だって、通勤時間ムダじゃん。
そして、対面で話をしなくても、ZOOMとチャットで、仕事は何とかなるって、わかっちゃったし。対面って、仕事しているフリをもっとするように、ってことでしょ。
あー、いやだ、いやだ。
でも、秘書がこっそり、職場にワインを隠し持っているという情報をゲットしているしているので、来て欲しければ、まずは、そのワインを出してからだろ、と言ってみました。

だって、通勤時間ムダじゃん。
そして、対面で話をしなくても、ZOOMとチャットで、仕事は何とかなるって、わかっちゃったし。対面って、仕事しているフリをもっとするように、ってことでしょ。
あー、いやだ、いやだ。
でも、秘書がこっそり、職場にワインを隠し持っているという情報をゲットしているしているので、来て欲しければ、まずは、そのワインを出してからだろ、と言ってみました。

いやあ、最初は、びっくりしました。
巨人は4日、松井義弥内野手(21)と育成選手の山川和大投手(26)田中優大投手(22)平井快青投手(21)加藤壮太外野手(23)と来季の契約を結ばないと発表した。自由契約を通達した育成選手の谷岡竜平投手(25)与那原大剛投手(23)堀田賢慎投手(20)黒田響生内野手(21)山下航汰外野手(21)とは、育成選手として再契約の方針。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202110040000877.html

早く復旧するといいですね。
米Facebookの一連のサービス、Facebook、Instagram、Facebook Messenger、WhatsApp、FacebookアカウントでログインするOculusのサービスが10月5日午前0時40分ごろ(日本時間)からグローバルでダウンしている。Facebookは公式Twitterアカウントで午前1時22分、「一部のユーザーがアプリや製品にアクセスできないことを認識しています。できる限り迅速に正常な状態に戻すよう努めておりますが、ご不便をおかけして申し訳ございません」とツイートした。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2110/05/news074.html

武蔵野市長選は3日、投開票され、無所属現職の松下玲子氏(51)=立民、共産、社民、れいわ支持=が、いずれも無所属新人で、医師の鹿野晃氏(48)=自民、公明推薦=、前市議の深田貴美子氏(62)を破って再選した。投票率は47.46%(前回44.26%)だった。

すごい。どういう進化の過程で、こういう寄生虫が生き残るのか、想像できません。
寄生生物は、自然界にあまねく存在する。すべての野生動物は、少なくとも1種の寄生生物に寄生されていると言われるほどだ。それら寄生生物の中には、自らの利益になるように、寄生相手(宿主)の形や行動を変えてしまう種がたくさんいる。
これは、宿主操作とよばれており、多くの生物学者を魅了してきた。寄生生物による宿主のゾンビ化やマインドコントロールとも言われ、一般書でもたびたび紹介される。しかし、ほとんどの事例で、宿主操作の仕組みは謎に包まれている。
我々の身近なところでは、秋になると、水辺をふらふらと歩くカマキリをみかけることがある。このカマキリを眺めていると、自ら水に入っていく。フランスのある地域では、夏の夜になると、たくさんのコオロギが森から出てきて、次々に水泳プールに飛び込むそうだ。
いずれの場合にも、水に入ったカマキリやコオロギを観察していると、お尻からにゅるにゅるとひも状の生物が出てくる。このひも状の生物が、今回の主役のハリガネムシ(類線形虫類)である。
ハリガネムシ類は、水生昆虫から陸生昆虫へと宿主を乗り換えながら、川と森を行き来する生活環をもつ。この複雑な生活環の最後のステップとして、ハリガネムシ類は、寄生していたカマキリやコオロギを川や池に飛び込ませるのだ。
陸生昆虫が自ら川や池に飛び込む行動は、にわかに信じがたい。しかし、この奇妙な行動は世界各地で観察されており、最初の記録は100年以上も前にさかのぼる。ハリガネムシ類は、いったいどのようにして、陸生昆虫を水に飛び込ませているのだろうか? この問いは、数ある宿主操作の中でもトップレベルの謎である。我々は、自分たちの手で、世界中の誰よりも先に、その謎を解きたかった。

すごい顔ぶれ。
2012年ロンドン五輪バレーボール女子銅メダリストの狩野舞子さんが2日、自身のインスタグラムを更新。同じくいずれも元日本代表の益子直美さん、斎藤真由美さんとの“バレー美女3ショット”を公開した。
狩野さんは「益子直美さん、斎藤真由美さんと、南あわじ市へ行ってまいりました 『夢プロジェクト』で倭文中学校の皆さんとお話をさせてもらい『ワールドマスターズゲームズ2021 関西南あわじ市大会PRイベント』では一般のお客様を招いてのトークショーを行いました」と記し、3人で明石海峡大橋を訪れた写真や、イベントでの写真をアップ。


東京都の小池百合子知事が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」は3日、国政新党「ファーストの会」を設立したと発表した。新党代表は、都民ファ代表の荒木千陽都議が務める。
荒木代表は都内で記者会見し、都内25の小選挙区を中心に次期衆院選に候補を擁立する方針を表明。「小池知事は出馬しない」と明言した上で、「相談をしながら、さまざまな連携をさせていただきたい」と述べた。
新党の立ち位置について、荒木代表は「保守中道」と説明。「保守本流路線から大きく離れている政党や、選挙目当てに左旋回を強めていく野党、この国の分断すら懸念される中で強い危機感をもって立ち上げた」と語った。
荒木代表は候補者を公募するほか、現職の国会議員にも働き掛ける考えを表明。「志を同じくする方であれば、さまざまに協議したい」と述べた。https://www.jiji.com/jc/article?k=2021100300211

さすがに、おかしいでしょ。気づかれずにできるということにも、びっくり。
「肉体関係を迫られ断れなかった」。女は当時をそう振り返る。西新宿の高層ビル群にそびえ立つ東京都庁の庁舎内。執務室のあるフロアの人影のない場所で、中年の男女が”行為”に及んでいた。2人は東京都の職員で、上司と部下の間柄ではなく、仲の良い同僚同士。人知れず庁舎内での逢瀬を重ねていた2人は、その日の”行為”の感想をメールでも語り合っていた。
この”行為”とは、当然、”性行為”のこと。まるで官能小説の一遍のような内容だが、実は、これは、28日に行われた東京都の懲戒処分会見で出た話だ。オリパラ準備局に所属する52歳の男性職員と、福祉保健局に所属する49歳の女性職員は、2012年8月から2017年3月にかけて、庁舎内の業務用パソコンを使って、お互いに、私的な内容のメールをやりとりしていた。
https://www.fnn.jp/articles/-/245859

最近、ようやく、走るのが苦にならなくなりました。逆に走らないとトレーニングが完結しないという感じです。
■通算64回目:
■通算65回目:(※2021年9月合計16回)
■通算66回目:
■通算67回目:

あー、見たいけど、見れない。残念。
ドラフトは盛り上がりました。レジェンドの清水市代、中井広恵と出てきたから、まさかの林葉直子を期待していたのですが、さすがにそれはなかったですね。
インターネット配信大手「ABEMA」で2日、将棋女流棋士による早指し棋戦「第2回女流ABEMAトーナメント」のドラフト会議の模様が配信された。
2018年放送の前回トーナメントに続く第2弾。今回は女流棋界としては初めてドラフト会議制を採用し、3人1組のチームによる団体戦で戦う。また、棋士がチームの監督を務め、作戦会議時に助言するシステムも採用する。
ドラフトの結果、チーム編成は以下のように決まった。(チームリーダー、1巡目指名女流棋士、2巡目指名女流棋士)
▼チーム里見 (里見香奈女流名人、清水市代女流七段、里見咲紀女流初段)
▼チーム西山 (西山朋佳女流三冠、上田初美女流四段、山口恵梨子女流二段)
▼チーム渡部 (渡部愛女流三段、中井広恵女流六段、内山あや女流2級)
▼チーム加藤 (加藤桃子女流三段、香川愛生女流四段、野原未蘭女流初段)
▼チーム伊藤 (伊藤沙恵女流三段、石本さくら女流二段、室谷由紀女流三段)
▼チーム山根 (山根ことみ女流二段、塚田恵梨花女流初段、和田あき女流初段)監督は今後、チームリーダーが希望の棋士に打診して決める。トーナメントは「ABEMAプレミアム」で配信される。

コンテンツ制作にお金がかかっているわけで、お金を払っていない以上、広告をある程度、見ないといけないというのは理解していますよ。でも、限度を超える量で、CMの合間にマツコが出てくる、みたいな感じなのは、いかがなものでしょう。
でも、新・三大○○というのは、一時、流行りましたね。
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茶番以外のナニモノでもない。
立憲民主党の枝野幸男代表は30日、共産、国民民主、社民、れいわ新選組の野党4党首と個別に会談し、衆院選に向けた共闘を確認した。共産とは政権交代後の協力枠組みなどで合意し、一体感を深めたが、国民には次の臨時国会の首相指名選挙で枝野氏に投票することを拒まれ、足並みの乱れも露呈した。
https://www.sankei.com/article/20210930-O4YIPFFSPRPQZD2JEJXPZESLSY/