投稿者: ヒロコンドー

  • 長女と長男の公演。見ているだけなのに疲れちゃいました。緊張したからかな。

    長女と長男の公演。見ているだけなのに疲れちゃいました。緊張したからかな。

    やる本人じゃなくて、親が緊張してどうするの、という話ですが、ドキドキしました。思っていたよりもソロが多く、歌い始めのときの長女の顔が自信なさそうで、マイクなしだったせいで、声の伸びがなかったので、最後まで歌いきれるか急に心配になっちゃいました。

    歌はそれなりに上手になったので、ダンスが人並みにできるようになったら、もう少し役をいっぱいもらえると思うんですが。向上心があるなら、ここが課題ですね。

    長男は、民衆の歌。大きな声で歌えて良かったです。幼稚園生なのに本当にソロなので、少し心配していたのですが、当人はいたって普通で声量もあったので、成長したなぁ、とグッと来ました。

    長男は本当に何も考えずに、ぼっーとしている感じなので、もう少し、集中力を高めていけたらいいですね。

  • 長男を楽屋に送り込むまで、将棋しようとしていたのに、ふられちゃいました。

    長男を楽屋に送り込むまで、将棋しようとしていたのに、ふられちゃいました。

    時間前なのに、さっさと楽屋に入ってしまい、することがなくなっちゃちました。
    仕方なく、神楽坂で朝から飲める店探し。最後は、妥協して、喫茶店で生ビール。ちょっとイメージが違うんだよね。
    やっぱり、吉祥寺のほうが住みやすい街だと痛感しました。

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  • シンプルプラン、お金の魔力に取りつかれて深みにはまっていく姿が他人事とは思えませんでした。

    ストーリーとしては現実味はないのですが、どうなるんだろうという気持ちで、引き込まれていきました。

    お金を隠し持っているのをばれないようにしようというのが伝わってきて、自分が映画の中に入っているように、「えー、そりゃあ、ないでしょ。うまくいかないよ。」などと思いながら観ました。

    最終的にはお兄さんがまともだったというのも、意外でしたが、良かったです。

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    雪山で墜落したセスナを発見した、ハンクと兄のジェイコブ、そして彼の悪友ルー。そのセスナには現金400万ドルがあった。3人がその金を着服しようとしたときから、彼らの人生の歯車は狂い、殺人事件にまで発展していく…。
    スコット・スミスの同名ミステリーを、サム・ライミ監督が映画化した。平凡だが幸せに暮らしていた普通の人間が、大金に夢を託したとたん、指の隙間からその幸せがポロポロとこぼれ落ちていく。欲望が人間をジワジワとむしばむ様子を、ショック描写ナシでじっくり丁寧に映しだし、いつまでも胸に恐怖の余韻が残る映画に仕あがっている。
    役者では、とろい兄を演じるビリー・ボブ・ソーントンが秀逸だ。できる弟にコンプレックスをもつ寂しい独身男を、胸が締めつけられるような熱演で見せてくれる。(斎藤 香)

  • 今日は、長女と長男の初公演。ワクワクするもののドキドキします。笑顔で歌ってくれればそれでいいです。

    今日は、長女と長男の初公演。ワクワクするもののドキドキします。笑顔で歌ってくれればそれでいいです。

    昨日、いつもより早く寝たのに、眠りが浅かったのか何となく眠い感じです。

    ミュージカルなんて、私にとって最も縁遠いものの1つだったのに、不思議な感じです。

  • 長男の将棋とたし算ブロックがかなり進歩した気がします。将棋は詰将棋の効果が出ていますね。

    長男の将棋とたし算ブロックがかなり進歩した気がします。将棋は詰将棋の効果が出ていますね。

    将棋好きの長男。私とよく指すのですが、最近は終盤の詰めが鋭くなってきました。飛車角を惜しげもなく捨てて、詰ませに来ます。もちろん、失敗して、タダ捨てになり、大逆転することもありますが、攻めているほうの終盤力はついたと思います。

    反面、守りの終盤力はいまいちです。詰将棋は常に攻めだから仕方ないですけど。

    現時点では、わざと飛車先を破らせてあげないと勝負にならない状態なので、終盤力がついたら、攻めのテクニックを覚えてもらわないとですね。一応、タレ歩は使えるみたいですけど。

    また、たし算ブロックもそれなりに上達しました。複数の選択肢がある中から、他のブロックに入る数字を考えて、絞り込んでいくことができるようになってきました。将棋と違って、こちらはそこまで好きじゃないので、上達には時間がかかりそうです。

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  • 月間のページビューが10,000を超えました。ブログ村への登録が一番効果的な気がします。

    平均滞在時間が減っているのと、1回の訪問あたりのページビュー数の伸び悩みがちょっと気になりますが、まずまずだと思います。あとはGoogleのAdsenseがぐいぐい伸びていくことを期待します。

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    (さらに…)

  • 中学受験に失敗しない、特に真新しい内容はなかったので、特に感銘することもなかったですね。

    中学受験に失敗しない、特に真新しい内容はなかったので、特に感銘することもなかったですね。

    まあ、ごく一般的なことが書いている感じですね。中学受験が目的じゃなくて手段であるというところは同意です。でも、塾の代表をしているので、塾が必要だという論調なのは、賛同しかねる内容でした。

    中学受験をする親は一読して損はないでしょう。

     

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    私立中学に通わせるか、公立中学に通わせるか―人生の大きな二者択一に、親は子どもの一生を決めてしまうような気がして悩んでしまうもの。絶対に合格させなければ!といくら親ががんばっても、うまくいくとは限らない。むしろ思い通りにいかないことばかりだ。本書では、20年以上さまざまな家庭と接し、その後の成長を見届けてきた著者が、母親の本音、父親の本音、受験をする我が子の思いを代弁している。教え子の成功パターン、失敗パターンを紹介し、学年別にしておくべきことを細かく解説。子どもにとって本当の幸せとは何か。考え続けてきた結果のすべてをまとめた一冊。

    第1章 中学受験に向く子・向かない子(公立中学・私立中学のメリットとデメリット
    中学受験に挑める親子の条件
    我が家は「高校受験でいく」と決めたら)
    第2章 中学受験を決めたなら(4年生 受験生活スタート
    5年生 中学受験の土台作りの1年間
    6年生:いよいよ受験本番)
    第3章 中学受験生の母親の心得(幸せな母親像が、我が子を幸せにする
    母親にできる中学受験サポート術
    母親にしかできないこと)
    第4章 中学受験生の父親の心得(父親次第で家庭が変わる
    父親にできる中学受験サポート術
    講演「父親だからできること」参加者の感想から)

  • 愛という名の疑惑、二転三転する展開に思わず引き込まれました。スピード感があっていいですね。

    愛という名の疑惑、二転三転する展開に思わず引き込まれました。スピード感があっていいですね。

    あまり期待していなかったのですし、前半はごくごく普通の展開で、いまいちかなと思っていたら、途中から急展開して面白かったです。

    ちょっと無理があるところもあるものの、次どうなるのかが気になって仕方がなくなりました。いいストーリーだと思いますね。

    ラストシーンも良かったです。

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    精神分析医のアイザック(リチャード・ギア)は、患者であるダイアナ(ユマ・サーマン)の深層心理を探る一環として彼女の姉ヘザー(キム・ベイシンガー)と面会するが、いつしかふたりは愛し合うように。しかしヘザーには夫がおり、やがて彼が殺されヘザーが犯人として逮捕されるに至り、アイザックは彼女に精神障害がある事実を知り、無罪を証明しようとするが…。
    リチャード・ギアが初プロデュースしたサスペンス映画で、監督はフィル・ジョアノー。演出にはヒッチコック・タッチをそこはかとなく意識している節もある。ヒロインの精神障害は病的な酩酊症であり、少量の酒で過敏に反応し暴力的になるというもの。そのときのベイシンガーの表情が危険なエロティシズムを漂わせているのが印象的。(的田也寸志)

    (さらに…)

  • 巨人の野間口貴彦を見ると、さすがに羨ましい。1200万円でしょ、いいよね。しかも、ドラフトは自由獲得枠。

    巨人の野間口貴彦を見ると、さすがに羨ましい。1200万円でしょ、いいよね。しかも、ドラフトは自由獲得枠。

    活躍している選手が何十億と貰うのは納得できるけど、これは納得できないですねぇ。さすがに。

    【契約更改】巨人・野間口貴彦、年俸1200万で現状維持 来季も育成契約 : 巨専@読売ジャイアンツ(巨人)まとめブログ.

    成績がまた酷い。これなら、上福岡でうどんを打ってる條辺に1200万円をあげたい。そして、この成績で押切もえと付き合っていたとは、巨人ブランドの威力は凄いですね。

    (21)自由獲得枠 契約金7億円

    (22)1500万 *9試 6.61 4勝3敗

    (23)1700万 26試 3.43 1勝3敗3H

    (24)1400万 *7試 1.80 4勝0敗

    (25)1600万 17試 4.96 2勝3敗

    (26)1600万 25試 4.97 0勝1敗1S3H

    (27)1800万 12試 6.52 1勝2敗

    (28)1600万 12試 1.98 1勝0敗3H

    (29)1650万 *3試 0.00 0勝

    (30)1600万 登板なし

    (31)1200万 登板なし(育成)

    (32)1200万 (育成)

  • 国語の問題文に出てきて、長女が読みたいと言った本を図書館で借りました。

    国語の問題文に出てきて、長女が読みたいと言った本を図書館で借りました。

    問題文に使われる本は、他でもも使われる可能性が高いので、良いことだと思います。なんなら、読みたいと言わなくても、借りてしまうというのもアリな気がします。江戸川乱歩を読むよりはいいかもしれません。

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    ほんの一瞬だけ並行して走る、二つの電車。それぞれの胸に、違う痛みをかかえて生きる、ひなたと美咲。そんな二人の、忘れられない出会いを描いた表題作「Two Trains―とぅーとれいんず」ほか四作。女の子の日常の、ゆれる心をとらえた短編集。小学校中学年から。

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    おれたちは将棋盤の上で勝負する。小学生名人をめざす二人の真剣勝負のゆくえは?角川学芸児童文学賞受賞作品。

  • 5年生からのチャレンジの演習ワークの算数をハイレベルにしちゃったけど、直後に返ってきた赤ペンの点数が悲惨で、心配になりました。

    5年生からのチャレンジの演習ワークの算数をハイレベルにしちゃったけど、直後に返ってきた赤ペンの点数が悲惨で、心配になりました。

    あまりにもひどいので、長女にスタンダードとハイレベルのどっちにすると再確認したら、「だから、ハイレベルって言っているじゃん」とのこと。

    点数が悪くても、ブレないんですね。良いことですけど。

    だったら、もうちょっと良い点を取って欲しいものです。こちらは成績も良くないので、中学受験そのものをさせるかどうかを悩んでいるぐらいなのに。地元の公立中のほうが、家計には優しいですからね。

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