カテゴリー: 日常

  • 「やる気ない」年上50代部下に言ったほうがいい事という宣伝記事、そんな単純じゃないと思うけどなぁ・・・

    「やる気ない」年上50代部下に言ったほうがいい事という宣伝記事、そんな単純じゃないと思うけどなぁ・・・

    やる気ない、おじいちゃん社員への対策として、「経験・専門性を活かした役割を担当する」「リスキリングする」「若手の育成を担当する」と3つ挙げているけど、これで解決するなら、誰も悩まないと思います。

    やる気ないおじいちゃんがどれだけタチが悪いか、知らなすぎです。自他ともに認めるタチの悪い私が言うんだから間違いないです。やる気がないものは、どうにもならないです。

     

    あと、若手社員に対して、「まず相手の話を聴いていく」「自分の失敗談を伝える」のが良いと言っていますが、その通りではあるものの、上司部下の関係だとそう単純ではないと思います。

    上司部下の関係は、上司は部下のエージェントなんで、エージェント機能を果たしているかどうかがポイントかと思います。

     

    最近は、50歳台半ばもしくは60歳前で、役職定年制度を設けている会社が増えてきている。その年齢になると、部長・課長であっても役職がなくなり、一般社員になるという制度である。また65歳や70歳までの雇用延長をする企業や、YKKのように定年を廃止する企業も出てきているため、年齢は高いが役職が低くなるケースはますます増えてくる。

    これは企業側にとっては、人件費を抑える、若手の登用を促進するなどの利点がある一方、課長にとっては、かつて部長や課長を経験した人が部下となり、自分より年上の部下をマネジメントしなければならなくなるケースが増えるということを意味する。

    役職がなくなり一般社員となった人の中には、プライドが高かったり、「給料が以前より減ったから」「自分は先が見えたから」などと考え、明らかにやる気のない者も出てくる。

    そのような部下に、どう対応すべきだろうか?

    https://toyokeizai.net/articles/-/822022

  • 急に寒くなって寒暖差が老体には辛い。でも、冷静に考えると20度以上あるから、そこまで寒いわけじゃないんですけどね。

    急に寒くなって寒暖差が老体には辛い。でも、冷静に考えると20度以上あるから、そこまで寒いわけじゃないんですけどね。

    人間の感覚なんていうのは、相対的であてにならないとも言えるし、人間の環境適応力はそれなりに高いとも言えます。

  • 自民党の総裁選、誰が勝つんだろう。勝った人が日本の首相になるわけなんで、興味深いです。

    自民党の総裁選、誰が勝つんだろう。勝った人が日本の首相になるわけなんで、興味深いです。

    言っちゃ悪いですけど、立憲民主党とか公明党の代表が誰になるかなんて、どうでもいいです。

    でも、誰になってもパッとしない感は否めないです。選ぶ側は、大変だと思います。党の重鎮たちが勝ち馬が分からず、誰の尻馬に乗るか悩んでいるのもわかります。

     

    自民党総裁選の投票日まで一週間を切りました。決選投票になることが確実視されていますが、まだ情勢は見通しが立ちません。党の重鎮たちも、勝ち馬探しに難航しているようです。

     

    勝負のカギを握る地方票の取り込み。20日、島根県で行われた党主催の演説会でも、候補者たちが口々に訴えたのは地方の産業活性化についてです。

    小林鷹之前経済安保担当大臣(49)
    「島根には世界に誇れる特殊鋼材産業があります。次世代の金属素材のグローバルな研究拠点を島根に作っていく」

    林芳正官房長官(63)
    「1次産業の振興もしっかりやりながら、成長戦略をしっかりと取り組んで日本全体元気にしていかなければならない」

    河野太郎デジタル大臣(61)
    「民間企業に最大限にその力を発揮してもらえるように、規制を改革していく」

    地方の人口減少や災害への対策についても語られました。

    上川陽子外務大臣(71)
    「人口減少の大きな要素の1つは若い人の都会への流出であります。公的機関を地方に分散していく、工場も会社もしっかりと分散をしていく」

    加藤勝信元官房長官(68)
    「給食費・こども医療費・出産費用、地域によって違います。これを負担をゼロにすることによって、どこに住んでいても同じように支えられる国をつくっていきたい」

    茂木敏充幹事長(68)
    「どこでいつ激甚災害が起こるか分からない。それに備えて国土の強靱(きょうじん)化。今まで以上にしっかりと進めていかなければならない」

    石破茂元幹事長(67)
    「いつの時代も国を変え、歴史を変えるのは地方であり庶民大衆だ。島根・鳥取から新しい日本をつくっていく」

    一方、石破氏を支持する地元の党員に向けて、冗談交じりにアピールしたのが、小泉氏と高市氏です。

    小泉進次郎元環境大臣(43)
    「石破さんファンの皆さん。私はてっきり石破さん(の演説)が終わったらみんな帰るんだろうなと。最後までこうやって聴いて下さって本当にありがとうございます。投票いただけないとは思いますが、心からうれしく思います」

    高市早苗経済安保担当大臣(63)
    「先ほどからアウェー感を感じております。石破先生の地元ということもあるのでしょうが、とにかく経済成長・経済成長・経済成長。高市早苗頑張りますのでよろしくお願いを申し上げます」

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6514331

  • 会社でバラシって言われて意味不明。もちろん、文脈から確保してたスケジュールをリリースすることだとわかったものの、表現が過激じゃない。

    会社でバラシって言われて意味不明。もちろん、文脈から確保してたスケジュールをリリースすることだとわかったものの、表現が過激じゃない。

    バラす、っていうと、「殺す」っていうイメージなんですけど、違うんでしょうか。

    「あいつ、バラしちゃえよ!」とか、そんな感じ。

    あ、言われてみれば、秘密をバラすというのもありますね。

     

    ビジネスで「バラシ」とはどういう意味ですか?

    スケジュールをキャンセルすることです。 簡単に言えばスケジュールをキャンセルすることを言います。 一点、特徴としてキャンセルと区別して使います。 基本的にキャンセルというと、正式に決定が出た後になしになることに限定して使いますので、当然キャンセル料が発生します。

  • 大谷翔平がすごすぎる。6打数6安打3本塁打10打点2盗塁で、50-50を呆気なく達成するばかりか51-51に。

    大谷翔平がすごすぎる。6打数6安打3本塁打10打点2盗塁で、50-50を呆気なく達成するばかりか51-51に。

    日本にいたときは、ここまで活躍するとは思わなかったです。

    想像や期待を遥かに超えています。

     

    大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手は19日のマーリンズ戦で2つの盗塁を決めたあと、3本のホームランを打って、今シーズンのホームランが51本、盗塁の数は51に伸ばしました。1つのシーズンでホームラン50本、50盗塁以上を達成したのは大リーグで史上初めての快挙です。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240920/k10014586691000.html

     

    しかも、翌日もホームランを打って、52-51。55-55まではあるな。春先にもう少し調子が良かったら、60-60もあった気がします。

  • いやあ、大谷翔平には、50-50を実現してほしいなぁ。日本人がここまでメジャーリーグで通用するなんて想像もしていなかったのに凄すぎます。

    いやあ、大谷翔平には、50-50を実現してほしいなぁ。日本人がここまでメジャーリーグで通用するなんて想像もしていなかったのに凄すぎます。

    松井秀喜が中距離ヒッターのカテゴリになったときに、やっぱりパワーが違うんだよな、と痛感したことを完全に忘れさせてくれました。

     

    ドジャース・大谷翔平投手が18日(日本時間19日)、敵地・マーリンズ戦に「1番・指名打者」で出場。第1打席で左前打を放ち出塁。すぐさま49個目の盗塁を決めた。史上初の「48本塁打&49盗塁(48-49)」に到達し、夢の「50-50」にまた前進した。

    https://full-count.jp/2024/09/19/post1619183/

  • 中野のタワマンで刺されて死亡、って怖すぎる。ハサミを首にって、そう簡単にはできないと思うんですが。それにしても、中野にタワマンなんてあったっけ?

    中野のタワマンで刺されて死亡、って怖すぎる。ハサミを首にって、そう簡単にはできないと思うんですが。それにしても、中野にタワマンなんてあったっけ?

    振りかざしたら、刺さってしまった、って信じがたいです。プロの仕事としか思えません。

    それか、振りかざしたのが業務用のすごいハサミなのかもしれません。もはや、ハサミというより武器と呼んだほうがいい感じの。

    ところで、タワマンというのは、何階建て以上のことを言うのだろうか?

     

     

    東京・中野区のタワーマンションの一室で、20代の男性の首をはさみで刺したとして25歳の女が逮捕されました。男性は病院で死亡が確認されました。

    佐藤琴美容疑者は16日午後7時ごろ、中野区中野のタワーマンションの一室で、交際相手の20代の男性の首をはさみで刺した疑いが持たれています。

    警視庁によりますと、佐藤容疑者が「パートナーとけんかして刃物で首を刺した」と通報し、駆け付けた警察官が現行犯逮捕しました。

    佐藤容疑者は「電車内やマンションで口論が続いていて、はさみを出したら言うことを聞くと思った。振りかざしたら刺さってしまった」と供述しています。

    男性は病院で死亡が確認され、警視庁は容疑を殺人に切り替えて捜査を進めています。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000372312.html

  • 次の3連休に長男が戻ってくるかもしれないと思っていたのに、部活の練習試合で帰ってこないことになり残念。

    次の3連休に長男が戻ってくるかもしれないと思っていたのに、部活の練習試合で帰ってこないことになり残念。

    寂しいけど、仕方ないですね。元気に部活、頑張ってください。

    それにしても、部活、どのぐらいのレベルなんだろうか。

  • Abemaトーナメント、チーム稲葉が優勝。推しの藤本渚五段も勝ったので、大満足です。

    Abemaトーナメント、チーム稲葉が優勝。推しの藤本渚五段も勝ったので、大満足です。

    それにしても、2局目の永瀬九段戦は凄かったなぁ。

     

    「井上一門」3人の力が見事に結集し、頂点へと登り詰めた。将棋界の早指し団体戦「ABEMAトーナメント2024」本戦トーナメント決勝、チーム永瀬 対 チーム稲葉の模様が9月14日に放送された。前年と同じ顔合わせになった決勝は、チーム稲葉が激闘を制してスコア5-2で勝利。2度目の優勝を果たした。リーダー稲葉陽八段(36)は、弟弟子の藤本渚五段(19)、上野裕寿四段(21)が2勝ずつあげて手にした優勝に「若手の中では上位かなと思っていた。トップ棋士とどういう風に戦うかなと思ったら、堂々と戦っていて、改めて頼もしい2人だなと思いました」と絶賛した。

    将棋界に新鮮で力強い風を吹かせる2人が躍動し、兄弟子とともに3人で歓喜の輪を作った。第1局は上野四段が永世名人・森内俊之九段(53)の重厚な将棋に跳ね返されたが、第2局では藤本五段が相手のリーダー永瀬拓矢九段(31)を相手に踏ん張った。藤本五段の先手、相雁木で始まった将棋は激戦の末に、両者の玉が入玉を果たし、293手という長手数の末に持将棋に。先後入れ替えての指し直し局は複雑な序盤を経由し、大駒の交換が繰り返される中、藤本五段が抜け出して勝利。“将棋体力”では全棋士最強クラスの永瀬九段を下し、大きな白星を持ち帰った。

    スコア1-1のタイに戻った以上に勢いづいたチーム稲葉は第3局、上野四段が2度目の登場。順位戦A級棋士・増田康宏八段(26)との対戦は相掛かりになると中盤、絶妙なタイミングでの桂跳ねでリードを奪うと、終盤は危うい場面もありながらなんとかまとめて勝利した。第4局は、稲葉八段が永瀬九段とのリーダー対決に敗れ、再びタイスコアに戻るも、再度勢いをつけたのは藤本五段。第5局で24歳上の永世名人・森内九段を相手にひるまず戦うと、森内九段の矢倉、藤本五段の雁木と得意戦型でぶつかり合ったが、中盤以降に藤本五段が金・銀を巧みに使って勝利。スコア3-2とリードを奪った。

    第6局、この日3度目の登場となった上野四段は、もうキレキレだ。先手番から永瀬九段と一手損角換わりの将棋に挑むと、序盤から中盤にかけてはペースを握られ苦しい展開になるも、優勢になった永瀬九段が慎重になったと思われたところで逆襲。一時はABEMAの「SHOGI AI」でも上野四段の勝率が20%を切るまで追い詰められたが、ぎりぎりのところから踏ん張り逆転、189手で勝利し、優勝に王手をかけた。

    弟弟子が2勝ずつあげ、優勝へのお膳立ては完璧。第7局、稲葉八段は増田八段と対戦すると、後手番から横歩取りに誘導。序中盤は先手・増田八段のペースも、しっかり受けてから攻めのターンになった稲葉八段の攻めが刺さり、あっという間に72手の快勝。強豪チームを退け、ついに2度目の優勝を果たした。

    https://times.abema.tv/articles/-/10142944

  • 小花、街中華がオフィスビルに来たような感じのお店です。なんとなくアンバランスです。

    小花、街中華がオフィスビルに来たような感じのお店です。なんとなくアンバランスです。

    宴会をするので、コースで頼みました。

    中華料理の回るテーブルに大皿で出てくると思っていたところ、個人別に取り分けでくれて、それは、ありがたかったです。

    料理も、どの品も一定のレベル以上で、リーズナブルだと思います。いわゆる居酒屋のコースとは違うので、宴会に飽きたらいいんじゃないかと思います。

    でも、基本的に街中華スタンスなので、落ち着いてという感じにはならないし、きめ細やかなサービスというわけにもいかないので、要注意です。

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