レモンっぽい爽やかさを期待しすぎていたのかもしれません。トマトとチーズのイタリアン麺のほうが好みです。
投稿者: ヒロコンドー
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今日は父親の命日。昨日のことのように思うけど、もう3年になるんですね。
月日の経つのは早いですね。
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中学受験の算数の問題を紹介してくれていてありがたいです。が、ちょっと広告多すぎ。
本当は、RSSでトップページに表示したいものの未来日付でブログの説明があるので、断念。
トップページで表示したい気持ちはわかるけど、改善してくれないかな。
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長男の英語嫌いと長女の工夫に思わず苦笑。ドメスティックな私の影響か?
幼稚園の延長線上で通っている英語。
来年も続けるかどうか、長男に聞いたら、「やらない」の一言。
小さいうちから異文化に接するのは良いことだと思っていたので、どうしてか聞いてみると、「だって、何言ってるかわからないんだもん。」
いや、そうですけどね。わからないから、わかるようになるために行くんじゃないのですかねぇ。
長女も近くの英会話教室的なものに通っているけど、かなり、のほほんとしている感じで、やる気のカケラもない感じ。
ライティングとリスニングの宿題が毎回出るけど、ライティングは帰ってきてすぐやるけど、リスニングはいつも直前にやるので、リスニングは忘れがち。
昨日は自信満々に、「リーディングの宿題は今日はやらないの。」とのこと。
理由は「リスニングの宿題を忘れないように、ライティングの宿題をやらないようにする」らしいです。恐らく2つとも忘れるんじゃないのかな。
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「宗教」で組織をまとめる会社、言わんとしていることはわかるけど・・・
宗教を目指して成功するポイントと失敗するポイントがわからない。
あまり大きすぎないこと、もしくは、小さいうちにそういう風土を作るということというのはあるかもしれないけど。
約3000人もの社員を抱えるGMOインターネットグループでは、「宗教」を参考にした組織運営を行っている――。2014年2月3日に東洋経済オンラインに掲載された「強い組織創りのヒントは、『宗教』にあり」で、GMOグループ会長の熊谷正寿氏が語っている。
熊谷氏は、命をかけて創ってきた会社が「自分が死んだらなくなってしまうと悲しい」という。そして、自分の会社を100年単位で成長させ続けたいと考え、組織として長く続いているのが宗教だと気づいた。自らもクリスチャンである熊谷氏は、宗教に共通する5つの点を挙げている。
「感動を売ろう」「笑顔の領地を広げよう」と唱和
1つ目は「定期的に集っていること」、2つ目は「同じものを読んだり、歌ったりしていること」。熱心なクリスチャンは毎週日曜に教会に通い、賛美歌を歌っている。
GMOグループでも、毎週月曜日にグループ会社の社長や幹部70~80人が集会を開催。そこで社訓「スピリットベンチャー宣言」を唱和する。GMOのウェブサイトを見ると、
「ビジネスは、戦(いくさ)である。誇りとナンバーワンのサービスを武器に感動を売ろう。そしてお客様の笑顔の領地を広げよう」といった内容が含まれているようだ。
3つ目以降は「同じものを身につけている」「同じポーズをしている」「神話がある」というものだ。過去記事などによると、同グループでは社員全員に徽章を付与するほか、人差し指を立て右腕を突き出す「No.1ポーズ」を制定している。
熊谷氏が将来のビジョンを定めた「55カ年計画」は、同グループの「神話」に当たる。熊谷氏は、従業員に給料を払っている会社ですら、創業5年後には7割以上の企業がなくなっていると指摘。
「でも、宗教組織というのは、(信者から)お金をもらっているんですよ。もらっているにもかかわらず、通常の会社よりも長く続いている」と、宗教組織の強さを強調している。
ただ、会社の思惑を社内に浸透させるのは簡単ではない。キャリコネの口コミを見ると、30代の男性SEが、毎週読み上げさせられる宣言文について「実際書かれていることが社内で徹底されていないので、、正直少し苦痛」と明かしているのも事実だ。
ジョブズは「制服導入」に大反対され頓挫
会社の規模が大きくなると、従業員や組織の統率が取れなくなってくる。それを再びコントロールするために、宗教的な要素を導入する会社は少なくない。
松下電器産業(現パナソニック)の創業者、松下幸之助氏は、昭和7年に奈良県の天理教の神殿を見学。大勢の信者が回廊拭きなどの労働奉仕に従事する姿に感銘を受けたという。この経験を元に独自の「水道哲学」を宣言し、5月5日を「創業記念日」と定めたほどだ。
あるグローバル企業でも、海外拠点が急速に拡大し、外国人従業員の割合が4割を超えた時点で「グループソング」を策定。各拠点の従業員が同じ歌を歌いながら出演するミュージックビデオを作成することで、「人心をつなぎとめようとした」そうだ。
アップルの故スティーブ・ジョブズも、ソニーの工場の従業員の制服姿に感動し、自社の工場にもロゴ入りの制服を採用しようとした。しかし従業員に大反対され、頓挫したという。ヒトラーのファシズムに対する抵抗感が残るヨーロッパでは、さらに困難だろう。画一的な服装に抵抗感を抱かないのは、同質性の高い日本人の特徴だろうか。
宗教的マネジメントも、労働環境が良好で報酬が十分に払われていなければ、単なる「労働搾取」になりかねない。過労自殺者を出したワタミグループが「地球上で一番たくさんの”ありがとう”を集めるグループになろう」というスローガンを掲げていることに対し、ネットには、
「新しいカルト宗教の誕生である」と揶揄する書き込みが見られる。若い世代には、会社が従業員を洗脳して思考停止に陥らせ、経営への疑問や批判を封じ、過重労働に仕向けることを「労働教」と呼んで、反発する動きもある。宗教的手法も万能とはいえないのかもしれない。
http://careerconnection.jp/biz/studycom/content_1136.html
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長男が将棋の敏感期。詰め将棋の成果はまだ出ないみたい。
ここは守らなければならない時とか、駒を取っている場合じゃないとかいう大局観がないので、せめて終盤だけでもと詰め将棋を購入。
解けない問題は答えを見たがる悪いクセが、出ちゃっていますが、とりあえず黙認。楽しくやってください。
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風邪をひきそう。なんだかお腹が痛い。今週は忙しいのにピンチ!
このままお腹がの調子が悪ければ、食欲も出ないし、ダイエットになるかも。
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正露丸、あの昭和のキツーい臭いが懐かしい。ラッパのマーク。糖衣はダメ。
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ユナイテッド93、ほぼノンフィクションだから、悪いデキになりようがないですね。
史実を知っていたので、結末がわかってしまい、ハッピーエンドにならないのがわかる点が非常に残念ですが、それ以外は臨場感があって良かったです。管制塔の焦りっぷりが特にリアルでした。
それはそうと、ハイジャック犯はあまりにも稚拙に描かれていたのですが、本当に、この程度だったんでしょうか。
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2001年9月11日、同時多発テロ発生。その朝、ハイジャックされた4機のうち、1機だけ標的を外した飛行機があった。そのユナイテッド93便の機内と、管制センターの状況を再現した本作は、観る者の目を覆わせ、想像以上のショックを与える力がある。客室乗務員や一般の乗客らの日常が、突如として生死の境をさまようことになるのだが、過去の映画史を振り返っても、これほどの緊迫感を出した作品は少ないだろう。観ているこちらもハイジャックされた機内を体験している気分になってしまうのだ。
スター級の俳優はひとりも出演していないが、キャストの演技はあまりにもリアルだ。管制センターや米軍のスタッフには、当時、この事件に立ち会った実在の人物によって演じられている役もある。修羅場と化す現場を再現する彼らの表情からは、本物の悲しみが伝わってくる。そしてハイジャック犯を演じる俳優たちも、事件を起こすまでの躊躇(ちゅうちょ)と使命感に揺れる葛藤を完璧に体現。乗客が機内電話を使って家族に最期の言葉を遺すなど、後半40分は恐怖と感動の相乗効果で涙が止まらない。日常を平穏に過ごしたい人は、むしろ本作を観ない方がいいかもしれない。しかし、これがあの日に起こった現実だと知ることは、同じ時代に生きる人間の責任でもある気がする。(斉藤博昭) -

長女が「こすずめのぼうけん」と「電池が切れるまで」を弟に読み聞かせ。いつもこのぐらい平穏な時間が流れるといいのに。
喧嘩をするまでは仲良しなんですけどね。
こすずめのぼうけんは、未知の世界へどんどんチャレンジして欲しいという思いをこめて選んだんですけど、長男にはあまり伝わらなかった感じです。
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電池が切れるまでは、さすがの長男も病気の子供たちのことを少し神妙に受け止めていた可能性があります。
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BLOGOSが意外に面白いかも。読むのはもちろんのこと、書くようになれるといいですね。
有名なブログが集まっているみたい。編集部がチェックしているのが、質を高めているんでしょう。いずれ、ここに載るようになりたいもんです。
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