動機が不純すぎ。要するに、お金を払いたくないらしい。今も隣で「むかつく」を連発。まずは、税金を払えるようになってくださいな。
投稿者: ヒロコンドー
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開成番長の勉強術、この勉強術をどうやって継続できるかが重要なので、「術」という点ではあまり参考にはならないかも。個人的には、番長のイメージが違いすぎる気が。
要は、復習することと、見直しを確実に行うことがポイント。
ある意味、あたりまえ。そのあたりまえができないから、みんな困っているんですよね。前提となる頭がどれだけ賢いかということが成功の大きな要因になるのと、どう復習を継続、習慣化することが実践的な課題だと思います。
でも、一番、がっかりなのは、開成番長の「番長」というフレーズ。
番長を名乗るからには、腕っぷしの強さを期待するんですけど、エピソードからは知能犯に思えるし、何となくちょっとかっこよくてスマートなイメージなんですよね。ジャイアンとかゴリライモを期待していました。
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SAPIXで3年連続1位→開成中・高→東京大学
東大合格者数日本一の開成で中高生活を送りながら、誰よりも遊んでいた著者。遊びが高じて退学寸前になりながらも成績はトップをキープするなど数々の伝説を持つ「開成の異端児」が、受験・資格試験合格に繋がる「超短期集中型学習法」を初公開。
本作品中で紹介されている方法は、もともと著者が「遊びの時間を作るために編み出した」オリジナルの方法を指導用にアレンジしたもので、そこには勉強力アップにつながるさまざまなコツが含まれています。
学習法のみならず、人間味あふれる著者の人生観が存分に綴ってあるのも特徴のひとつで、それもまた作品を非常に読みごたえのあるものにしています。
効率的な学習で楽しい人生を。
これまでの考え方にふっと新たな気づきを与えてくれる、そんな一冊です。 -

ユニコ、子供用だと侮るなかれ。さすが、手塚治虫、話が深い。
子供たちと一緒に鑑賞。クックルックさんの悲しい過去を子供たちは少しでも感じとってくれたのだろうか。
見終わった後、人差し指をおでこの上に突き出して、ユニコごっこをしている彼らには難しい気もしますが。
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前作同様、手塚治虫の原作をもとに、スリルとファンタジー、メルヘンと愛と感動、そして冒険の6つの魅力がつまったアニメーション大作です。
再び西風につれられて見知らぬ土地へやってきたユニコは、不思議な魔法をあやつる魔法使いに出会い、大変な事件に巻き込まれます。それは動物や人間を“生き人形”に変えてしまうものでした。
戦うことがきらいなユニコは、魔法使いに愛と勇気で挑んでいきます。ストーリーはもちろん、魅力あふれるキャラクターたちも見逃せません。 -

妻が寝込んだので、ほんのちょっと家事をしたら、ぐったり。子供たちの喧嘩がボディーのように効く。仕方がないので、焼酎を飲みはじめる。
これなら、嫌いな会社でしみじみ仕事をしていたほうが100倍楽ちん。定年になったら、どうしよう。早い段階で、自営業になったほうがいいかもしれませんね。
子供たちに、「焼酎飲んでもいいかな」とお伺いをたてたら、「パパにしては頑張ったからいいよ」だって。このパフォーマンスで頑張ったと言われてしまうレベルの低さに苦笑い。飲んで忘れます。
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にほん酒やで昼から日本酒。夜になるとさすがに失速しちゃいますね。
子供たちは、刺身が気に入ったみたいです。かじきの漬けがいいとのこと、渋い。
改めてみると、純米酒ばかり置いているんですかね。醸造アルコールを入れていないというのはなんとなく嬉しい限りです。
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妻が熱でダウン。まさかのインフルエンザなのか。
インフルエンザ自体は怖くないけど、子供たちが、順番にダウンすると、それはそれで大変。
何もすることがないので、ベネッセの教材のゲームをやっている。真剣そのもの。
間が持たないので、重宝してます。
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谷記、安さとボリュームと24時間営業で、他のすべてのものをカバーしている。
夜は中華料理屋と居酒屋の中間の感じで営業している関係上、タバコ臭いのが入った瞬間はちょっとイヤでした。
しかも、中国人らしき店員がなかなかオーダーをとらない接客もいまいち。悪気はないんでしょうかど。
そんなネガティブな気持ちを打ち消すのがその安さ。麻婆豆腐とラーメンとライスで630円、ライスの大盛やお替りOKという素晴らしさ。これだけ安ければ、だいたいのことは我慢できます。
でてきた麻婆豆腐はいまいち。「麻(マー)」が足りないし、辛くもない。ラー油を入れて食べたけど、ちょっとがっかり。ラーメンのほうが、いわゆる日本の中華料理屋さんで食べるオーソドックスなもので、まあ、美味しい。
ボリュームは2品あるので、かなり満足。餃子とかつけたら、もう食べきれない感じです。
味としては、いまいちですが、コストパフォーマンスがよく、24時間営業ということもあり、また来るかと思います。
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小ざさ、羊羹が有名だけど、最中も美味しいのでおすすめ。お土産に最適。
小ざさと言えば、隣にあるサトウと並んで、ダイヤ街にある行列のできる店として有名です。特に限定販売の羊羹については、早朝から行列ができています。寒いのにご苦労さま。
なので、そう簡単には手に入りません。
でも、最中も同じ小豆を使っているわけですから、相当、美味しく、比較的手軽なので、逆にこちらのほうがお勧めです。1個61円で1個から買えますし。(ちょっと前は50円台だったのが、値上げしちゃったみたいで、少しだけがっかりですが。)この値段なので、写真のように1個だけ買って、歩きながら食べるということもできちゃいます。
最中は、「甘すぎないんだけど十分甘い」もしくは「甘いんだけど食べても口に残らない甘さ」なのがいいです。
安っぽい店だと、甘すぎで、上品な店だと、甘さを控えすぎているという傾向があるなかで、バランスよい味かと思います。
友だちの家に遊びに行くときなんか、手頃で、日持ちもするので、いいんじゃないかと思っています。
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なんかWordBookerの動きがおかしいような気がする。アップデートしたせいかな。
調べてみないとわからないけど、ページへの投稿ができなくなっているようにも見える。困りましたね。
簡単にダウングレードできる機能があるといいのに。残念。
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ダイエット中なのに、祥で替え玉2回。ああ、楽しい。
九州ラーメンの替え玉というシステムは誰が考えたか知らないけど、素敵すぎ。
と同時に、トッピングを自分でというのも、素晴らしい。
ニンニクと辛子高菜、入れまくり。最後は原型をとどめない味に。
すでに、来年の人間ドックが黄色信号。
















