酔っ払っていたので、写真がピンボケですみません。
2種類のジェラートを頼みました。いろいろと迷ったのですが、ストロベリーと大人のチョコレートの組み合わせにしました。ビターな感じと酸味が奇妙なハーモニーでした。別々に頼んだほうが本当はいいのかもしれません。
もう、冬が近づいているので、季節感がなかったですが、夏にまた食べたいです。昭和通りは、大正通りと中道通りに比べて、お店が少ないので、楽しみです。




入れ物も古くなったら、買い替えればいいのに。そんなに汚いことはないと思うけれど、印象というのもあるので、気をつけて欲しいものです。
ラーメンはいまいちでしたが、ラーメンとチャーハンと餃子がセットで1000円未満で食べれるし、チャーハンはちょっとジャンキーだけど、美味しいので、また行くかもしれません。

大学生向けに書かれた本だからか、著者が文章が上手なのか、とても読みやすかったし、勉強になりました。現代の歴史って、背景とかが整理されないまま、漠然とすごしていたので、なんか興味深かったです。
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池上/彰
ジャーナリスト。東京工業大学リベラルアーツセンター教授。1950年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学卒業後、1973年にNHK入局。報道記者として、さまざまな事件、災害、消費者問題、教育問題を担当する。1994年から11年にわたり「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍。2005年よりフリーになり、書籍やてレビ、選挙報道等でニュースをわかりやすく解説(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もっと簡単だといいのに…。
WordPressのプラグイン側の問題なのか、Disqus側の問題なのかの切り分けもできていません。

前回が良すぎたので、悪くなるのは仕方ないんですが、何となく正規分布でなく、偏りがあるような気がしています。母集団がどの程度なのかという正確な情報がないので、判断が難しいです。
「科学」というのがあって、どういう教科なのか、あまりよく理解できていないのですが、満点だったのはびっくりしました。何はともあれ、満点というのは気分がいいですね。
次は、有料だけどSAPIXを受けるのか、無料の四谷大塚を受けるのか、悩ましいところです。
西荻窪にある有名なお店で、運よく予約が取れたので行きました。駅から少し離れたところにあるガラスで店内が見えるオープンなお店です。メニューはそれほど多くなく、前菜とパスタと肉という感じです。
最初に出てくるお通しの野菜がすごくみずみずしくて美味しく、これからの料理を期待されるのに十分でした。そして、豚のツナサラダが、かなりのハイレベルでした。ハムも平均的に美味しかったです。
肝心の肉ですが、焼き加減が最高。うまく、肉汁を閉じ込めたという感じで、人数分にカットしてくれているのも良かったです。あまりにも美味しいので、もう1つ別の種類の肉を食べたいと思ったのですが、あまり肉の選択肢がなくて、ちょっと残念でした。みすじ、いちぼ、ざぶとん、とかがあれば良かったんですけどねぇ。
その後、立て続けに頼んだパスタはどれも、濃厚で美味しくいただきました。
が、ちょっと高かったですかね。もう少し、安ければ再訪したいのですが、微妙なところです。

WordPressのプラグインもあるから、使い勝手もいいと思うんですけど、どうでしょう。Facebookコメントがいまいちだったので、こちらに期待しています。
この調子でたくさん読書してくれたらと思います。そして、問題文に古典的な小説も混ぜてくれるといいんですけどね。
参考までに、この本は一番上の子の心情がよく表れている本のような気がします。
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ママを亡くしたばかりの隼人には6歳の弟・直也がいる。直也はまだママが「死んだ」ということがわからない。だから、ぼくが直也の面倒を見なければならない…。じんわりと気持ちがほぐれる泣けないガキと偏屈ジジイの物語。
でも、偏屈ジジイが出てきたら、長女はドン引きしそう。