あー、もっと何かに打ち込めば良かったという気持ちから、彼ら彼女らで追体験しているだけなのかもしれません。
アイドルやら音楽やらが好きなんじゃなくて、オーディションが好きっていうだけなんです。

あー、もっと何かに打ち込めば良かったという気持ちから、彼ら彼女らで追体験しているだけなのかもしれません。
アイドルやら音楽やらが好きなんじゃなくて、オーディションが好きっていうだけなんです。

途中まで、評価値、勝っていたのに、惜しかったですね。
将棋の藤井聡太棋王(22)=王将など7冠=が挑戦者に増田康宏八段(27)を迎える第50期棋王戦5番勝負第1局は2日、高知市で指され、先手・藤井が127手で勝利した。23年度竜王戦以来、シリーズ第1局での連勝を10へ乗せた。すでに決着した27回のタイトル戦で26期の獲得を支えるスタートダッシュを決めた。
振り駒の結果、藤井の先手になり戦型は角換わり。1日の前夜祭。増田は藤井と並び立った壇上から「藤井棋王にはずっと負けていて得意戦法の角換わりが難敵。後手番だと、受けざるを得ないので先手番が来ることを願っている」とけん制球を投じた。
ここまで対藤井戦は1勝6敗。ここ3局は後手番で角換わりの将棋に敗れていた。誘っているようであり、避けたがっているようでもあったが振り駒の結果、後手番。藤井の戦型選択を受けて立った。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/03/kiji/20250203s00041000001000c.html

調べてみたら、2021年は124年ぶりに2月2日だったみたいで、そんな単純な理屈じゃないようです。
まあ、どっちでもいいんですけど。

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基本メニューは以下の通り。

時間の長さじゃないんだけどなぁ。
でも、還暦超えて、こんな記者会見で吊るし上げられるのは、自業自得とはいえ、かわいそうに思えてきました。
フジテレビは27日、午後4時から都内の同局で中居正広氏(52)の女性トラブルに社員が関与したなどと報じられた件について2度目の会見を開催し、開始から8時間を超えても終了せず、日付を越える異例の長丁場となった。
この日の会見には、27日に退任を発表したフジ・メディア・ホールディングス、株式会社フジテレビジョン代表取締役会長の嘉納修治氏(74)港浩一氏(72)のほか、遠藤龍之介同局取締役副会長(69)や金光修同HD代表取締役社長(70)、今日28日付でフジテレビの社長に就任するフジ・メディア・ホールディングス専務取締役の清水賢治氏(64)が出席した。
会見では、港氏と嘉納氏が退任を自らの口で説明。引退した中居氏の女性トラブルに対する対処、17日の会見内容、その後にスポンサーのCMが75社以上から放送されなくなるなどの責任を取ったもの。同HDは「新たな経営体制で第三者委員会の調査への協力及び信頼回復に向けた改革を進めるとともに、さらに抜本的な経営体制の見直しを検討し実行いたします」と説明した。同社の社員がトラブルに関与していたのか、という質問には依然否定した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202501270001495.html

中居正広だけじゃなく、他の大御所も似たようなもんだろうし、フジテレビだけじゃなく、他のテレビ局も似たようなもんだと思っています。
女性トラブル騒動で中居正広(52)氏が23日に芸能界引退を発表してから一夜明け、衝撃は海外でも大きく報じられた。
英BBC(電子版)は「性的不祥事が日本の業界を揺るがす中、スターTV司会者が引退」との見出しで報道。「テレビ司会者になり、日本でも有数の富裕な有名人の一人となった」と中居氏のSMAP解散後の経歴についても紹介。「日本のエンターテインメント業界は、長い間口に出されなかった性的事件の清算に直面している」とし、ジャニー喜多川氏の性的虐待問題についても触れた。
英紙「インデペンデント」は17日に開催されたフジテレビの“クローズ会見”について「局は激しい批判を受けた」と報道。「日本の芸能界は最近、非難を浴びており、中居氏と故音楽界の大物、喜多川氏による性的暴行の申し立てがどのように処理されたかについて、類似点を指摘する人が多くいる」と報じた。
また米放送局「ABCニュース」も「日本のテレビ司会者で元ポップスターの中居正広氏が、性的暴行の報道を受けて引退」との見出しで報道。民放連会長でフジテレビ会長の遠藤龍之介氏の23日の記者会見を取り上げ「遠藤氏は、数年前、“joshi anna(女子アナ)”として知られる女性アナウンサーを伴って数回会食に出席したことを認めた」としたが「彼は、会食は人脈作りとビジネスのためだったと述べた」と伝えた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/01/24/kiji/20250124s00041000103000c.html

いやあ、残念。
あと1勝だったのになぁ。柵木四段は若手のホープというわけではないので、チャンスあるかと思っていたのですが・・・
将棋の棋士編入試験に挑戦していた女流棋士、西山朋佳白玲(29)は22日、大阪府高槻市の関西将棋会館で柵木(ませぎ)幹太四段(26)と第5局を指し、135手で敗れた。5番勝負の編入試験は2勝3敗に終わり、あと一歩のところで女性初の将棋のプロ棋士誕生はならなかった。西山白玲は終局直後、「いろいろ思いはあるが、まずは5人の試験官の方々にすごく感謝しています」と対戦相手に謝意を表した。再挑戦については、「今後のことは整理して考えたい」と述べるにとどめた。
対局は先手番の柵木四段の居飛車に対し、西山白玲は得意の三間飛車に構えた。西山白玲は終盤、相手の玉に激しく迫り、1分将棋になってからも粘ったが、最後は即詰みに討ち取られた。

この人が何をしたのか詳しいことを知らないんですが、執行猶予が付くぐらいの、もっと軽い刑罰だと勝手に思っていました。相当悪質だったのかなぁ。
最高裁第3小法廷(宇賀克也裁判長)は、男性の好意につけ込んで約1億5千万円を詐取したほか、「頂き女子りりちゃん」を名乗って恋愛詐欺のマニュアルを販売したとして、詐欺罪などに問われた渡辺真衣被告(26)の上告を棄却する決定をした。14日付。懲役8年6月、罰金800万円とした2審名古屋高裁判決が確定する。
昨年4月の1審名古屋地裁判決は懲役9年、罰金800万円としたが、同9月の2審判決は、詐取した金を受け取ったホストが1審後に被害者に賠償したことなどを考慮して減刑した。
2審判決によると、自身に好意を抱いた男性3人から約1億5千万円を詐取し、男性をだますマニュアルを販売して購入者が詐欺をするのを幇助(ほうじょ)するなどした。
https://www.sankei.com/article/20250116-MFKDPVVYDJJOTPKMYNDL3OVUJI/