慣れもあるけど、わかりにくくなった印象しかないです。
そして、スプリントとか、全く欲しくない機能が追加されていて、どうしたものかなぁ、と思っちゃいました。

慣れもあるけど、わかりにくくなった印象しかないです。
そして、スプリントとか、全く欲しくない機能が追加されていて、どうしたものかなぁ、と思っちゃいました。

どっちが良い悪いじゃなくて、本音だから。
アメリカのトランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の首脳会談は報道陣に公開された冒頭で激しい口論となり、物別れに終わりました。
首脳会談はおよそ50分間にわたって報道陣に公開されましたが、トランプ氏とバンス副大統領が声を荒げ、ゼレンスキー氏を批判する異例の展開となりました。
ウクライナ ゼレンスキー大統領
「彼(プーチン氏)は停戦を破った。我々の国民を殺し捕虜も交換しなかった。我々は捕虜交換に署名したが、彼はそれをしなかった。バンス副大統領はどんな『外交』を私に求めているんだ?」アメリカ バンス副大統領
「大統領執務室にやってきて、自分の国の破壊を防ごうとしている政権を攻撃するのは無礼だと思わないのか?」アメリカ トランプ大統領
「今、あなたはカードを持っていない。カードを持とうとしているが、今は持っていない。あなたは数百万人の命を賭けてギャンブルをやっている。第三次世界大戦を賭けてギャンブルしているんだ。あなたの振る舞いは、この国に対し無礼だ。この国はウクライナに多くの支援をしている。この国は多くの人々が言うよりも、はるかに多くのものをあなたに返している。あなたは全然、感謝していない。正直言おう、全然良いことではない」口論のきっかけは、ゼレンスキー氏がロシアのプーチン大統領がこれまで停戦合意を破ってきたことを指摘し、トランプ政権の交渉姿勢に懸念を示したことでした。
これにトランプ氏とバンス氏が強く反発。
会談は物別れに終わり、予定されていた鉱物資源をめぐる協定の署名や共同記者会見は行われませんでした。
トランプ氏はSNSに「ゼレンスキー氏は和平の準備ができていないと判断した」「和平を結ぶ準備ができたら戻ってくることができる」と書き込みました。
一方、ゼレンスキー氏は「アメリカに感謝します。今回の訪問に感謝します」などと短く投稿するにとどめました。
ウクライナでの戦闘終結に向けた今後の道筋は不透明感が高まっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1aa5f9a18724118ede774589cb260001cc02915

プロ野球好プレー珍プレーが好きでした。晩年は大御所感が出すぎちゃって、あまり好きじゃなかったです。
速報です。フリーアナウンサーでタレントのみのもんたさんが亡くなったことが分かりました。みのもんたさんは東京都出身で、去年、80歳の傘寿を迎えたばかりでした。1967年に文化放送に入社し、ラジオ局のアナウンサーとして活躍。
退社後もフリーアナウンサーとして活躍を続け、2006年には「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」として、ギネス世界記録に認定されていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/093b0348842bda97aea5bbc8aedd2f50f7449cc8

基本メニューは以下の通り。

だから、リーダーが、部下にやらせてもうまく行かないんですよね。会社を変えたいなら、社長がリーダーシップを発揮しないと無理だと思います。
の3つが揃って、はじめてうまくいくと、ふと思いました。なので、自分メモ。

中華料理とスペイン料理を融合したお店らしいです。有楽町駅からすぐ近いところにあり、店構えも接客も高級感があります。
ランチのコースは4品で、よだれ鶏、オードブルの盛り合わせ、メイン、〆という流れです。餃子が追加できたり、デザートがデフォルトでついていなかったり、ついついお金を使わせるシステムが確立されています。
これだけの店ですから、間違いなく美味しいのですが、コースの1品が1000円程度となると、ちょっと微妙ですね。雰囲気にお金を払っているという感じがします。
私のような庶民にとっては、非日常を楽しむのにはいいですけど、わざわざ来ようとは思いませんでした。

そんな簡単に渡航できるの?
ミャンマーでは、偽の求人で誘い出された外国人が詐欺に加担させられる事案が相次いでおり、タイ警察は詐欺グループに関与した可能性がある日本人の複数の男を拘束したと発表している。
ミャンマー東部ミャワディを拠点にする特殊詐欺グループに加担させられていたとして、愛知県在住の男子高校生(16)がタイ警察に保護され、「海外でやれる仕事があるというインターネット情報に応募した」という趣旨の説明をしていることが、日本の捜査関係者への取材でわかった。高校生は16日に帰国し、県警が事情を聞いている。

今のところ、1つの仮説は、アイデアの質と量じゃないかと思うんだけど、どうだろう?
だって、マインドって、さすがに恣意的すぎて、何も言っていないのと同じだから。いいアイデアを出せる人、めげずにたくさんアイデアを出す人が向いているんじゃないかな。
ま、最後は情熱だけど。

子どもが成人したのがきっかけなのかなぁ。わざわざ籍を抜く理由があまり想像できないです。
将棋の渡辺明九段(40)が7日、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画家の伊奈めぐみ氏と昨年に離婚していたことを明かした。
渡辺九段は「昨年、離婚しました。(足のケガとは関係ありません)」と報告し「『将棋の渡辺くん』を通じて、夫婦で応援して下さった方に申し訳なく思います。膝手術の前から、まともに動けていないので、妻(元)にはかなり迷惑をかけています。世話だけでなく弱音を言っては話し相手をしてもらって、励まされています」と投稿。
「今後も一緒に暮らしていくので、引き続きマンガの応援をするのと、自分もケガからの回復を目指して頑張りたいです」と結んだ。
渡辺九段は昨年夏前に、フットサル中に左膝を痛め、同年12月13日のA級順位戦7回戦を途中投了。その後、12月19日から今年1月20日まで休場し、前十字靱帯の再建手術を受けた。今年に入ってからも1月28日に行われた第83期名人戦・A級順位戦で足の痛みのため対局途中で投了していた。
渡辺九段と伊奈氏は04年4月に結婚。同年7月には長男が誕生した。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/07/kiji/20250207s000413F2053000c.html