頼んだ人もそれなりにおじさんなんですけど、僕らはおじいさんレベルなんで。
投稿者: ヒロコンドー
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ミュージカルで明るく元気に踊って学ぶ。学ぶというのは、楽しむことが大前提なのかもしれませんね。
歌とダンスと演技が一体となったミュージカル教育を取材しました。中野区の劇場で行われていたあるミュージカル。演じているのは、プロの演劇集団ではありません。子役ではない、普通の子どもたちが演じています。
劇団を運営するのは「ジョイキッズシアター」。「ミュージカル教育」という新しい教育スタイルを推奨する団体です。歌・ダンス・演劇が一体となったミュージカルで、表現力やコミュニケーションの向上はもちろん、自分の考えを言葉にして伝える力や集中力、協調性などを養うことを目的として行われています。
公演に向けたプログラムは、最短で1週間のものから、2カ月のものがあり、子ども達は、顔合わせ、役作りなど
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まつ勘に行くほどお金がなく、でも寿司が食べたかったので行ったまぐろ人。やっぱり、いまいち。
炙りとろ鯖は美味しかったし、まぐろのスジも美味しかったですが、光り物がいまいち。そして、ウニはパサパサで、つぶ貝は嫌な味がした。うーん、やっぱりナシかな。
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長男の父親参観的な行事に参加。長男曰く、私の好きなところは「柔道をしてくれるところ」だそうです。なんで?
そもそも、そんな柔道していないし、投げ飛ばして、じゃれているだけなんですけど。
周りのお父さんたちも、柔道などという幼児期には聞きなれない言葉で、びっくりしたように、こっちを見て、確かに太っているね、と一瞥って感じ。くそ、痩せてやるぅ!
まあ、それでも、「好きなところは、ブルドッグみたいな顔なところ」とか、さんざん悩んだ挙句に「好きなところはない」と言った子に比べると、親孝行な子どもで良かったです。ありがとう。
その後、自由時間はサッカー。
ずっと、サッカー。他にも、ドッジボールとか、カプラとか、独楽まわしとかあるのに、ひたすら、サッカー。サッカーが好きなのね。
子ども対大人だから、私もひたすらサッカー。
でも、意外に楽しい。幼稚園の子どもたちとぐらいが、サッカーするのには一番楽しい年齢かも。そこまで、走る必要がないですし、余裕をもって、対応できるレベルですから。
長男もシュートを入れて、ストライカー気取り。活き活きとしていました。
そんなこんなで幼稚園行事を満喫したのですが、午後になって、電池切れで失速。なんか疲れたし、足がだるい。余裕をもっていると思っていたのは、脳みそだけで、体はついていけませんでした。
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会計ソフト「freee(フリー)」が気になって、気になって仕方がない。学ぶところが多そう。
どのぐらい売上があるんだろう。そして、原価はいくらなんだろう。
そして、一番、気になるのは投資回収。それなりにお金を使っていると思うんだけど、回収できるのかなぁ。どんな工夫しているのか、知りたいです。
ERPパッケージもここまでコモディティ化していくのかな。
会計ソフト「freee(フリー)」|全自動のクラウド会計ソフト.
スモールビジネスが創造的な活動にフォーカスできるように
スモールビジネスを活性化するプラットフォームをつくる
クラウドサービスの活性化
常に進化して未来をつくる
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再び、体重増加。年末に風邪ひいて、痩せたのに、超回復を見せそうな勢い!
ダイエットは難しいです。つい、調子に乗って、食べちゃいますね。
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大勝軒、食べログの評価が低すぎるんじゃないでしょうか。私は、美味しくいただきました。
冬の寒い日に子どものお迎えまでに時間を潰す必要があり、体が冷え切ってしまったので、ラーメンを食べようと思い立って、たまたま近くにあった大勝軒に入りました。
スープが熱々で、本来は猫舌な私ですが、冷え切った体を温めるのには最適でした。煮干しの風味も良かったです。
チャーシューはいまいちでしたが、スープと麺とのバランスも良く、美味しくいただきました。
食べログで調べてみると、2.97と意外な低い点。どうしてなんでしょう。
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しくじり先生、俺みたいになるな、が最高に面白い。アメトーークを超えた感があります。
木曜日はアメトーークの日で、夜更かししちゃうことが多いのですが、最近は、しくじり先生のほうが面白いです。ますます睡眠不足。
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メモを取っても記憶は定着しないという研究結果はメモしない私には朗報。
新年度になるとメモ帳とか手帳とかに興味を示すけど、打ち合わせ中でもほとんどメモを取らない私にとっては追い風。
お客さん先では、あまりにもメモを取らないと失礼かと思い、メモしているフリをしています。ああ、大変。
メモを取っても記憶は定着しない:研究結果 « WIRED.jp.
カナダのマウント・セント・ヴィンセント大学のミシェル・エスクリットとシエラ・マーは、学生グループを集めてトランプの「神経衰弱」ゲームを用いた実験を行った。同じ絵柄の2枚の位置を記憶したあと、カードは裏返して置かれる。プレイヤーはカードを1枚めくってはそのたびに、そのカードと対になるカードの位置を思い出さなければならない。
実験では、記憶のために与えられた時間中、半数の学生にはカードの位置と正体について紙にメモをとる機会が与えられた。そのほかの学生たちは、元から備わっている記憶力に頼るしかない。また、与えられた時間が過ぎると、メモをとっていた学生たちのメモは没収されてしまう。
両グループはさまざまなカードの位置と正体についてテストされた。そして結果としてわかったのは、メモをとっていたグループの方が、カードの位置を思い出すことについて、ずっと成績が悪かった、という事実だ。
「メモをとっていたグループの方が、カードの位置と正体に関して、優れた記憶があるはずだと予測された人もいるかもしれません」と、研究者たちは語る。でもそうはならなかった。メモをとった学生たちは、記憶の貯蔵に外部形式の技術を頼るあまり、彼ら自身の神経シナプスは、何もせずにいたのだ。
読者諸兄には、ぜひこのことをメモして欲しい(いや、実際にはメモにとらずに、単に覚えていて欲しい)。メモを取れば、あなたの記憶をむしばむ。あなたの脳を救うには、鉛筆を置き、メモ帳から離れよう。
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吉田沙保里の凄さが、しみじみと伝わってくる投稿ですね。
佐々木希「夜道で襲われて抵抗したんだけど死んじゃったらどうしようかと思った」
吉田沙保里「夜道で襲われて抵抗したんだけど死んじゃったらどうしようかと思った」
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Surface Pro 3が欲しくてたまらない。きっと買っちゃうと思いますが・・・。お金がない。
うーん。どうしよう。でも、欲しい。
墓場にお金は持っていけないから、使っちゃえ!
Surface Pro 3は「使える」。いいところ、気になるところ « WIRED.jp.
ぼくは初代のSurfaceをそこそこ大きな期待感をもって触れてみたものの、結局導入しなかった。しかし、今回の3代目Surfaceには、これまでとはちょっと別物という完成度の高さを感じている。もともとマウスやキーボードなど、ハードウェアの設計には定評があるマイクロソフトの力が、いよいよこの世代で開花したという印象だ。







