本件について、内容には興味はないんだけど、大統領の逮捕だから、気になってはいたんですが、こんな成り行きになるとは思いませんでした。
韓国の 尹錫悦大統領の戒厳令宣布を巡り、内乱容疑などで捜査している高位公職者犯罪捜査庁(公捜庁)は3日の尹氏の逮捕状執行を中止すると発表した。
公捜庁は、逮捕状を執行しようとした捜査官らと大統領公邸を警護する大統領警護庁のにらみ合いが続く状況で「事実上、逮捕状の執行が不可能だと判断した」と説明している。今後の対応は改めて検討するという。

本件について、内容には興味はないんだけど、大統領の逮捕だから、気になってはいたんですが、こんな成り行きになるとは思いませんでした。
韓国の 尹錫悦大統領の戒厳令宣布を巡り、内乱容疑などで捜査している高位公職者犯罪捜査庁(公捜庁)は3日の尹氏の逮捕状執行を中止すると発表した。
公捜庁は、逮捕状を執行しようとした捜査官らと大統領公邸を警護する大統領警護庁のにらみ合いが続く状況で「事実上、逮捕状の執行が不可能だと判断した」と説明している。今後の対応は改めて検討するという。

今月からは、コメント欄にトレーニング内容を記録する方式にしてみました。
基本メニューは以下の通り。

2025年、いや2025年度かもしれませんが、ガッツリ仕事する最初で最後の年になるかもしないので、節制しつつ、頑張ります。
幸先の良いことに、昨日の大晦日は飲まずに過ごせました。

北朝鮮がらみで、ちょっと嫌な予感がしますね。
韓国の尹錫悦(ユンソンニョル)大統領=職務停止中=による「非常戒厳」の宣布を巡り、韓国のソウル西部地方裁判所は31日、尹氏への逮捕状を発付した。高官犯罪捜査庁(高捜庁)が30日未明、逮捕状を同地裁に請求していた。聯合ニュースによると、内乱と職権乱用の疑いがもたれている。韓国の現職大統領の逮捕が認められるのは初めて。
高捜庁は逮捕状発付を受け、尹氏を逮捕する。大統領は憲法で不訴追特権が保障されているが、内乱罪は例外となっている。高捜庁はこれまで尹氏に3度にわたり出頭を要請したが尹氏が応じなかったため、逮捕状請求に踏み切った。

まあ、なんだかんだ1年間、頑張りました。来年はスミスマシンを使ってみたいですね。

失礼ながら、まだ生きていると思っていませんでした。
カーター大統領って民主党なんですね。勝手に共和党のイメージでした。なんでだろう。
第39代米大統領のジミー・カーター氏が29日、死去した。100歳だった。大統領在任中の1979年に中国と国交を樹立した。退任後の94年に核開発疑惑を巡る危機が高まる北朝鮮を訪れ、金日成主席と会談。核開発凍結と査察受け入れで合意するなどの功績が評価され、2002年にノーベル平和賞を受賞した。
非政府組織(NGO)カーター・センターは29日、X(旧ツイッター)で「創設者であるジミー・カーター元大統領が本日午後、ジョージア州プレーンズで死去した」と記した。カーター氏は南部ジョージア州の自宅で終末期ケアに入っていた。
米大統領経験者として最高齢だった。死因は明らかにしていない。米紙ワシントン・ポストによると、皮膚がんの治療を受けており、腫瘍は肝臓と脳に転移していた。23年11月にはロザリン夫人が96歳で死去した。
カーター氏は1924年10月1日、ジョージア州プレーンズ生まれ。海軍兵学校を卒業後、海軍士官、同州上院議員を経て、1970年の州知事に当選した。
1976年大統領選に民主党候補として出馬した。ニクソン元大統領の辞任につながったウォーターゲート事件を受けて清新さを求める声が高まる世論にクリーンさを訴え、現職のフォード大統領を破った。
冷戦下にあった1977〜1981年の大統領在任中は「人権外交」を標榜。78年にエジプトとイスラエルの歴史的和解となったキャンプデービッド合意を実現した。72年に当時大統領だったニクソン氏が電撃的に中国を訪れて道筋をつけた米中関係改善の流れを継承し、カーター政権だった78年12月に翌1月に国交を樹立すると発表した。
一方、在イラン米国大使館の人質事件を巡る対応に批判が集まった。80年に米軍が救出を試みたが、失敗。イランと断交し、経済制裁を発動した。現在も米国とイランは国交がない。国内問題では高いインフレ率と失業率に悩まされた。80年の大統領選で共和党のレーガン氏に大敗し、1期で退任した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN250C20V21C22A2000000/

70代でしょ。ありえない。
勝手な推測ですが、奥さんは認知症気味だったんじゃないですかね。そうじゃないと、にわかに信じがたいです。
東京・江戸川区の路上で女性が倒れ、その後死亡した事件で、警視庁は妻とみられる女性を車でひいて殺害したとして、77歳の男を逮捕しました。
中村則夫容疑者は、27日午前5時すぎ、東京・江戸川区の駐車場で、同居する妻とみられる70代くらいの女性を車でひいて殺害した疑いが持たれています。
警視庁によりますと、中村容疑者は犯行後に現場から逃走しましたが、千葉県船橋市の路上で警視庁の警察官に確保されました。
中村容疑者は取り調べに対し、「妻から浮気を疑われ痴話げんかになった。妻が車の前に立ちはだかり、車でひいて踏み殺しました」と容疑を認めているということです。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000394694.html

オチをちゃんと聞き取ることができずに笑えないというのが何回かありました。
とはいえ、そんなに面白くないのにウケているところもありました。笑うのが社交辞令みたいな感じで。
それと、超つまらないのに、高得点だったのは意外でした。具体的には、トム・ブラウンのことです。あれ、何が面白いんだろう。
あとは、ジョックロックとママタルトもつまらなかったです。
それ以外は、さすが決勝という面白さがありました。

厳しいからこそ、勝ち抜いた人たちは尊敬されるという面もありますが、特例を認めてもいいんじゃないかな、とか思っちゃいます。
将棋の西山朋佳女流三冠=白玲、女王、女流王将=のプロ棋士編入試験五番勝負第4局が17日、大阪府高槻市の関西将棋会館で指され、西山が試験官の宮嶋健太四段に先手番で勝ち、〇●●〇の2勝2敗でタイスコアにした。
来年1月に予定されている第5局・柵木(ませぎ)幹太四段に勝てば、将棋界初の女性棋士誕生となる。
カド番で負ければ不合格の西山は、三間飛車を選択。角、飛車、角と交換を重ねるうちに、徐々に流れを引き寄せた。1分将棋の宮嶋の粘りを慎重にさばいて95手で貴重な勝利を手にした西山は「とにかく悔いのないように指せればいいなと思いました」と表情を緩めずに語った。「少し悲観した」という危うい場面もあったが、快挙に王手をかけ「もう一番、泣いても笑っても最後。本局の要所をしっかり反省して悔いのないように臨みたい」と次戦に意気込んだ。一方の宮嶋は「完敗だった。私がふがいなかった」と肩を落とした。
最終局を制して合格すれば、2022年11月~23年2月に受験して3勝1敗で四段になった小山怜央アマ以来。西山のライバルで22年8~10月に女流棋士で初めて同試験を受けた里見(現・福間)香奈女流五冠は3戦全敗で不合格だった。

私は要らない派です。
もちろん、マー君の経験は素晴らしいし、若手の模範となりうるとは思いますが、せっかく若返った投手陣は若い力で押してほしいところです。
ほぼ専任に近い兼任コーチならわかるけど、200勝まであと3勝と迫っているから、登板機会も与えられるでしょうし、若手の登板機会を奪ってしまうのがもったいないです。
巨人が楽天から自由契約となった田中将大投手(36)と契約で基本合意したことが16日、分かった。また、前中日ライデル・マルティネス投手(28)との契約合意を発表した。日米通算197勝のスターとセーブ王2度のクローザー。13年ぶり日本一奪回に向け、今季12球団トップのチーム防御率2・49だった投手陣のさらなる整備を着々と進める。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202412160001086.html

飲み会の代わりに麻雀という先進的な試みがどうなるのか、楽しみでもあり、不安でもあります。

ガチ研究していて、研究であそこまで追い詰めるのは凄かったです。応援していたのに残念です。特に、第4局は圧巻でした。
12日午後3時21分、佐々木八段が、鹿児島湾に面した対局室の窓外にいったん目をやった後、駒台に手を伸ばして「負けました」と頭を下げた。対局室に集まった報道陣に囲まれ、藤井竜王は「対応力を磨かなければいけないと思った。課題が残るところがあった」とシリーズを振り返った。
両者のプロ入りは、藤井竜王が14歳2か月の史上最年少だったのに対し、佐々木八段も16歳1か月と史上6番目に若い。幼少期から天才と呼ばれた2人が相まみえたのが今期七番勝負だった。今回がタイトル戦初挑戦の佐々木八段は、他棋戦での戦績が落ちるほど藤井竜王対策に研究時間をつぎ込み、趣向を凝らした秘策をぶつけてきた。
第3局では、序盤に飛車を横へ動かして活用する「振り飛車」戦法に意表をつかれた藤井竜王が、追い詰められたものの、一瞬の隙をついて逆転勝ち。続く第4局では、早々に角を交換する「角換わり」から新構想で主導権を奪われた末に敗れ、2勝2敗のタイに持ち込まれた。
第1局を除き、毎局のように序中盤で挑戦者ペースの場面があり、多くの時間を先に使わされる展開になった。それでも、藤井竜王は泰然自若とした態度を崩さず、佐々木八段の作戦を受け止めた。逆境でも愚直に最善手を探し求め、挑戦者のミスを誘発した。先手番はすべて勝利し、3勝2敗と4連覇に王手をかけ、後手番の第6局を迎えた。
第6局は序盤から激しく攻める先手の佐々木八段に、優位を築かれそうになったが、藤井竜王は容易に崩れない。1日目の夕方、残り時間で4時間近い差をつけられたが、2時間14分の大長考で指した受けの勝負手△7四歩で挑戦者のペースを狂わせた。2日目に入り、玉砕覚悟の猛攻を仕掛ける佐々木八段に対し、藤井竜王は自玉の安全を確保すると、△1六角と急所の一撃で勝負を決めた。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20241212-OYT1T50156/