので、流行りの曲とかは知らないものの、ミュージカルのおかげでレパートリーが増えました。
楽しかったです。子どもたちが、翌日になっても、昨日は楽しかったね、と言ってくれて良かったです。

前回はダブルだったのに、今回は大盤振る舞いでトリプルにしちゃいました。しかも、少ない小遣いの中から、長女が195円、長男が15円出してくれました。

昔の日本ってこんな感じだったんですね。こういう日本を大切にしたいのと同時に、どんな国にも紡いできた歴史があるのだから、尊重すべきだと思いました。

【衝撃】発見された100年前の日本の写真が美しすぎる|@Heaaart.

すごくいい話で、自分自身の言動も改めて考える良い機会だし、本当にこの小学生の話を真摯に受けて止めたほうがいいんじゃないの、という親も多いのも事実です。
でも、こんな小学生がいたら、それはそれで、違和感を感じちゃいます。子どもらしくないから。
『子供は、見ている』過保護すぎる親たちが集まった授業参観。一人の小学生の発表が、全ての親をハッとさせ、意識を変えさせる事態に。
『信じあうこと』
「私は、家族が大好きです。家族も、私のことが大好きです。でも、たまに、とても悲しい気持ちになることがあります。」
「私の家族は、いきすぎだと思うほど、私のことを心配します。この前、私は◯子ちゃんとケンカをしました。私は、◯子ちゃんにいやなことをさせられました。でも、私も○子ちゃんにいやなことをしたと思い、仲直りをしたいと考えていました。」
「その時に、お母さんは私に、あなたはわるくないと言いました。◯子ちゃんがわるいんだから、あやまらなくていいのよ、と言いました。」
「とてもびっくりしました。なんで、私もわるいのに、私はあやまらなくていいのかなって、そのときに思いました。」
「お母さんは、もしかしたら、私のことを信じていないのかもしれない、と思いました。お母さんは、『自分の子供』ということを信じているだけで、『自分の子供だから』という理由だけで、私はわるくないと言っているんじゃないかな、と思いました。」
「そのとき、とても悲しくなりました。お母さんは、私という人間のことを信じてくれているのかな、と心配になったのです。」
「私はお母さんの子供だけど、私というひとりの人間でもあります。その私という人間を、ちゃんと見てくれて、知ろうとしてくれて、信じてくれているのかなって、思う時があります。」
「最近、テレビで、モンスターペアレントという、子供のためにいっぱい怒る人が増えているという話をみました。それを見て、この作文を書こうと思いました。きっとそういう人が増えているのは、きっと子供自身を信じるんじゃなくて、『自分が育てた子供』という、育てたこと自体を信じているんじゃないかなって、思いました。似ているようで、すごく違うことの様に感じるのは、私だけではないのではないでしょうか。」
「私は、家族が大好きです。だからこそ、家族には、もっともっと、私のことを信じてほしいと思います。信じあうことができたら、きっともっと仲良く、もっと笑顔いっぱいで一緒にいれるんじゃないかなって思います。」
「私も、もっとしっかりして、勉強もたくさんがんばります。だから、これからも、私のことをたくさん信じてください。私は、かならず家族みんなの自慢の娘になります。」

どうせ基本問題だろうと思っていたら、バリバリの応用問題でびっくり。
問われている知識そのものよりも、それを誘導するための問題文そのものの「ひねり」が激しいという印象です。算数も時間も足りないし、公式で解くというような問題はあまりなかったような気がします。
確かに良い問題だとは思いますが、入室テストでそこまでしなくてもいいんじゃないかな、と思いました。
これ、満点に近い点数を取る子っているんですかね。
ストーリーはシンプルなので、ちゃんとわかりました。
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しがないクラブ歌手のデロリスは、殺人現場を目撃したためにギャングに命を狙われている。身を隠すための意外な場所は、なんと、お堅い修道院! 命惜しさにじっと我慢のデロリスだったが、やっぱりとってもミスマッチ。ところが一転、聖歌隊のリーダーに任命されてからは実力発揮。それまでのヘタクソなコーラスに代って教会から流れてくるのはソウルやロックの”賛美歌”! ?たちまち街中の人気となり、この話題は全米に報道されてしまったからさあ大変! テレビに写った尼さん姿のデロリスを、ギャングが見逃すハズがない! デロリス危うし! ?
とにかく、親子丼は絶品。卵も美味しいし、肉も美味しいので、いくらでも食べることができそう。ランチで来たら、絶対にお勧めです。
焼き鳥もどれも美味しかったですし、子どもたちは唐揚げや天ぷらを大喜びで食べていました。
軍鶏のにぎりも美味しかったです。今回は食べれませんでしたが、軍鶏の刺身なんか、かなり期待できます。
料理は抜群なのですが、お酒は高かったです。特に、日本酒の値段にはびっくりしました。それほどの量はないのに、980円というのは、信じがたい金額です。
せっかく、料理は美味しいのだから、お酒をもっとリーズナブルな価格にしてくれればと思います。