こういう幸せを目指しているんですよね、私は。
思い返してみれば、このゲーム、長女が長男にプレゼントしたものでした。まさに、幸せの象徴。
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育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

こういう幸せを目指しているんですよね、私は。
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まあ、ハンデ戦で、ハンデが緩い設定になっていたのもありますし、本人曰く、トーナメントの山が楽な組み合わせだったというのも事実かと思いますが、それでも、優勝するには5連勝しないといけないので、よく頑張ったと思います。
勝てる対局で勝ち切るというのは、難しいことですから。

学校の成績とか、受験の結果とか、就職先とか、どうでもいいじゃん、生きているんだから。
・・・わかってはいるんですけど、なかなか行動するのは大変です。
それにしても、この体にぽっかり空いた穴、すごく、的確に表現しています。うなだれて、その空洞を見ても、何もないんですよね。

If you’ve ever been one among the unlucky, helpless and forced to grieve the loss of a loved one, it’s not unusual to feel like a part of you has just been tragically dismembered. I say tragically because nobody wants to face death, and I say dismembered because, with the death of someone we love, goes bits and pieces of ourselves as well.
いろいろあったけど、育児も卒業間近ってこと。
なーんにもないクリスマスイブを満喫しようと思います。

すげー頑張って、なんとか結んであげたら、気に入らなかったらしく、不機嫌になってしまいました。
じゃあ、自分でやってくれ!

部活の試合も近いのに、風邪ひいちゃうじゃん!
学校にジャージがなかったら、どうするんだろう。半袖ですごして、半袖で帰ってくるのかな。今は試合に向けて、体調管理が一番大事な時期なのに。
少しは、次に起きることを考えて行動して欲しい。

原作、読んでいないんですが、原作もこんな話なんですかね。
父親の経済力と母親の狂気、課金ゲームっぷりは、どこからも感じませんでした。ほんわかとした受験物語みたいになってしまって、面白さは半減でした。
スターフィッシュとか中途半端だし。ドラマとして必要だったのかなぁ。
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老いては子に従え、ってことですかね。・・・いやいや、まだまだ、負けたくないです。
今までは、最終盤などの直線的に読む場面と、終盤の入口の寄せへのアプローチの場面では、負けているけど、それ以外は互角以上だと思っていたのですが、今となっては、序盤や中盤の感覚でも負けています。
唯一、勝てるのは、大人なんで私のほうが、ミスの数が少ないことぐらいです。勝つには、相手のミスを待つしか戦略がないのがつらいところです。

久しぶりに、いや、初めてかもしれませんが、黒木先生に共感。
そうなんですよね。無理して入った学校が、本人に合わないことって、一定の確率でありますから。
そのとき、無理して入っていると、選択を誤りがちな気がします。思い入れが強いはずですから。
手なりなら、転校も含めて、いろいろな選択肢を考えることができます。
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お小遣いをたいして渡していないのに、お土産を買ってきてくれて、ありがとう。辛いもの好きで、次の日のことを考えずに食べちゃう派なので、楽しみです。でも、「狂辛」だから、どうなってしまうのでしょう。
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妻や長男にも買ってきてくれています。素晴らしい。

「いじめ」って人間の本質みたいなところもあるから、普通にどこにでも存在していると思っているのですが、子どもたちが学校に行くようになって、トラブルとかは多少あるものの、問題化するほど悪質なものはないと思っていました。
身近で、そういう話を聞かなかったから、という理由だけですけど。
と勝手に思っていたところ、長女の同級生で、中学校に入ってから、いじめられて、一時期、登校できなくなったことがあるというような話を聞きました。
長女は公立に進学していないので、実態とか、悪質の度合いとかはわかりませんが、普通にあるんた、というのが意外でした。私のセンサーが鈍すぎるんですかね。
だからと言って、中学受験バンザイということではないです。私立中は私立中で問題はいろいろあるみたいですから。
要するに、どの環境に居ても、一定のリスクはあるってことで、独り立ちしていく過程で、強いココロを育んでいってくれたらなぁ、と思いました。