自分の至らなさを噛みしめながら、iPhoneでゲームをする41歳。
おかげさまで、オセロは強くなったかもしれない。
また来週頑張ろう!
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
自分の至らなさを噛みしめながら、iPhoneでゲームをする41歳。
おかげさまで、オセロは強くなったかもしれない。
また来週頑張ろう!
子どもたちとの勝負はまだまだ続きます。追い抜いて欲しい気持ちと、負けたくない気持ちと複雑な感じです。
車での移動は、子どもたちが飽きてしまうので、しりとりなどでごまかしています。
が、普通のしりとりだと飽きちゃうので、文字数が増えていくしりとりが結構盛り上がります。
「き」→「キス」→「すいか」→「かみさま」→「まんとひひ」→・・・
すぐにつまるので、惰性で続けなる必要がなくて良くて、移動中には最適です。
謎かけもいいです。ねずっちの偉大さがわかります。
今回は新たにさかさことば(=回文)で盛り上がりました。
なかなか思いつかずに苦戦し、自分の中での傑作が「ぶたみみたぶ」でした。
ブーイングの嵐でしたが。
調べてみると面白いものがたくさんあります。

得意の直帰で早く帰り、子どもたちといろいろと話をしました。
今日は阿鼻叫喚でないだけで嬉しい。
http://konchan.net/x/archives/7007
ひょんなことから、長女と割合の話になって、20%引きだといくらになるかなどという話をしていました。
九九を習ったばかりなので、かなり苦戦していましたが、なんとかできたので、ほめてあげました。
続いて、ちょっと応用の問題を出してみたら、残念ながらできませんでした。
寝る時間が近づいたので、じゃあ、続きはまた明日にしようか、と言ったら、突然、泣き出す長女。
理由を聞いたら、「だって、(できなくて)がっかりした顔をしたじゃん、それがイヤだったんだよ。」とのこと。
ごめんね。
長女が感受性が強いこと、そして、そのために、親の期待に応えようと頑張ることを忘れていました。
が、すぐに顔に出ちゃう私は、がっかりした顔をこれから隠し続けることはできないので、がっかりした顔に少し慣れてもらうことも大切かな、と思っています。
親のがっかりした顔なんてクソ喰らえ、ということを伝えなければいけませんね。

玄関を開ける前に泣き声。
玄関を開けたら、長男がなぜか裸で大泣き。
慌てて駆け寄り、どうしたのか聞いても「ぼくがわるいの~」とひくひくしながら言うばかり。
しばらくすると、長女の泣き声も聞こえ出す。
秋の虫じゃないんだから、少しは自制してくれと思うものの、とりあえず行ってみる。
理由はわからないけど泣いている。
幼稚園や小学校のことを聞きたかったのに、特に何も話せず、おしまい。
子どもたちが物分りが良くなって、静かになっちゃったら、それはそれで寂しいんだろうけど、もうちょっと大人しくしてくれないかな。
とりあえず、声のボリュームを下げてくれると助かるんですけど。
長男のりんご病を口実に、だらっー、とね。昼から晩まで飲んでいました。昨日は焼酎、今日はワイン。
言われてみれば、顔が真っ赤。田舎者なんで、普段から頬っぺたが赤いので気づきませんでした。
http://allabout.co.jp/gm/gc/302544/
始めに頬が赤くなり、手足にレースカーテンのような「紅斑」という赤い発疹が出て、時に体中に広がります。赤みは約1週間で一度消えますが、その後も紅斑が出たり消えたりする症状が3~4週間程度続きます。
顔が赤くなる1週間~10日前に微熱や風邪のような症状が出るのも特徴。このときがウイルスが血液中で最も増えた状態で、感染力が強い時期です。本来ならこの時期には学校などを休んで隔離されるべきなのですが、現実的にこの時点で りんご病 と診断することはほぼありません。
一方、発疹が出てきたときにはウイルスは非常に少なく、感染力はほとんどありません。つまり、りんご病として赤みが出る症状が出た時点では隔離の必要がなく、学校などを休む必要はありません。