この舐めプがサイコー。

すごい。
そう言えば、四段昇段後の連勝記録を止めたのも佐々木勇気八段だったなぁ、と思い出しました。
最終局までもつれたら、運命の振り駒になりそう。
将棋の最高棋戦で、藤井聡太竜王(22)(名人、王位、王座、棋王、王将、棋聖)に佐々木勇気八段(30)が挑む第37期竜王戦七番勝負(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の第4局が15日から大阪府茨木市の複合施設「おにクル」で行われ、16日午後3時45分、佐々木八段が97手で勝ち、シリーズ2勝2敗のタイとなった。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20241116-OYT1T50104/

簡易書留の速達で送って、790円もかかっちゃいました。
それでも、往復の電車賃を払って、本社に行くよりは安いし、時間もかからないからいいか。

最後にちょっとした、どんでん返しはあるものの、全体の流れとしては、オチが見える感じでした。
トリックも、かなり無理があって、そんな都合のいいことないよなぁ、と思っちゃいました。
なんとなく、これまでのシリーズの面白さに、おんぶにだっこという気がしました。
天才物理学者・湯川学の元に、警視庁捜査一課の刑事・内海薫が相談に訪れる。行方不明になっていた女子学生が、数年後に遺体となって発見された。内海によると容疑者は、湯川の親友でもある先輩刑事・草薙俊平がかつて担当した少女殺害事件で、完全黙秘をつらぬき、無罪となった男・蓮沼寛一。蓮沼は今回も同様に完全黙秘を遂行し、証拠不十分で釈放され、女子学生の住んでいた町に戻って来た。町全体を覆う憎悪の空気…。そして、夏祭りのパレード当日、事件が起こる。蓮沼が殺された。女子学生を愛していた、家族、仲間、恋人…全員に動機があると同時に、全員にアリバイがあった。そして、全員が沈黙する。湯川、内海、草薙にまたもふりかかる、超難問…!果たして、湯川は【沈黙】に隠された【真実】を解き明かせるのか…!?

Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/

いつも悩む、高負荷を追求するのか、負荷はある程度に抑えて回数を増やすのかについて、否が応でも後者を選択せざるを得なくなったので、それはそれで良い機会だったかと。
ぎっくり腰になって、1週間、トレーニングお休み。2つの意味で痛い。
http://konchan.net/x/archives/62872

巨人が下剋上したときは文句もないんだろうけど、下剋上されるとなんだか釈然としないです。
DeNAが7年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。DeNAは2点を追う5回表、森敬の適時三塁打と代打・フォードの適時打で同点とする。そのまま迎えた9回には、2死三塁から牧が適時打を放ち、勝ち越しに成功した。敗れた巨人は、打線が再三の好機を生かせなかった。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021020988/top