松井秀喜が中距離ヒッターのカテゴリになったときに、やっぱりパワーが違うんだよな、と痛感したことを完全に忘れさせてくれました。
ドジャース・大谷翔平投手が18日(日本時間19日)、敵地・マーリンズ戦に「1番・指名打者」で出場。第1打席で左前打を放ち出塁。すぐさま49個目の盗塁を決めた。史上初の「48本塁打&49盗塁(48-49)」に到達し、夢の「50-50」にまた前進した。

松井秀喜が中距離ヒッターのカテゴリになったときに、やっぱりパワーが違うんだよな、と痛感したことを完全に忘れさせてくれました。
ドジャース・大谷翔平投手が18日(日本時間19日)、敵地・マーリンズ戦に「1番・指名打者」で出場。第1打席で左前打を放ち出塁。すぐさま49個目の盗塁を決めた。史上初の「48本塁打&49盗塁(48-49)」に到達し、夢の「50-50」にまた前進した。

人の顔を覚えるのが死ぬほど苦手なせいもありますが、瓜二つ。目の大きさで区別しかないな。


かまいたちの山内とやすこは区別がついたけど、これは難しい。
実家でテレビを見ていたら、かまいたち山内が女っぽくなっているので、びっくりしたら、やすこだった。有名なネタみたいですが、初めて見たのでビビりました。

振りかざしたら、刺さってしまった、って信じがたいです。プロの仕事としか思えません。
それか、振りかざしたのが業務用のすごいハサミなのかもしれません。もはや、ハサミというより武器と呼んだほうがいい感じの。
ところで、タワマンというのは、何階建て以上のことを言うのだろうか?
東京・中野区のタワーマンションの一室で、20代の男性の首をはさみで刺したとして25歳の女が逮捕されました。男性は病院で死亡が確認されました。
佐藤琴美容疑者は16日午後7時ごろ、中野区中野のタワーマンションの一室で、交際相手の20代の男性の首をはさみで刺した疑いが持たれています。
警視庁によりますと、佐藤容疑者が「パートナーとけんかして刃物で首を刺した」と通報し、駆け付けた警察官が現行犯逮捕しました。
佐藤容疑者は「電車内やマンションで口論が続いていて、はさみを出したら言うことを聞くと思った。振りかざしたら刺さってしまった」と供述しています。
男性は病院で死亡が確認され、警視庁は容疑を殺人に切り替えて捜査を進めています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000372312.html

寂しいけど、仕方ないですね。元気に部活、頑張ってください。
それにしても、部活、どのぐらいのレベルなんだろうか。

それにしても、2局目の永瀬九段戦は凄かったなぁ。
「井上一門」3人の力が見事に結集し、頂点へと登り詰めた。将棋界の早指し団体戦「ABEMAトーナメント2024」本戦トーナメント決勝、チーム永瀬 対 チーム稲葉の模様が9月14日に放送された。前年と同じ顔合わせになった決勝は、チーム稲葉が激闘を制してスコア5-2で勝利。2度目の優勝を果たした。リーダー稲葉陽八段(36)は、弟弟子の藤本渚五段(19)、上野裕寿四段(21)が2勝ずつあげて手にした優勝に「若手の中では上位かなと思っていた。トップ棋士とどういう風に戦うかなと思ったら、堂々と戦っていて、改めて頼もしい2人だなと思いました」と絶賛した。
将棋界に新鮮で力強い風を吹かせる2人が躍動し、兄弟子とともに3人で歓喜の輪を作った。第1局は上野四段が永世名人・森内俊之九段(53)の重厚な将棋に跳ね返されたが、第2局では藤本五段が相手のリーダー永瀬拓矢九段(31)を相手に踏ん張った。藤本五段の先手、相雁木で始まった将棋は激戦の末に、両者の玉が入玉を果たし、293手という長手数の末に持将棋に。先後入れ替えての指し直し局は複雑な序盤を経由し、大駒の交換が繰り返される中、藤本五段が抜け出して勝利。“将棋体力”では全棋士最強クラスの永瀬九段を下し、大きな白星を持ち帰った。
スコア1-1のタイに戻った以上に勢いづいたチーム稲葉は第3局、上野四段が2度目の登場。順位戦A級棋士・増田康宏八段(26)との対戦は相掛かりになると中盤、絶妙なタイミングでの桂跳ねでリードを奪うと、終盤は危うい場面もありながらなんとかまとめて勝利した。第4局は、稲葉八段が永瀬九段とのリーダー対決に敗れ、再びタイスコアに戻るも、再度勢いをつけたのは藤本五段。第5局で24歳上の永世名人・森内九段を相手にひるまず戦うと、森内九段の矢倉、藤本五段の雁木と得意戦型でぶつかり合ったが、中盤以降に藤本五段が金・銀を巧みに使って勝利。スコア3-2とリードを奪った。
第6局、この日3度目の登場となった上野四段は、もうキレキレだ。先手番から永瀬九段と一手損角換わりの将棋に挑むと、序盤から中盤にかけてはペースを握られ苦しい展開になるも、優勢になった永瀬九段が慎重になったと思われたところで逆襲。一時はABEMAの「SHOGI AI」でも上野四段の勝率が20%を切るまで追い詰められたが、ぎりぎりのところから踏ん張り逆転、189手で勝利し、優勝に王手をかけた。
弟弟子が2勝ずつあげ、優勝へのお膳立ては完璧。第7局、稲葉八段は増田八段と対戦すると、後手番から横歩取りに誘導。序中盤は先手・増田八段のペースも、しっかり受けてから攻めのターンになった稲葉八段の攻めが刺さり、あっという間に72手の快勝。強豪チームを退け、ついに2度目の優勝を果たした。

ネタだとしたら秀逸。事故だとしても秀逸。世界は平和だな、と思った瞬間です。
メキシコのニュース番組が皆既日食を報じる
→視聴者が撮影した皆既日食の映像を番組内で流す
→映像をよく確認しなかったせいで「太陽に月ではなくキンタマが重なる衝撃映像」が流れる放送事故発生
→突然の皆キン日食に全メキシコ国民が阿鼻叫喚

角換わりや相掛かりじゃなくて、雁木が得意というのが、渋くていいです。単に、終盤勝負に持ち込みたいだけかもしれませんが。
走り出したら止まらない。現役最年少棋士が圧巻の3戦全勝を飾った。将棋界の早指し団体戦「ABEMAトーナメント2024」本戦トーナメント準決勝・第2試合、チーム豊島 対 チーム稲葉の模様が9月7日に放送された。チーム稲葉のエース・藤本渚五段(19)は、相手チーム全員から白星をもぎ取る大活躍でチームに貢献。同門の兄弟子・稲葉陽八段(36)が率いる自軍を決勝戦へと導いた。

いつもは、長男と一緒だったからなぁ。
公益社団法人日本将棋連盟(以下「将棋連盟」)は、来る9月8日に創立100年を迎えます。
その周年事業として、東西に新しい将棋会館を建設しておりましたが、この度東京の将棋会館が完成いたしました。
新将棋会館は、ヒューリック将棋会館千駄ヶ谷ビルの1階に移転、対局室の増設に加え、椅子対局室や将棋連盟のオリジナルコンテンツの配信も可能な和室のスタジオを設け、今後の将棋界の発展を目指します。

決断するということは、何かを捨てるということなんだと思います。
それを、両方をいいとこどりしようとしても、うまくいかないのが当然です。

このぐらい、今の若い人からすると当たり前のことなのかもしれないけど、コードを書くだけじゃなくて、関係者との調整を含めてやり切ったのがすごいと思いました。
私立開成学園(開成高等学校)の食堂に、モバイル注文Webアプリ「学食ネット」が9月から導入される。食堂にある食券機に並ぶ列の混雑解消を目的としたもので、支払い方法にPayPayを導入。注文から決済までをオンラインで完結できるようになった。この学食ネットだが、制作したのは同校に通う2人の生徒だという。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2408/26/news156.html