みんな、それなりに偉いんだろうけど、そういう風には全く見えないです。それが、またいい。
カテゴリー: 日常
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中谷潤人、強いですね。井上尚弥との対決を期待してしまいます。まずは、バンタム級を統一してほしいですね。
素人目には、中谷潤人は、すごい「圧」のある体幹の強いファイタータイプが苦手なんじゃないかと思っているのですが、専門的にはどうなんでしょう?
3階級制覇のWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(26=M・T)が同級1位ペッチ・ソー・チットパッタナ(30=タイ)に6回2分59秒TKO勝ちし、2度目の防衛に成功した。過去77戦で一度もダウンしていなかった難敵サウスポーを2度倒し、統一戦実現を猛烈にアピールした。
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2024/10/15/kiji/20241015s00021000064000c.html
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中央線のグリーン車、乗ってみたいけど、吉祥寺から東京まで乗っても、盛り上がらないですよね。
2両追加ということで、全席指定じゃないところが好感持てます。
興味本位というか、話題だから乗ってみたいです。1回だけでいいですけど。
JR東日本は13日から中央線快速の一部の列車に2階建てグリーン車を導入しました。来年春まではグリーン料金なしで利用できます。
新たにグリーン車が連結されるのは中央線快速の東京駅から山梨県の大月駅までと、直通する青梅線青梅駅までの一部の列車で、13日朝、高尾駅では新しい2階建てのグリーン車をさっそく楽しもうと、多くの家族連れやファンが乗車していきました。
中央線快速はこれまで10両編成でしたが、グリーン車2両が順次増結され、すべての列車に連結される来年春までは「お試し期間」としてグリーン券なしで利用できます。
座席はリクライニングシートで電源コンセントやテーブルも備えていて、JR東日本は座って快適に移動したいというニーズを取り込み、増収につなげたい考えです。
中央線の利用者「東京駅に出るときにやっぱりちょっと遠いので、座れないとしんどかったりするので。グリーン車使えるとすごいありがたいなと思った」
グリーン車付きの列車の運行情報はJR東日本の公式アプリなどで確認できます。
https://news.ntv.co.jp/category/society/fa337d53a15344bbbf845aed70b976ca
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うー、恒例のぎっくり腰。痛い。数日前から違和感があったのに放置していたバチがあたりました。うぅ。
寒くなったせいと、自動車に長時間乗っていたせいじゃないかと思います。
日頃からストレッチしないといけませんね。
「ぎっくり腰 ストレッチ」に関するAIの概要
ぎっくり腰になった場合、ストレッチやマッサージを行うことで症状を悪化させることはありません。ただし、ストレッチに不安がある場合は、安心できるまで待ちましょう。また、腰を曲げる(前に屈む)と痛みが出る場合は、曲げる動作(屈む動作)を伴うストレッチは避けた方がいいでしょう。
ぎっくり腰のストレッチの例としては、次のようなものがあります。
足を肩幅に広げて立ち、両手を骨盤の後ろに当てる。
お腹が突き出るように力を入れながら両手で骨盤を押して、腰をそらす。
できるだけそらした状態で3秒キープ。
ゆっくり元の姿勢に戻る。
2〜3回繰り返す。また、仰向けに寝て両膝を立て、痛みが出ない範囲で膝を倒すストレッチも効果的です。
ぎっくり腰の痛みを緩和させるには、次のような方法もあります。
無理に動かないで安静にする。
湿布で患部を冷やす。
コルセットを使用する。
整形外科や整体院に通う。
腰を軽く曲げて横向きに寝るなど、腰に負担がかからない楽な姿勢をとる。
患部に氷枕をあてるなどして、冷やす。 -

井上拓真、負けちゃいましたね。堤聖也の気持ちが強かったと思いました。あれだけ攻めて攻略できないと心が折れちゃうもんですが、強い気持ちで攻め続けました。
攻勢なのは、堤聖也のほうだったけど、一発、強いのが当たったり、攻撃の手を緩めたりすれば、井上拓真が一気に反撃してKOしちゃいそうだと思っていました。
そこを前に出て攻め続けるのは、すごい根性です。きっと、激しいトレーニングも積んできたんだと思います。
WBA世界バンタム級王者井上拓真(28=大橋)が王座陥落し、3度目の防衛に失敗した。同級2位堤聖也(28=角海老宝石)の挑戦を受け、10回には左フックを浴びてスリップ気味に倒れるとダウンを宣告されて劣勢に。フルラウンドを戦いぬいたが。0-3(113-114、112-115、110-117)の判定負けとなった。19年11月、WBC世界同級王座統一戦でノルディーヌ・ウバーリ(フランス)に判定負けして以来、約4年11カ月ぶりのプロ2敗目でベルトを守りきれなかった。
中盤から何度もロープ際に追い込まれ、連打を浴びる場面も何とか回避。9回からは打ち合い、プレッシャーをかけて左フック、ダイレクトの右で応戦したが、10回に左フックを受け、スリップ気味にロープを背負うとレフェリーにダウンを宣告されてポイントを離された。井上は「気持ちで相手が上回ってきた。技術面でも、しっかり対策してきたんだなというのはありました」と淡々を振り返った。
https://www.nikkansports.com/battle/news/202410130002011.html
でも、本当に楽しみなのは、今日の、中谷潤人のほう。どうなるかなぁ。
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石破首相が裏金議員の重複立候補を認めなかったり、一部、公認しなかったのは、素晴らしい決断だと思います。
別に、石破さんが倫理的に優れているとかいうことではなく、身内の論理よりも、マーケットの支持のほうを取ったという判断が素晴らしいです。
裏金議員のうち、選挙で勝てる実力のある者は受け入れ、勝てない議員は淘汰するというのもいい判断だと思いました。
石破茂首相(自民党総裁)は6日、派閥の政治資金パーティー裏金事件で不記載があった現職国会議員・支部長計43人(引退を表明した議員をのぞく)について、次期衆院選(15日公示、27日投開票予定)で比例代表への重複立候補を認めないと表明した。他に萩生田光一元政調会長ら6議員については、4月に決めた党内処分が続いているなどとして、小選挙区での公認もしないとした。党本部で森山裕幹事長らと会談後、記者団に明らかにした。
党執行部は裏金議員について、原則公認し、比例代表との重複立候補も原則容認する方向だったが、世論からの強い批判を背景に、首相が党内を押し切った形だ。
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シューパリジャン、食べたーい。パリジャンじゃなくてもいいから、シュークリーム食べたくなりました。
どんだけ好きなんだよ、という話です。
佐々木八段の注文は今回もシューパリジャン、緑茶(温)でした。いかにも勇気流らしい4連投策で、シューの4カードといったところでしょうか。勝又清和七段は「シュークリームを4連続で食べるなんて、聞いたことがない」と笑いました。実物を見て、「量も多そうだ。これを午前も午後も食べるとは」と語りました。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/blog/20241006-SYT8T5868269/
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久しぶりに長女とアルゴをやった。負けが込んでしまったけれど、昔を思い出しながらやって、懐かしく楽しめました。
久しぶりに昔やった遊びをするのもいいなぁ、と改めて思いました。
アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。算数オリンピック委員会 若杉栄二氏を中心に、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。 ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。
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2024年9月のトレーニング。ダイエットの効果はないですし、筋力アップした実感もないです。
なかなか痩せないので、ちょっと負荷を上げてみて、炭水化物は気持ち減らしたつもりなんですけど、最近はスミスマシンを使ってみたいと思い始めました。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- ロータリー・トーソ45kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×60分
- チェストプレス、ローロウ、ラットプルダウン、ロータリー・トーソの負荷を上げてみた。果たして効果はあるのだろうか。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- ロータリー・トーソ45kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- ちょっと負荷を上げるのは、時期尚早だったかと思いつつも、しばらく続けてみることにします。いつも悩むのは、高負荷少回数と低負荷多回数のどちらが効果的かというところです。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- ロータリー・トーソ45kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- もう少し、インターバルを短くして、追い込んだほうがいいのかな。なんか、だらっとしちゃう。
- チェストプレス115kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- ロータリー・トーソ45kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×60分
- 少しずつ慣れてきた感じ。でも、痩せる気配はなし。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- ロータリー・トーソ45kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- 筋肉の調子、サイアク。特に大胸筋が。グリコーゲンが不足していたのかなぁ。
- チェストプレス115kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- アブドミナル50kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- 筋肉はまあまあ。有酸素がいまいち。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×3セット
- アブドミナル50kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×60分
- ローロウ→ラットプルダウンの順番でいつも実施しているが、今日は逆にしたら、ローロウのパフォーマンスが全然ダメだった。可能な限り、ローロウからやるようにしよう。
- ロータリー・トーソとアブドミナル、ロータリー・トーソのほうが使っていない筋肉を使えそうなので、取り入れていたけど、アブドミナルのほうが筋肉への刺激は多い気がして、これから、どっちをやるか悩ましいところです。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×3セット
- アブドミナル50kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- ちょっとだけ筋肉がお疲れモードでした。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×3セット
- アブドミナル50kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- 仕事の関係で、不本意ながら中三日になってしまったのですが、その割には筋肉の調子はいまいちでした。もう少し、調子がいいものと思っていたのですが。
- あと、膝にちょっぴり痛みというか違和感があります。歳だな。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- アブドミナル50kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- 可動域を広げることを意識してみました。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×4セット
- アブドミナル50kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- ぼちぼち、でした。
- チェストプレス115kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×3セット
- アブドミナル50kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×30分
- いつも通り。もう少し、丁寧にやるように心がけたいです。
- チェストプレス115kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ローロウ115kg×3セット、ラットプルダウン65kg×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜12.0×6.0km/h×60分
- 時間がなかったので、筋トレは簡易バージョンで。とは言え、60分走ったので、かなり疲れています。
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ちきりんの自民党総裁選の分析、政策じゃなくて政局というのには納得です。小泉進次郎については、ちょっと違う気がしました。
政策は建前、政局は本音。
要は人間は好き嫌いで動いているし、好きな人っていうのは、自分を助けてくれる人、ということですよね。
ただ、小泉進次郎は、シティーボーイであるから、無理というよりは、やっぱり頭脳の問題もあるんじゃないかな、と思うんですよね。
石破茂氏が総裁に選ばれた自民党総裁選の結果に関するちきりんLive のアーカイブです。
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巨人優勝。4年ぶりなんですね。自称、熱烈な巨人ファンなんですけど、中継は全然見ていないですね。
なんか、結果だけ、追っている感じ。だから、若い選手の顔もわかりません。
果たしてファンなのか、と思い始めています。
プロ野球のセントラル・リーグは28日、読売巨人軍が4年ぶり39度目(1リーグ時代を含め48度目)の優勝を決め、創設90周年の節目を飾った。優勝へのマジックナンバーを1として迎えたマツダスタジアム(広島市)での広島東洋カープ戦に8―1で勝利した。
巨人は今季、開幕から得点力不足に苦しみながらも、投手陣の奮闘で接戦をものにして上位をキープ。阪神タイガースなどライバル球団と競り合う大混戦の中、終盤の直接対決を制して抜け出した。
巨人は上位3チームによるクライマックスシリーズ(CS)に出場し、2位―3位のファーストステージ勝者と、ファイナルステージ(10月16日開幕、東京ドーム)で日本シリーズ進出をかけて対戦する。
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石破茂が自民党総裁になりましたね。麻生太郎が高市早苗支持と聞いたので、てっきり高市早苗がなるのかと思っていたので、びっくりしました。
今回の自民党総裁選、有力候補、誰がなっても嫌だなと思っていたのですが、石破さんになってみたら、一番、良かったのかもしれないな、と思いました。
裏表がないから、好き嫌いは別にして、信用はできそうだから。
【石破茂氏の演説全文】
衆議院議員の石破茂であります。冒頭、お正月の震災そして先般の豪雨、犠牲になられた方、傷つかれた方、そういう皆様方に心から哀悼の誠を表し、お見舞いを申し上げる次第であります。そして今この瞬間も懸命に職務に当たっておられる多くの皆様方に、心から敬意を表します。
この総裁選挙に当たりまして、ここまでこさせていただくことができました。大勢の同志議員の皆様、そして全国の党員党友の皆様そして広く国民の皆様方に、賜りましたご厚情に心から厚く御礼を申し上げます。
この総裁選挙は岸田総理総裁が、この自由民主党に対する多くの不信、そういうものにけじめをつけるために、自ら身を引かれた。ということに大きな要因がございます。
岸田総理総裁が、3年にわたりまして内政そして外交を果たしてこられた大きなご功績に同志の皆様とともに、心から敬意を表します。総理総裁、誠にありがとうございました。
私は至らぬものでありまして、議員生活38年になります。
多くの足らざるところがあり、多くの方々の気持ちを傷つけたり、いろんな嫌な思いをされたりされた方が多かったかと思います。自らの至らぬ点を心からお詫びを申し上げます。とともに、この総裁選挙を通じまして、多くのことを学ばせていただきました。
ともに戦いました多くの候補者の皆様方から、多くの教えをいただきました。政治家としての生きざまも教えていただきました。総裁選が終わりました後は、本当に心を一つにして、日本国のために自由民主党のために、ともに手を携え、全身全霊を尽くしたいと思っております。
立候補への決意を表明しましたときに、私は育ちました地元の神社の前で出馬表明をいたしました。暑い日でした。
もう今から60年も前のことになります。夏休みでした。そこで夏祭りがありました。今ほど豊かではなかったけれど、そこには大勢の人の笑顔がありました。今ほど豊かではなかったかもしれないけれど、大勢の人が幸せそうでした。もう一度そういう日本を取り戻したいと思っています。
お互いが悪口を言い合ったり、足を引っ張ったりするのではなく、ともに助け合い、悲しい思いでいる人、苦しい思いでいる人、そういう人たちを助け合うような、そういう日本にしてまいりたいと思っております。
日本を守りたい。国民を守りたい。地方を守りたい。そしてルールを守る自民党でありたい。そのように思い、訴えてまいりました。
日本を守りたいと思います。この総裁選挙の間も様々なことがございました。今のままでいいと私は全く思っておりません。
安全保障に長く携わってまいりました。国を守ってまいります。そして、国民を守ってまいります。1人1人が幸せを実感できる。安心と安全を実感できる。もう一度1人1人に笑顔が戻ってくる。そういう日本を必ず作ってまいります。
地方を守っていかなければなりません。どんどんと人口が減っていく、そういう地方であってはなりません。地方を取り戻してまいります。
そして、ルールを守る自民党でなければなりません。ルールを守る自由民主党、そして国民を信じる自由民主党でなければなりません。
国民の皆様方は、なお自民党を信じていないかもしれない。しかしながら私は国民を信じて逃げることなく、正面から語る自由民主党を作ってまいります。勇気と真心を持って真実を語る。そういう自由民主党を、私は同志の皆様とともに必ず作り、1人残らず、同志が来る国政選挙において議席を得ることができますように、日本国のために全身全霊を尽くしてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。
