投稿者: ヒロコンドー

  • Google Analyticsユーザーはdarodar.comのリファラスパムにご注意を。

    Google Analyticsユーザーはdarodar.comのリファラスパムにご注意を。

    うちのサイトにも来ていました。思わずアクセスしちゃいました。知らなければ、普通、アクセスしちゃいますね。

    ドメインにforumという言葉も入っていたので、話題にされているのかな、と勘違いしてしまいました。

    Google Analyticsユーザーはdarodar.comのリファラスパムにご注意を.

    最近、アクセス解析の「参照元」に forum.topic○○○.darodar.com というサイト(○○○は数字)が出てきませんでしたか? URL を見るかぎり、どこかのフォーラムっぽいですね。

    自分の記事が紹介されてるのかな? とクリックしてみると英語の EC サイトが…。もちろん、どこを探してもそこに自分のブログへのリンクはないはず。

    はい、これはリファラスパムと呼ばれるもので、主にサイト管理・運営者をターゲットにした悪質なスパム行為なのです。

  • 人間は実力のある人よりも、確信のある人のほうにひかれる、というのは何となくそう思います。

    人間は実力のある人よりも、確信のある人のほうにひかれる、というのは何となくそう思います。

    情熱大陸を見て、中野信子という人に興味をもって、ネットで検索してみました。人間が脳で考える以上、脳科学という分野には興味があります。

    Yahoo!ニュース – 脳科学者・中野信子「人間は実力のある人よりも、確信のある人のほうにひかれるのです」 (週プレNEWS).

    話し合いをしていると、最初に確信を持って発言した人にシンパシーを感じる人が多いのです。

    そのため、後から最初の人の意見がなぜ間違っているのか、自分の意見がなぜ正しいのかをみんなが納得するように説明してもなかなかリーダーにはなれません。

    これも速いシステムの影響を受けていて、7対3の割合でそうなります。つまり、人間は実力のある人よりも、確信のある人のほうにひかれるのです。

  • 情報通の友人の話によると、SAPIXの吉祥寺校は17クラスもあるらしい。でかい。びっくり。

    情報通の友人の話によると、SAPIXの吉祥寺校は17クラスもあるらしい。でかい。びっくり。

    こういう話を聞くと、もともと入塾する気はないのですが、上位のほうのクラスに入れなければ、コストパフォーマンス的に通わせるのはどうかと思っちゃいます。

    自宅学習のコストパフォーマンスがどうかは、疑問もあるけど、参加しているという貢献感はあると思います。

  • ハーバード大学75年の研究って、結構、しょぼいんですね。普通の結果を出すのに、そんなに時間が必要なんでしょうか。

    ハーバード大学75年の研究って、結構、しょぼいんですね。普通の結果を出すのに、そんなに時間が必要なんでしょうか。

    IQよりもEQみたいな話ですよね。少し前から言われていることのように思います。

    ただ、「暖かな人間関係を築けているか」というのは、何をもって「暖か」というのかが曖昧ですし、成功した結果、暖かな人間関係が築けるという要素を排除するのは難しそうですね。

    ハーバード大学75年の研究が明かす!将来性のある男の特徴 | スキンケア大学.

    一般的には、「頭が良ければ成功しそう」というイメージがありますが、ハーバード大学の同研究によれば、仕事での成功とIQはあまり関連がないようです。具体的には、IQ110~115の男性の間とIQ150以上の男性を比較しても、収入の差はほとんどない、という結果が発表されています。

    しかし、「暖かな人間関係を築けているか」という検証項目について高得点だった男性58人の年収は、平均して年間14万1000ドル(1440万円)と高く、強い相関関係があるという結果となっています。また、「暖かな人間関係」を築けている男性は、そうでない男性に比べ、専門的分野で成功を収めた人が約3倍もいたとのことです。

  • Facebookで友人がシェアしていたブログのエントリーが凄く面白かったので、コピペしちゃいます。

    Facebookで友人がシェアしていたブログのエントリーが凄く面白かったので、コピペしちゃいます。

    面白い。

    開成にはそのほかにも3人の羅将として恐れられた先生がいましたね。テツ、コツ、カツって言われてました。テツは、肘を机に立てているとそれを叩き、あくびをするとカツを入れる軍隊仕込の授業が奥義でしたね。ただ生徒にはやたらと厳しい男でしたが、あっさり休講にして日本シリーズを見に行っているという漢でもありましたね。コツとカツには習ったことはありませんが、きっとろくでもないでしょう。まあ開成の教師を題材にドラマを作ったらかなり笑えるものになりそうですね。3浪した友人が「学校に行ってる朝8時から3時までの間はなんの役にもたたない時間だったな。あれは一種のHandyみたいなものだね。」と切り捨てていました。

    漢記録 : 開成教師暴行.

  • 初めてのチゲ鍋。辛い物があまり得意でない子供たちの挑戦は残念な結果に終わりました。

    初めてのチゲ鍋。辛い物があまり得意でない子供たちの挑戦は残念な結果に終わりました。

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    納豆入りで、少しマイルドなはずなんですが、ダメでした。

    早く家で激辛のチゲを食べることができるようにならないかな。

  • オーディションの帰りは、カラオケ大会。音痴な私は子供たちの血管が切れそうな熱唱を見て喜んでいました。

    オーディションの帰りは、カラオケ大会。音痴な私は子供たちの血管が切れそうな熱唱を見て喜んでいました。

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    オーディションの帰りに、長女と長男が結託して、カラオケに行きたいというので行きました。

    レ・ミゼラブルとかを歌っちゃいます。テレビを見せていないので、流行りの曲とかは知らないものの、ミュージカルのおかげでレパートリーが増えました。

    楽しかったです。子どもたちが、翌日になっても、昨日は楽しかったね、と言ってくれて良かったです。

  • インスタントラーメン大会、第1回選択選手は秋田のなまはげラーメンにしました。意外に美味。

    インスタントラーメン大会、第1回選択選手は秋田のなまはげラーメンにしました。意外に美味。

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    迷った末に選びました。しょっぱかったけど、美味しかったです。家族が選んだ、和歌山、小樽、米沢よりも秋田が良かったです。自画自賛。

    チャーシューは先日のパーティーの残りものだったので、豪勢でした。

  • またまた飲んだ後にラフルッタ。寒い中、ジェラートを食べました。美味しかったですけど、季節外れでしたね。

    またまた飲んだ後にラフルッタ。寒い中、ジェラートを食べました。美味しかったですけど、季節外れでしたね。

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    前回はダブルだったのに、今回は大盤振る舞いでトリプルにしちゃいました。しかも、少ない小遣いの中から、長女が195円、長男が15円出してくれました。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/7016320/

  • 昨年は初詣を忘れたので、今年は寒い中、頑張って武蔵野八幡宮に行きました。もちろん、大吉です。日頃の行いですね。

    昨年は初詣を忘れたので、今年は寒い中、頑張って武蔵野八幡宮に行きました。もちろん、大吉です。日頃の行いですね。

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    守りの姿勢も大切だが、思い切りエネルギーを放出するもよい時。やりたいことがあるならば、真面目に考え、積極的に出て幸運あり。

    ふふふ、転職か?!

    でも、やりたいことってあるのかなぁ、俺。

  • 100年前の日本の写真が、自分たちの原点のような気がして、理由もなく誇らしい。

    100年前の日本の写真が、自分たちの原点のような気がして、理由もなく誇らしい。

    昔の日本ってこんな感じだったんですね。こういう日本を大切にしたいのと同時に、どんな国にも紡いできた歴史があるのだから、尊重すべきだと思いました。

    【衝撃】発見された100年前の日本の写真が美しすぎる|@Heaaart.

  • 過保護すぎる親たちが集まった授業参観、とってもいい話だけど、盛っている気がします。

    過保護すぎる親たちが集まった授業参観、とってもいい話だけど、盛っている気がします。

    すごくいい話で、自分自身の言動も改めて考える良い機会だし、本当にこの小学生の話を真摯に受けて止めたほうがいいんじゃないの、という親も多いのも事実です。

    でも、こんな小学生がいたら、それはそれで、違和感を感じちゃいます。子どもらしくないから。

    『子供は、見ている』過保護すぎる親たちが集まった授業参観。一人の小学生の発表が、全ての親をハッとさせ、意識を変えさせる事態に。

     

    『信じあうこと』

    「私は、家族が大好きです。家族も、私のことが大好きです。でも、たまに、とても悲しい気持ちになることがあります。」

    「私の家族は、いきすぎだと思うほど、私のことを心配します。この前、私は◯子ちゃんとケンカをしました。私は、◯子ちゃんにいやなことをさせられました。でも、私も○子ちゃんにいやなことをしたと思い、仲直りをしたいと考えていました。」

    「その時に、お母さんは私に、あなたはわるくないと言いました。◯子ちゃんがわるいんだから、あやまらなくていいのよ、と言いました。」

    「とてもびっくりしました。なんで、私もわるいのに、私はあやまらなくていいのかなって、そのときに思いました。」

    「お母さんは、もしかしたら、私のことを信じていないのかもしれない、と思いました。お母さんは、『自分の子供』ということを信じているだけで、『自分の子供だから』という理由だけで、私はわるくないと言っているんじゃないかな、と思いました。」

    「そのとき、とても悲しくなりました。お母さんは、私という人間のことを信じてくれているのかな、と心配になったのです。」

    「私はお母さんの子供だけど、私というひとりの人間でもあります。その私という人間を、ちゃんと見てくれて、知ろうとしてくれて、信じてくれているのかなって、思う時があります。」

    「最近、テレビで、モンスターペアレントという、子供のためにいっぱい怒る人が増えているという話をみました。それを見て、この作文を書こうと思いました。きっとそういう人が増えているのは、きっと子供自身を信じるんじゃなくて、『自分が育てた子供』という、育てたこと自体を信じているんじゃないかなって、思いました。似ているようで、すごく違うことの様に感じるのは、私だけではないのではないでしょうか。」

    「私は、家族が大好きです。だからこそ、家族には、もっともっと、私のことを信じてほしいと思います。信じあうことができたら、きっともっと仲良く、もっと笑顔いっぱいで一緒にいれるんじゃないかなって思います。」

    「私も、もっとしっかりして、勉強もたくさんがんばります。だから、これからも、私のことをたくさん信じてください。私は、かならず家族みんなの自慢の娘になります。」