いつの間にか、沖縄料理の店になっていました。
それにしても、不味かった。
いつの間にか、沖縄料理の店になっていました。
それにしても、不味かった。
定番のガパオライス。唐辛子のマークが3つあり、辛いのを期待して食べたのですが、あまり辛くなくて、ちょとがっかりしました。辛さよりもしょっぱさが目立ってしまいました。
次回は激辛でと頼もうかとも思いますが、そうすると、本当に激辛になりそうで悩ましいところです。
量もちょっと足りない感じです。もう少し、がっつり食べれると嬉しいのですけどね。
そういえば、クーポンでついてきたタロイモのアイスクリームが意外にも美味しかったです。
夜、独りでご飯を食べようとすると、選択肢がラーメンばかりになるので、これからも利用していくと思います。トムヤンクンとか他のタイ料理に期待しています。
過去24時間で、半分以上のバッテリーを使っている。何かの理由で、バックグラウンドで動いていたのでしょうか。いずれにしても、迷惑な話です。
そういえば、つい最近、SIMエラーというメッセージも出ていたので、壊れる前兆じゃないかとヒヤヒヤしています。
いいシステムだなぁ、と感心するところも多々ありましたが、値段が値段だけにどうするかは悩ましいところですね。
何といっても、すぐ挫折する私が、どこまで続けられるか、大いに不安ですし。
ただ、子どもたちが頑張っているのに、親が努力する姿を見せないというのも、いかがなものかと思ってもいます。
さあ、どうする?
iPhoneが故障しそうだったので、写真はなしですが、カレーは飲み物の再訪は、赤にしました。
黒よりも酸味が効いていて、所謂、カレーっぽいカレーで、美味しかったです。
山盛にしても、最後まで美味しく、食べることができました。次に来ても赤ですね。
http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13173429/dtlrvwlst/6795464/
お稽古ごとのせいで、日能研も四谷大塚もテストを受けることができませんでした。(四谷大塚は何とか2教科だけ受けましたが・・・)
長女が勉強しているのを見ると、確かに何ができて、何ができないのかは、何となくつかめるのですが、それが問題が難しいのか、それとも、単純にデキが悪いのかがわかりません。
やっぱり、同じような立場の子どもたちと比較してみないと、戦略を立てることもできません。まずは、情報収集と己を知るところからですね。
なので、模試は積極的に受けることにしました。(あくまでも、お稽古ごとのほうが優先ですけど。)結果が一定以上なら、そのまま手なりで進めればいいですし、悪ければ、不本意ながら塾を検討するか、中学受験そのものをやめることを検討しなければならないでしょう。漫然とやっていても効果は出ないでしょうから。
なかなか無料テストというのはないので、次の試験の候補は、11/30の日能研でしょうか。ただ、無料テストは数も限られているうえ、母集団もそれほど高くないようなので、12/7のSAPIXの入室テストあたりも候補として考えます。でも、有料なので、個人的にドン引き。
長女と相談して決めます。

妻からはシャンパンとシャンパングラス、長女からはハンカチと手紙、長男からも手紙、母親からはワイン、誕生会と別に義父からはシャンパンといっぱい貰っちゃいました。いっぱいアピールした甲斐がありました。
長女からの手紙は、「これからも盛り上げてね」という主旨で、長男からの手紙は、「怒ってごめんね」という主旨でした。
こうして楽しく家族で誕生会ができるということに感謝しなければですね。

だって、ほとんど活躍しないのに、待遇だけ良くて、不平不満がたまるだけな気がします。
Yahoo!ニュース – 相川、金城獲得へ…アラフォー狙いに走る巨人の迷走「FA補強」 (日刊ゲンダイ).
「ヤクルトの相川とDeNAの金城を本当にFAで獲得にいくなら、ジャンアンツのプライドはなくなってしまったと言わざるを得ない。OBのほとんども、ファンだってそう思うでしょう」
こう嘆くのは、巨人OBの評論家・高橋善正氏だ。
CS4連敗でチームをつくり直すという原巨人が、国内FA権を持つヤクルト相川亮二捕手(38)とDeNA金城龍彦外野手(38)の獲得に乗り出すという。
相川は今季58試合の出場で打率・250、2本塁打、21打点。金城は90試合で打率・200、0本塁打、11打点。来年39歳になる両ベテランが再建の切り札になるとは考えにくい。巨人ナインも「無理してFAなんてやらなきゃいいのに……」とあきれ返っている。
不動の正捕手だった阿部(35)が来季は一塁にコンバートされる。2年目を迎える小林(25)にシーズンを通してマスクをかぶらせるのは不安というのも分かる。「だからって阿部さんより年上の捕手取ってどうすんの?」と、チーム内外からこんな声が上がるのも当然ではないか。そもそも、なぜ相川なのか。ある球団関係者がこう言った。
「早くから調査をしていたのは楽天の嶋。まだ29歳で球界を代表する捕手だから、巨人のFA補強の目玉になるはずだった。結局この日、楽天残留を表明したが、少し前に手応えとして難しそうだと。他の捕手だと、西武の炭谷(27)は中日、ソフトバンクの細川(34)は残留が濃厚との情報だった。権利を行使する可能性がある捕手として、中村の台頭で出番が減っている相川が急浮上した。リードと打撃を評価してのことです」
相川の今季の年俸は1億1000万円でBランクとみられる。人的補償が発生するリスクもある。前出の高橋氏が続ける。
■若手成長の目を摘む補強
「昨年、FAで獲得した大竹(31)の代わりに若い一岡(23)を広島に取られた。今回もチームの財産である若手流出のリスクがある。外野はヒジとヒザを手術する長野(29)が開幕に間に合わない可能性があるから、金城なんでしょう。とはいえ、現段階でアンダーソン(32)と亀井(32)、矢野(34)や松本哲(30)といった中堅、大田(24)や中井(24)らの若手有望株も控えている。他と比べれば十分な戦力。大田は入団して6年目でやっと片鱗が見えてきたところなのに、若手の成長の芽を摘むような意味のない補強、いや補強とも言えない。こう言っちゃなんだけど、5位と6位のチームのレギュラーから外れた40歳手前の選手をFAでありがたがるなんて、全く理解できません」
前代未聞のアラフォーのダブル取りは、巨人のFA大惨敗を意味する。それが「補強」になるならまだしも、マイナス要素の方が強いなら、やるだけムダではないのか。

昔、長女と車の中で、物語を作って遊んでいたのを、長女と長男の3人で作って遊びました。
私が話をわざと変な方向に持っていくと怒っていた長女が懐かしい。今は、私と長男の2人が話を壊すので、大変ですね。
でも、久しぶりで楽しかったです。くだらないんですけど。