カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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メリダとおそろしの森、画面が暗すぎて、ちょっと見にくかったのが残念。
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小学校で見た長女の同級生の詩があまりにも秀逸だったので、全文引用します。
今は参観日じゃなくて、学校公開っていうんですね。
レアなねりけし
ぼくはねりけしだ
みんなには
あまりしられてない
むかしはもっと
たくさんの人が
しっててかってくれたでもいまは
どこにもうってないのさ
じだいがかわるのは
はやいな時代を感じる小学生、素晴らしい。先生は彼の感性をぜひとも伸ばして欲しいですね。私が教えたいぐらい。
長女の詩もまずまずなんですが、優等生っぽくて、インパクトが不足。
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長女が熱を出したのを口実に、今日は1日中、パジャマのままでぐだぐだ。
明日は長男と散歩にでも行こう。
でも、根がインドア派というか、めんどくさがり屋なんで、どうなることやら・・・
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2日連続で同じメンバーで新年会。近所に家族ぐるみで付き合える友人がいるのはありがたいですね。
初日は友人宅で、2日目はうちで。
子どもたちも仲良く遊んでくれるので、ひたすら飲めばいいだけなんで楽ちん。
2日目の鍋は、子ども用鍋と大人用鍋の2つだったので、家族ではなかなか食べれないチゲが食べることができて良かったです。
ビール、ワイン、焼酎と飲んだくれました。
今年もいい1年になりそうな予感。
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やさしさは いつかかえって 来るだろう 金の心に 美しく
百人一首に触発されて長女が作りました。字足らず、惜しい。
意味はよくわかりませんが、きらきらしたものが好きな長女らしい作品です。
きみが短歌をはじめてつくったから、今日は短歌記念日、って感じかな。
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鴨川シーワールド、行った日が寒すぎ。でも、シャチとベルーガには感激。
シャチはでっかくて、水しぶきが豪快。
ベルーガが九官鳥のように「おはよう」と声帯模写したのはびっくり。
もしかして、係員が腹話術を使っていたら、見事に一本取られちゃったというところです。
子どもたちは、ダチョウ王国のほうが良かったとのことですが、それなりに良かったと思います。
子どもたちにとっては、体験型ではなく、ショーという受身だったのが、評価が伸びなかった理由かもしれません。















