紅優甘は、はじめて知りました。紅ほのかがメインだったので。コストパフォーマンス最高の昼食兼スイーツですね。
投稿者: ヒロコンドー
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黒琥、結構、好みの味だったのに、つけ麺を食べて幻滅。これはいまいちでした。
何がいけなかったのかわからないほど、美味しくなかったです。
麺もつけ汁もいまいちでした。つけ麺は二度と頼まないと思います。
何となくラーメンも食べるのが躊躇されますね。
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たいよう食堂の沖縄そばがかなりレベルダウン。客も入っていないし、閉店間近じゃないかな。
麺がこんな風になっていては、美味しい美味しくない以前の問題です。すいとんを食べているんじゃないですから。ちゃんと調理しているのかな。
客がほとんど入っていないのも頷けます。
沖縄料理、期待していたのになぁ。
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話は、死ぬほどつまらないので要注意。
著者が何をしたいのかわかりませんでした。単なるオヤジ自慢、それとも、教育の方法に対する提言なんでしょうか。中学受験に何か参考になるのかと思って読んだのですが、何の役にも立ちませんでした。
あまりにも、ひどいので、最後まで読めませんでした。久しぶりです、専門書以外で、途中で読むのをやめてしまった本は。
家庭教育に心血を注いだ、ある強烈なオヤジと家族の物語。わが子を育てるために、良い学校や良い塾を選んだり、海外で育てたり…「わが子に合う学習環境はどこに?」と普通の人なら考えるが、このオヤジはついに、「自分の子どもは自分の力で育てる!」というモットーを貫き通す!
《教科書はマンガとテレビ》《子どもと一緒に遊ぶ》《自分の友だちを子どもに紹介する》《何も教えない!》など、目からウロコが落ちまくる家庭教育論としても最適の書![amazonjs asin=”419863842X” locale=”JP” title=”強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話 (一般書)”]
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妻が8.6秒バズーカ-が面白いと絶賛するからyoutubeを見たけど、何が面白いか理解できませんでした。
中高生の間で流行っているとのこと。もう理解し合えないジェネレーションギャップがあるようです。
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日本テレビ内定取り消し騒動、裁判で和解し入社だって。とんだ茶番だなと思ったのは私だけ。
そんなにしてまで入りたかったのかな。芸能界入りの腰掛けでしょうけど。
話題作りとして利用していくんでしょうけど、会社として意思決定したなら、もう少ししっかりして欲しいですね。女子大生側が騒ぐと思わなかったのかな。
日本テレビ内定取り消し騒動 裁判で和解し入社へ – ライブドアニュース.
内定していた大学4年生の女子学生の入社を、日テレが取り消した騒動
学生側が起こした訴訟の和解へ向けた協議で7日、和解成立の見通しがたった
和解の成立は、日テレが学生の入社を認めることを意味する
個人的には、銀座でホステスをした人間としての意見〜女子高校生、女子大学生の皆様へ|愛情料理研究家 土岐山協子の 『料理はしないんだけど料理研究家のブログ』.のほうに共感します。
最近、銀座でホステスをしていたことを理由にアナウンサーの内定資格を取り消されたという記事が物議を醸しております当たり前の話です内定を取り消したのは、まともな会社ですそこで、「ホステスの何が悪いの」や「ホステスも立派な仕事」と、躍起になる人がいたらそれは半端な気持ちでやっている甘ちゃんホステスだけです職業に貴賎はないどんな職業も素晴らしいそれは確かですしかし、銀座で堂々とママ、売り上げホステスをしている女性は、わたくしと同じことを言うはずです「おやめなさい」とそれは自分の仕事や生き方に誇りを持っているからです誇りを持って堂々としているのが銀座の女です人を見下したり、人を貶めたり、自分の身を守ることを優先するのは三流ホステスの下卑た仕事の仕方だと教わりました同時に、ホステスという職業はカタギの仕事ではないことも、教わりました -

なぜ一流の男の腹は出ていないのかはかなり薄っぺらい本。単なるダイエット本なのね。
前半戦で太っていることのデメリットを羅列し、後半戦ではGI値ダイエットを中心に手法が書いているだけの本でした。
最初はビジネス書かと思っていたので、期待外れでした。ただ、ダイエット本としても、あまり参考にはならないと思います。
あっと言う間に読める本だったから、良かったけど、内容はほとんどありませんでした。
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ダイエットセラピスト。日本ダイエット健康協会認定インストラクター。国際メンタルセラピスト協会認定メンタルセラピスト。
大学卒業後、IT企業に就職するが、仕事や人間関係の悩みからうつ病を発症。そのストレスで太りはじめる。さらに過食症も併発し肥満がエスカレート、体重が60㎏から83㎏に。その後、うつが改善したことでダイエットにも着手するが、何度も挫折。それでも自分を変えたいと、身体のしくみを徹底的に勉強し、食べる順番を変える、通勤時や仕事中にできる筋トレを行うといった、簡単な生活改善と、継続のためのメンタル改善を重視した独自のダイエット法により、半年で14kg、2年で通算25kgのダイエットに成功した。
意志の弱い自分でもできたダイエット法を、肥満で悩む多くの人に伝えたいという使命感から一念発起し、2010年、日本ダイエット健康協会認定インストラクターと、国際メンタルセラピスト協会認定メンタルセラピストの資格を取得。同年よりブログ、メルマガ執筆、セミナー、ダイエットの個人コンサルティングを展開している。
著書に『何度も挫折したあなたに贈る 人生最後のダイエット』(朝日新聞出版)、『飲み会を断らない! 究極のオヤジダイエット』(自由国民社)などがある。雑誌への寄稿、ラジオ出演多数。 -
2週間ぶりぐらいにお酒を飲みませんでした。リバウンドしつつある状況なので、カロリー摂取を控えないと。
ダイエット、頑張らないとね。でも、飲まなかった割に体調は良くないかも。禁断症状?
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基本的には通うつもりはないけれど、SAPIXの入塾テストを申し込んじゃいました。どうなることやら。
SAPIXの入塾テストは、四谷大塚と違って有料なので、凄く迷ったのですが、四谷大塚みたいに合否の結果しか返却されないところを何度受けても仕方がないので、お金を払って受けることにしました。
日能研のオープンテストという選択肢もあったのですが、中学受験をするかどうか迷っている層向けで、何となく問題が簡単そうに思えたので、やめました。うちも、迷っている組ではあるのですが、一応、チャレンジをやっているので、もっと勉強しないと合格するのは難しいということを本人が痛感することを目的の1つとして考えています。(それで、本人が諦めて、公立に行くというなら、それもアリです。)
ところで、私が中学受験をした時代は、四谷大塚があって、SAPIX(当時、TAP)が追いかける展開だったと記憶しているのですが、完全に逆転してしまったみたいですね。
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今日から会社。2015年も厳しい1年になりそう。冬休みの宿題の事業計画策定もやっていないけど、大丈夫かな。
かなりブルー。
命を取られるわけではないので、いいのですが、結果を出して平穏な1年にしたいところです。
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2015年、最初に長女が続きを読みたいと言った本は、サマータイムでした。
どうも、説明文よりも物語文のほうが好きみたいですね。そして、根拠のないイメージですが、中学受験には役に立ちにくい本の内容の気がします。
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佳奈が十二で、ぼくが十一だった夏。どしゃ降りの雨のプール、じたばたもがくような、不思議な泳ぎをする彼に、ぼくは出会った。左腕と父親を失った代わりに、大人びた雰囲気を身につけた彼。そして、ぼくと佳奈。たがいに感電する、不思議な図形。友情じゃなく、もっと特別ななにか。ひりひりして、でも眩しい、あの夏。他者という世界を、素手で発見する一瞬のきらめき。鮮烈なデビュー作。
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念願の千年葡萄家に行きました。期待にそぐわない美味しい料理で大満足です。
ソムリエがいて、ワインが美味しい店という触れ込みですが、ワインもさることながら、私は料理に大満足しました。
豚ばら肉のボルケッタは、900円でこれだけのボリュームと美味しさは度肝を抜かれました。昼はこれにライスでもいいですし、夜はワイン、もしくは、ビールとこれでもいいです。また、食べたいです。
あとは、レモン風味のリゾット、クリームソースにあさりが入ったパスタの2つは、あまり他では食べたことのない味だったので、盛り上がりました。これらも、また、近いうちに食べに来たいです。
そして、次はデザートも食べたいですね。
千年葡萄家 吉祥寺店夜総合点★★★★☆ 4.0











