それにしても、順位戦は過酷ですね。午前0時を回るのだから。
第83期順位戦A級 佐藤天彦九段VS中村太地八段戦が、1月7日(火)に東京・将棋会館で行われ、佐藤九段が132手で中村八段に勝ちました。
佐藤九段は、今期の順位戦A級を現在5勝2敗としました。
中村八段は、今期の順位戦A級を現在3勝4敗としました。https://www.shogi.or.jp/match_news/2025/01/250107_t_result_01.html

それにしても、順位戦は過酷ですね。午前0時を回るのだから。
第83期順位戦A級 佐藤天彦九段VS中村太地八段戦が、1月7日(火)に東京・将棋会館で行われ、佐藤九段が132手で中村八段に勝ちました。
佐藤九段は、今期の順位戦A級を現在5勝2敗としました。
中村八段は、今期の順位戦A級を現在3勝4敗としました。https://www.shogi.or.jp/match_news/2025/01/250107_t_result_01.html

思わずYouTubeで勉強。
とは言え、私がやるには、難しすぎて現実味がないので、
「 電光石火 Boom boom boom
龍のように Bang bang bang 」
の部分だけでもやりたい。
@_odorusuzuno @timelesz / Over The Top の 『 Anthem 』 DMでリクエストして下さった方がいたので 解説付きの反転スローver. 速度80%▶️ 自己流の解説です🥹🙏 #timelesz #Anthem_timelesz #タイムレス #佐藤勝利 #菊池風磨 #松島聡 #完コピ #ダンス #ダンサー #踊ってみた #解説動画 #反転 #スロー #セクラバ #secondz #セカンズ

やっぱり、菊池風磨の「殻やぶれよ!」とか、もう、何度聞いても笑えるし、真似したくなるフレーズです。
このオーディション、サグラダファミリアのように、永遠に誰を合格させるかを決めずに引っ張ったほうが、運営サイドとして良い気がします。それだけ、秀逸なコンテンツ。
Sexy Zoneから改名したアイドルグループ、timeleszの菊池風磨、佐藤勝利、松島聡が、新メンバーを探すために開催したオーディションに密着する。

今年は成果を出したいなぁ。
そういえば、田端さんって、一世を風靡していた記憶があるけど、最近は何をやっているんだろう。何をやっているんだろう、というときこそ儲かっているときというのはありがち。
「読書してることを誇る」のは「野球選手が筋トレを誇る」のと同じくらい滑稽。成果を誇れよ。」
とか田端さんが言ってけど、AIも同じ。
そんなにAIを活用できてるのなら、すごい成果が出てるはずでしょ。「AIを使ってること」ではなく、成果を誇りなよ。成果の質と量が何倍になったの?

本件について、内容には興味はないんだけど、大統領の逮捕だから、気になってはいたんですが、こんな成り行きになるとは思いませんでした。
韓国の 尹錫悦大統領の戒厳令宣布を巡り、内乱容疑などで捜査している高位公職者犯罪捜査庁(公捜庁)は3日の尹氏の逮捕状執行を中止すると発表した。
公捜庁は、逮捕状を執行しようとした捜査官らと大統領公邸を警護する大統領警護庁のにらみ合いが続く状況で「事実上、逮捕状の執行が不可能だと判断した」と説明している。今後の対応は改めて検討するという。

今月からは、コメント欄にトレーニング内容を記録する方式にしてみました。
基本メニューは以下の通り。

2025年、いや2025年度かもしれませんが、ガッツリ仕事する最初で最後の年になるかもしないので、節制しつつ、頑張ります。
幸先の良いことに、昨日の大晦日は飲まずに過ごせました。

北朝鮮がらみで、ちょっと嫌な予感がしますね。
韓国の尹錫悦(ユンソンニョル)大統領=職務停止中=による「非常戒厳」の宣布を巡り、韓国のソウル西部地方裁判所は31日、尹氏への逮捕状を発付した。高官犯罪捜査庁(高捜庁)が30日未明、逮捕状を同地裁に請求していた。聯合ニュースによると、内乱と職権乱用の疑いがもたれている。韓国の現職大統領の逮捕が認められるのは初めて。
高捜庁は逮捕状発付を受け、尹氏を逮捕する。大統領は憲法で不訴追特権が保障されているが、内乱罪は例外となっている。高捜庁はこれまで尹氏に3度にわたり出頭を要請したが尹氏が応じなかったため、逮捕状請求に踏み切った。

まあ、なんだかんだ1年間、頑張りました。来年はスミスマシンを使ってみたいですね。

失礼ながら、まだ生きていると思っていませんでした。
カーター大統領って民主党なんですね。勝手に共和党のイメージでした。なんでだろう。
第39代米大統領のジミー・カーター氏が29日、死去した。100歳だった。大統領在任中の1979年に中国と国交を樹立した。退任後の94年に核開発疑惑を巡る危機が高まる北朝鮮を訪れ、金日成主席と会談。核開発凍結と査察受け入れで合意するなどの功績が評価され、2002年にノーベル平和賞を受賞した。
非政府組織(NGO)カーター・センターは29日、X(旧ツイッター)で「創設者であるジミー・カーター元大統領が本日午後、ジョージア州プレーンズで死去した」と記した。カーター氏は南部ジョージア州の自宅で終末期ケアに入っていた。
米大統領経験者として最高齢だった。死因は明らかにしていない。米紙ワシントン・ポストによると、皮膚がんの治療を受けており、腫瘍は肝臓と脳に転移していた。23年11月にはロザリン夫人が96歳で死去した。
カーター氏は1924年10月1日、ジョージア州プレーンズ生まれ。海軍兵学校を卒業後、海軍士官、同州上院議員を経て、1970年の州知事に当選した。
1976年大統領選に民主党候補として出馬した。ニクソン元大統領の辞任につながったウォーターゲート事件を受けて清新さを求める声が高まる世論にクリーンさを訴え、現職のフォード大統領を破った。
冷戦下にあった1977〜1981年の大統領在任中は「人権外交」を標榜。78年にエジプトとイスラエルの歴史的和解となったキャンプデービッド合意を実現した。72年に当時大統領だったニクソン氏が電撃的に中国を訪れて道筋をつけた米中関係改善の流れを継承し、カーター政権だった78年12月に翌1月に国交を樹立すると発表した。
一方、在イラン米国大使館の人質事件を巡る対応に批判が集まった。80年に米軍が救出を試みたが、失敗。イランと断交し、経済制裁を発動した。現在も米国とイランは国交がない。国内問題では高いインフレ率と失業率に悩まされた。80年の大統領選で共和党のレーガン氏に大敗し、1期で退任した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN250C20V21C22A2000000/