ネタだとしたら秀逸。事故だとしても秀逸。世界は平和だな、と思った瞬間です。
メキシコのニュース番組が皆既日食を報じる
→視聴者が撮影した皆既日食の映像を番組内で流す
→映像をよく確認しなかったせいで「太陽に月ではなくキンタマが重なる衝撃映像」が流れる放送事故発生
→突然の皆キン日食に全メキシコ国民が阿鼻叫喚

ネタだとしたら秀逸。事故だとしても秀逸。世界は平和だな、と思った瞬間です。
メキシコのニュース番組が皆既日食を報じる
→視聴者が撮影した皆既日食の映像を番組内で流す
→映像をよく確認しなかったせいで「太陽に月ではなくキンタマが重なる衝撃映像」が流れる放送事故発生
→突然の皆キン日食に全メキシコ国民が阿鼻叫喚

角換わりや相掛かりじゃなくて、雁木が得意というのが、渋くていいです。単に、終盤勝負に持ち込みたいだけかもしれませんが。
走り出したら止まらない。現役最年少棋士が圧巻の3戦全勝を飾った。将棋界の早指し団体戦「ABEMAトーナメント2024」本戦トーナメント準決勝・第2試合、チーム豊島 対 チーム稲葉の模様が9月7日に放送された。チーム稲葉のエース・藤本渚五段(19)は、相手チーム全員から白星をもぎ取る大活躍でチームに貢献。同門の兄弟子・稲葉陽八段(36)が率いる自軍を決勝戦へと導いた。

いつもは、長男と一緒だったからなぁ。
公益社団法人日本将棋連盟(以下「将棋連盟」)は、来る9月8日に創立100年を迎えます。
その周年事業として、東西に新しい将棋会館を建設しておりましたが、この度東京の将棋会館が完成いたしました。
新将棋会館は、ヒューリック将棋会館千駄ヶ谷ビルの1階に移転、対局室の増設に加え、椅子対局室や将棋連盟のオリジナルコンテンツの配信も可能な和室のスタジオを設け、今後の将棋界の発展を目指します。

決断するということは、何かを捨てるということなんだと思います。
それを、両方をいいとこどりしようとしても、うまくいかないのが当然です。

このぐらい、今の若い人からすると当たり前のことなのかもしれないけど、コードを書くだけじゃなくて、関係者との調整を含めてやり切ったのがすごいと思いました。
私立開成学園(開成高等学校)の食堂に、モバイル注文Webアプリ「学食ネット」が9月から導入される。食堂にある食券機に並ぶ列の混雑解消を目的としたもので、支払い方法にPayPayを導入。注文から決済までをオンラインで完結できるようになった。この学食ネットだが、制作したのは同校に通う2人の生徒だという。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2408/26/news156.html

死ぬほど、辛いことがあったことと、無関係の人の命を奪うことは別問題。巻き込まれた人が可哀想すぎて言葉にならない。
自殺するときは、指差しして誰にも迷惑をかけないことを確認しないと、晩節を汚すことになりますよ。
それにしても酷い。
8月31日午後6時ごろ、横浜市西区のJR横浜駅前広場で「女性2人が倒れている。飛び降りのようだ」と110番があった。神奈川県警戸部署員が駆け付けたところ、血を流している2人を発見した。防犯カメラの映像などから、1人がビルから転落し、下を歩いていた女性が巻き込まれたとみられる。いずれも病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。同署が詳しい状況を調べている
戸部署によると、死亡したのは千葉県内の高校3年の女子生徒(17)と、横浜市内の会社員の女性(32)。女子生徒が駅直結の商業ビル12階の屋上庭園から転落し、友人3人と地上を歩いていた女性にぶつかったという。同署は女子生徒が自殺を図ったとみて調べている。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024090100184


そして、自分のことを「最短出世中・現役メガバンカー」と名乗るのは、キャッチーなのはわかるけど、すごい強メンタルだな、と思います。
出世街道から外れたら、出世争い転落・現役メガバンカーと名乗るんでしょうかね。それはそれで面白いんですけど。
記事としては取るに足らない、宣伝記事ですけど、言っていることはわかります。特に、古い人の評価のやり方って、こんなイメージです。
みなさんは「台風が来る」日、会社に出社しているでしょうか? 現場のある業種の方や、どうしてもテレワークのできない事情のある会社であれば、出社されている方も多いでしょう。一方、オフィスに出社しなくてもいい業態の方は、安全の観点からテレワークをされていると思います。
もちろん、「台風なら無理して出社しなくていい」というカルチャーの会社であれば、わざわざ出社する必要はないでしょう。
しかし僕のいるメガバンクでは、たとえ出社の必要性がないとしても、「このタイミングで出社したほうがいい」と言える理由があります。今回はその深い理由についてお話ししていきましょう。

そう感じたのは私だけかもしれませんが、前回は、もっと期待を集めていた気がします。
やはり、小泉進次郎や小林鷹之が出てきて、世代交代なんですかね。
河野太郎デジタル相(61)=自民党麻生派、衆院神奈川15区=は26日、国会内で記者会見し、党総裁選(9月12日告示、27日投開票)への立候補を正式に表明した。総裁選への挑戦は前回2021年に続く3回目。政治資金パーティー裏金事件で傷ついた党の信頼回復に向け、「(政治資金収支報告書で)不記載になってしまった金額を返還することでけじめとする」との考えを表明。持論の「脱原発」を事実上棚上げする方針も改めて示した。

そういう意味だと、7号ときは騒ぎすぎな気もしますが、リスクは多めに見積もるのが鉄則だから仕方ないですね。南海トラフ地震も然り。