カテゴリー: 日常

  • 今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月28日)はこんな感じらしい。年金とハーバードと相撲ふたたび。

    今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月28日)はこんな感じらしい。年金とハーバードと相撲ふたたび。

    相撲って、そんな注目するニュースなのかな。

    年金は、後送り、臭い物に蓋を、そのまま具現化した意思決定を永遠と続けて行くんでしょうね。誰がババ引くかという話です。

     

    1. 年金改革法案に基礎年金の底上げ策を盛り込み、今国会で成立へ

    政府与党(自民・公明)と主要野党の立憲民主党は、年金制度改革関連法案に基礎年金の将来的な給付水準の底上げを可能にする修正条項を加えることで正式合意しましたnippon.com。少子高齢化の影響で将来世代の基礎年金額が約3割低下する見通しとなる中、2029年の財政検証で給付水準の大幅低下が予想される場合には、厚生年金の積立金や国費を活用して基礎年金を引き上げる措置を講じることが法案の付則に明記されますnippon.com。この修正案は与野党協力のもと今国会に共同提出され、6月22日までの会期中に成立する見通しですnippon.com。将来の年金減額リスクに対応するこの措置は、国民の老後生活を守る重要な施策であり、社会的インパクトが大きいと言えます。与野党が歩み寄って合意した点でも注目されており、多くの人にとって日常生活の安心につながる話題となっています。

    2. トランプ政権、ハーバード大学との連邦契約を全て打ち切り指示

    アメリカのトランプ政権が、連邦政府とハーバード大学が結んでいる全ての契約を打ち切るよう関係機関に指示を出したと現地メディアが報じましたfnn.jp。ニューヨーク・タイムズによれば、この通達により国立衛生研究所(NIH)での研究契約や国土安全保障省(DHS)との研修契約など、総額1億ドル(約144億円)規模の契約が解除される方針とされていますfnn.jp。トランプ政権はこれまでにも、ハーバード大学への約30億ドル(約4290億円)に上る助成金を打ち切ったほか、反ユダヤ主義への対応を理由に留学生受け入れ資格の停止措置を発表するなど、ハーバードへの締め付けを強めてきましたfnn.jp。全米屈指の名門大学に対する異例の介入措置は学術界や世論に大きな衝撃を与えており、政府と大学の関係や学問の自由への影響という点で社会的な議論を巻き起こしています。他人に思わず話したくなるような衝撃的なニュースであり、米国のみならず国際的にも注目されています。

    3. 大相撲の大関・大の里、8年ぶりの日本出身横綱昇進が確実に

    大相撲夏場所で大関・大の里(だいのさと)関が2場所連続優勝(通算4度目)を果たし、横綱昇進の目安を満たしました。日本相撲協会の横綱審議委員会は5月26日の定例会合で大の里を満場一致で横綱に推薦し、協会は5月28日朝の臨時理事会で第75代横綱への昇進を正式決定する予定ですsponichi.co.jp。大の里関は24歳という若さで、師匠の二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)以来 日本出身力士としては8年ぶりの横綱 となりますsponichi.co.jp。伝達式で述べる口上(決意表明)にも注目が集まっており、久々の日本人横綱誕生の知らせに地元石川や全国の相撲ファンは大いに沸いています。国技である相撲界の明るい話題として、多くの人々がこの快挙について語り合っており、文化・スポーツの面で日常に明るさをもたらすニュースと言えるでしょう。

  • 今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月27日)はこんな感じらしい。米とデジタルアドレスと火垂るの墓。

    今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月27日)はこんな感じらしい。米とデジタルアドレスと火垂るの墓。

    いやあ、なんで火垂るの墓が選ばれたんだろう?

     

    1. 政府が備蓄米を緊急放出、価格高騰に市場介入

    政府がコメ価格高騰を抑えるため方針転換。 5月26日、政府は主食用米の価格安定策として国の備蓄米を市場に放出する新たな手続きを開始しましたasahi.com。これまでの入札放出では効果が十分でないことから、大手小売業者との**「随意契約」で最大30万トンの備蓄米を売り渡す措置に踏み切ったものですasahi.com。小泉進次郎農林水産相は、店頭での想定販売価格を「5キロあたり約2千円」(税抜)と明言しており、早ければ6月上旬にも新価格のコメが店頭に並ぶ見通しですasahi.com。売り渡し先は年間1万トン以上を扱う大手に限定され、楽天グループやイオン、ライフなど50社超の業者が参加に前向きな姿勢を示していますasahi.com。石破茂首相も「消費者の不安を払拭することを期待している」と述べ、異例の市場介入による物価安定策に期待を表明しましたjp.reuters.com。この措置は家計の負担軽減につながる可能性があり、食卓に直結する話題として大きな注目を集めています。

    2. 日本郵便が「デジタルアドレス」提供開始、住所入力を簡素化

    住所入力の手間とミスを減らすデジタル改革がスタート。 日本郵便は5月26日、住所を英数字7桁のコードで示せる新サービス「デジタルアドレス」の提供を開始しましたasahi.com。利用者は自分の住所を郵便局のオンラインID(ゆうID)に登録し紐づけることで、例えば「ABC-12D6」のような7桁コードを取得できます。ネット上でこのコードを入力すれば、市区町村名以下の部屋番号まで含めた詳細住所が自動表示される仕組みですasahi.com。これにより通販サイトなどで毎回長い住所を入力する手間が省け、漢字の読み間違いによる誤配送リスクの低減も期待されていますlnews.jp。同時に郵便番号とデジタルアドレスから住所を取得できるAPIも公開され、企業のシステム連携も進む見通しですlnews.jp。日本郵便は「住所表記のDX化で利便性向上を図る。社会インフラとして徐々に浸透させたい」としておりlnews.jp、楽天グループなど大手企業も導入を検討中です。日常生活の細かな不便を解消し得る取り組みとして話題となっています。

    3. アニメ映画『火垂るの墓』、終戦80年の8月に7年ぶりテレビ放送へ

    戦争の悲劇描く名作が地上波に復活。 スタジオジブリ制作の劇場アニメ『火垂るの墓』が、終戦から80年の節目となる今年8月15日の日本テレビ「金曜ロードショー」で放送されることが決定しましたasahi.com。地上波での放送は2018年4月の高畑勲監督追悼番組以来およそ7年ぶりとなりますasahi.com。本作は戦時下の兄妹を描いた悲劇的物語で、1980年代以降ほぼ毎年テレビ放送されてきましたが、直近7年間は編成から外れており、ネット上では**「重い内容ゆえ放送しにくいのでは」との臆測**も広がっていましたasahi.com。実際、日本テレビが多くのジブリ作品の放映権を持つ中で、原作権の関係もあって『火垂るの墓』だけは異例の扱いだったとされていますasahi.com。今回の放送決定は、7月から国内で初めて同作がNetflix配信される動きも背景にありkahoku.news、戦争体験の風化が指摘される中で若い世代に平和の尊さを訴える機会になると期待されています。SNS上でも*「終戦の日に改めて観たい」*といった声が上がっており、夏の終戦記念日に向けて大きな話題となっていますnews.yahoo.co.jp

  • 社内のIT部門がクソすぎて怒りしかない。UI/UXがサイアクなのは我慢するけど、作業ミスで無関係の人をTEAMSに登録しちゃうって何事なんだろう?

    社内のIT部門がクソすぎて怒りしかない。UI/UXがサイアクなのは我慢するけど、作業ミスで無関係の人をTEAMSに登録しちゃうって何事なんだろう?

    ただで、悪名高き、クソシステムを提供されていて迷惑なのに、初歩的な作業ミスとは。どこまで足枷になるんだろう、あいつら。

    本当に気分悪い。

  • 今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月26日)はこんな感じらしい。熱中症と中台統一とカンヌ。

    今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月26日)はこんな感じらしい。熱中症と中台統一とカンヌ。

    カンヌ映画祭は、そんな注目ニュースなのかな。Yahooのトップとはかなり違う印象ですね。違うほうがありがたいのでいいのですが。あと、朝日新聞がネタ元として偏っている気がするのは気のせいですかね。

     

    1. 熱中症死者数が過去最多、「梅雨型熱中症」にも注意

    • 熱中症の脅威拡大: 2024年の熱中症による年間死亡者数は2,000人を超え、史上最多となる見通しですasahi.com。気象庁の予測では、2025年夏(6~8月)の平均気温も全国的に平年を上回る見込みで、今年も猛暑が予想されていますasahi.com

    • 梅雨時でも高まるリスク: 真夏ほど気温が高くなくても梅雨時の高湿度によって脱水症状や体温上昇が進み、発汗できず熱が体にこもってしまう「梅雨型熱中症」の発症リスクが指摘されていますfnn.jp。暑さが本格化する前のこの時期から熱中症患者は増加傾向にあり、専門家は早めの対策を呼びかけていますasahi.com

    • 対策の強化と呼びかけ: 政府は6月から企業に対し職場での熱中症対策を義務化し、罰則規定も設ける方針ですasahi.com。冷房の試運転やウォーキング・入浴などで体を慣らす「暑熱順化」を行うことが効果的とされnippon.com、本格的な猛暑を迎える前に十分な備えをするよう周知が進められています。

    2. 中国、36カ国から「中台統一」支持を取り付け

    • 台湾巡る外交攻勢: 朝日新聞の調査によれば、台湾の頼清徳総統の就任(2024年5月)から1年の間に、中国政府は二国間会談や共同声明の場で少なくとも36カ国から「中国と台湾の統一」支持を取り付けていたことが分かりましたasahi.com。中国が各国に「一つの中国(中台統一)」への支持を働きかけ、外交文書で明確に表明させた結果です。

    • 台湾包囲網の強化: 中国当局は頼総統を「独立派」とみなして警戒しており、こうした支持取りつけにより台湾・民進党政権への外交的包囲網を狭めつつありますasahi.com。36カ国の支持表明は台湾の国際的孤立化を狙う中国の戦略の一環であり、東アジア情勢にも影響を与える重大な動きとして受け止められています。

    3. カンヌ映画祭でイランのパナヒ監督が最高賞受賞

    • パルムドール受賞: 第78回カンヌ国際映画祭で、イランのジャファル・パナヒ監督の映画『それはただの事故だった(英題:It Was Just An Accident)』が最高賞のパルムドールを受賞しましたreuters.com。パナヒ監督はイラン政府により15年間も映画制作と渡航を禁じられていた経緯があり、その長期にわたる制約を乗り越えての快挙となりましたreuters.com

    • 自由へのメッセージ: 64歳のパナヒ監督は約20年ぶりにカンヌの会場に姿を見せ、受賞スピーチでこの賞を全てのイラン国民に捧げると表明しました。**「誰にも何を着るか、何をするか指図されない日が来ることを望む」**と語り、祖国イランの自由を願うメッセージを発していますreuters.com。こうした発言は、近年イラン国内で続く自由化を求める声とも重なり、会場から大きな共感と注目を集めました。

    各ニュースはいずれも他人に話したくなる話題性があり、社会・経済への影響や日常生活への関わりが深い重要トピックです。それぞれ信頼できる報道機関の情報に基づいてまとめました。

  • 今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月25日)はこんな感じらしい。USスチールと証券口座と水俣病。

    今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月25日)はこんな感じらしい。USスチールと証券口座と水俣病。

    DeepResearchを使い忘れたので、改めて調べてもらったら、こんな感じ。

     

    日鉄の米USスチール買収計画、トランプ大統領が方針転換し容認表明

    日本製鉄(日鉄)による米大手鉄鋼会社USスチールの買収計画をめぐり、トランプ米大統領(※2025年就任)が5月23日、両社の「提携(パートナーシップ)」を認める意向を表明しましたasahi.com。トランプ氏は当初この買収計画に反対していましたが、この日は「買収」という言葉こそ使わなかったものの事実上計画を容認する姿勢に転じていますasahi.com。トランプ氏は自身のSNSで、提携により*「少なくとも7万人の雇用と米国経済に140億ドル(約2兆円)がもたらされる」と強調し、日鉄が米国内の設備投資額を大幅に積み増す方針を示したことが決め手になったとみられますasahi.com。この動きに対し、USスチール社は「さらなる成長と強化を目指す」と歓迎し、日鉄も「英断に心より敬意を表する」とコメントするなど買収実現へ期待が高まっていますyoutube.com。巨額投資と雇用創出につながる日米間の大型取引は経済界の注目を集めており、米政府の最終判断次第では日本企業による米大手企業買収が実現する可能性が高まっています。世間でも*「トランプ氏の方針転換」**という話題性に加え、日米経済へのインパクトの大きさから注目を浴びるニュースとなりました。

    証券口座14万件分の情報流出、闇サイトで売買か

    国内の主要証券会社で相次いだ証券口座乗っ取り被害に関連して、日本の証券口座IDやパスワードなど認証情報が少なくとも約14万件、ダークウェブ上の闇サイトに掲載されていたことがセキュリティ企業の調査で判明しましたasahi.com。第三者に乗っ取られた証券口座の認証情報が闇市場で売買され、不正取引に悪用されていたとみられています。実際、犯罪グループは闇サイトで入手した情報を使って正規の口座に不正ログインし、口座内の保有株を勝手に売却して得た資金で超低位株を大量購入し株価をつり上げるといった手口で利益を得ていた模様ですasahi.com。金融庁のまとめによると、今年1~4月に確認されたこのような不正売買は3505件、総額約3049億円に上りましたasahi.com。被害の広がりを受けて金融各社や当局はセキュリティ強化と被害拡大防止に乗り出しています。

    • 被害公表した証券会社:14社(被害口座数計13万7914件)asahi.com

    • 不正な売買取引:3505件(2025年1~4月の累計、総額約3049億円)asahi.com

    セキュリティ専門家は、闇サイト上に確認された約14万件の情報は「氷山の一角」に過ぎず、実際の流出規模はその10倍に達してもおかしくないと指摘していますasahi.com。大規模な個人資産流出の可能性に世間の不安も広がっており、自分の証券口座は大丈夫かと話題に上るとともに、金融機関のセキュリティ対策強化や利用者の注意喚起が急務となっています。

    「水俣病は遺伝」教材の誤記載に批判、運営会社が訂正・謝罪

    学習塾大手「家庭教師のトライ」が提供するオンライン講座教材で、公害病の一つである水俣病について*「この病気が恐ろしいのは、遺伝してしまうことです」*と事実に反する説明をしていたことが明らかになりましたasahi.com。水俣病は熊本県水俣市で発生した有機水銀汚染による公害病であり、遺伝病ではありませんasahi.com。実際、生まれつき障害を負った胎児性水俣病患者も、母親が汚染魚を食べたことによる胎内被曝が原因であり遺伝ではないと科学的に確認されていますasahi.com

    4月末に水俣病患者・支援者団体がこの誤記載を把握し、同社に教材内容の訂正を要請しましたasahi.com。環境省も5月14日付で同社に対し是正を求め、当初トライ側は一部修正を行ったものの不十分だったため指導が続けられましたasahi.com。最終的に同社は誤りを認め、5月23日付で*「水俣病が遺伝するという事実はなく、不正確な表現となったことをお詫びします」*との謝罪文を公式サイトに掲載し、問題の教材を非公開としましたasahi.com。水俣病をめぐっては過去にも「遺伝する」との誤解から被害地域出身者への差別が起きた経緯があり、患者らは偏見解消の啓発徹底を求めてきましたasahi.com。教育教材での事実誤認に対し「公害の歴史を歪めるものだ」と批判の声が上がっており、誰もが知る大手企業によるミスだけに話題性も高まりました。今回の件は、公教育や民間教材における内容チェックの重要性を改めて問いかける出来事となっています。

  • 今日(5 月 25 日)の “語りたくなる” 日本ニュース TOP3は、USスチールと米と雨。

    今日(5 月 25 日)の “語りたくなる” 日本ニュース TOP3は、USスチールと米と雨。

    昨日と同じシステムプロンプトでGPT先生に聞いたのに、答え方がかなり変わってきた。今日のほうがかなりいい。1日でこれだけ成長するのか。恐ろしい。

    でも、雨は要るかなぁ。

     

    ランク ざっくり一言 何がインパクト? 日常への影響
    1 日鉄 × USスチール “買収NG” が一夜で “提携OK” に トランプ大統領が突然「USスチールは米国内に残る。日鉄とのpartnershipを歓迎」と発信。バイデン政権の買収中止命令が事実上覆る流れに。140億ドル規模の追加投資と“7万人雇用”を掲げ、米鉄鋼関税交渉にも直結。日本企業の M&A リスクと対米投資戦略が一気に動く可能性大。 日鉄株を持つ個人投資家/鉄鋼・自動車部品サプライヤーの雇用・発注計画/円安・物価の先行き
    2 コメ高騰で「備蓄米 5 kg=2000円台へ」 政府が本格放出 4月のコメ価格は前年比+98%と過去最大の跳ね上がり。小泉進次郎農相が“オークション方式”を完全停止し、毎月10万トンの備蓄米を随意契約で市場に流すと表明。「6月上旬には店頭 5 kg 3000円→2000円台に」と宣言。消費者の“外国産シフト”を食い止められるかが焦点。 スーパーの値札・外食ランチ・弁当屋の仕入れ、人々の食卓コスト
    3 25日未明〜昼前 東〜北日本で警報級の大雨のおそれ 前線を伴う低気圧が本州を通過。関東甲信・東海で1 h 50 mm超の激しい雨、関東甲信 120 mm/東海・近畿 180 mmの24 h降水量予想。鉄道ダイヤ乱れ・通勤通学遅延・中小河川の氾濫に警戒。JRは山手線トラブルの再点検中で“ダブルストレス”懸念。 傘だけでなく在宅勤務判断・早めの移動・防災アプリ通知設定が必須

    こんな切り口で雑談のネタに

    1. 「トランプ流の“買収じゃなくて提携”ロジック、これって実質どう違うの?」

      • 米政府の安全保障審査を“投資拡大”で骨抜きにする手法――他業界への波及を予想できます。

    2. 「米より高い日本のコメ、2千円台で落ち着く?」

      • 備蓄米放出は弾数に限りあり。タイ米ブーム再来か、はたまた“高級おにぎり”化か。

    3. 「大雨の日に鉄道インフラがガタガタ…首都圏の冗長性って足りてる?」

      • 山手線のパンタグラフ損傷 → 架線工事不備 → 同種工事50か所緊急点検。気象リスクと施工品質のダブルチェックが急務。

     

    今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月24日)はこんな感じらしい。米と電車と相撲。

  • 亀田父が嫌いなんで、バイアスがかかって見ているのですが、今日の亀田和毅はいい試合だったと思います。素人目には勝っていたように思ったんですけどねぇ。

    亀田父が嫌いなんで、バイアスがかかって見ているのですが、今日の亀田和毅はいい試合だったと思います。素人目には勝っていたように思ったんですけどねぇ。

    体つきもレオよりも亀田和毅のほうが大きい感じがしたし、5R以降のボディは効いていたと思うんですけどねぇ。

     

    ◆プロボクシング IBF世界フェザー級(57・1キロ以下)タイトルマッチ12回戦 同級王者・アンジェロ・レオ(米国)―同級1位・亀田和毅(TMK)(24日・インテックス大阪)

    IBF世界フェザー級タイトルマッチ12回戦は24日、インテックス大阪で行われ、メインイベントで登場した同級1位の亀田和毅(TMK)は、王者アンジェロ・レオに0-2の判定で敗れ、3階級制覇はならなかった。採点はジャッジ2人が115-113、116-112で王者を、1人は114-114だった。

    地元の大阪の声援を受け、2019年7月のWBC世界スーパーバンタム級暫定王座陥落以来、5年10か月ぶりの世界王座返り咲きに挑戦。勝てば日本史上初となる長男・興毅(ライトフライ級、フライ級、バンタム級)と兄弟3階級制覇だったが、届かなかった。

    https://hochi.news/articles/20250524-OHT1T51138.html

     

     

  • 亀田興毅、イベントを開くのはいいけど、島田紳助をリングに上げて大丈夫なの。そして、そこに同席する藤田社長も大丈夫?

    亀田興毅、イベントを開くのはいいけど、島田紳助をリングに上げて大丈夫なの。そして、そこに同席する藤田社長も大丈夫?

    恩があるのは、よくわかるけど、興行として、どうなんだろう?

    スポンサーとかつかないんじゃないのかな、少なくても大企業は。そんなことないのかな。

     

    興行自体も、井上尚弥の試合を見ているせいか、会場とか、だいぶしょぼい気もします。

  • 今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月24日)はこんな感じらしい。米と電車と相撲。

    今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月24日)はこんな感じらしい。米と電車と相撲。

    GPTにまとめてもらった。これが役に立つのかどうか疑問だけで、試しに少しやってみようかなと思いました。

    1. 記録的なコメ価格高騰、政府が緊急対策

    総務省が23日に発表した4月の全国消費者物価指数によると、コメ類の価格は前年同月比で約98.4%上昇し、比較可能な1971年以降で最大の伸び率となりました47news.jp。この異常なコメ高騰が食料品全体の物価上昇を押し上げ、4月の食品価格指数は前年同月比7.0%増(3月は6.2%増)に達していますasahi.com。主な要因として、前年の猛暑による国産米の不作や訪日観光客急増に伴う需要拡大が指摘されておりasahi.com、国産米が品薄となる中で一部のスーパーが関税を払ってでも米国産米を直接調達し始めるなど、“コメ離れ”の兆候も見られますasahi.com。また大学調査では「金銭的理由で満足に食事をとれなかった経験がある人」が全国の約**44%**に上ると報告されasahi.com、食料価格の高騰が国民の日常生活に深刻な影響を与えている実態が浮き彫りになっています。

    こうした事態を受け、就任したばかりの小泉進次郎農相は緊急対策として政府備蓄米の市場放出に踏み切りましたasahi.com。備蓄米を店頭で5kgあたり3000円を下回る価格で販売し、6月上旬には流通させることを目指すとしていますasahi.com。そのため従来の入札方式での放出を取りやめ、売り先を限定しない随意契約方式に切り替えて毎月10万トン規模で供給する方針ですasahi.com。小泉農相は「異常な価格高騰を早期に鎮静化させる」と強調しており、国産米離れを食い止めたい考えですasahi.com。前任の江藤拓農相が「コメは買ったことがない」との失言で批判を浴び辞任した経緯もありasahi.com、政府は夏の参院選を前にコメ高騰への迅速な対応で国民生活への影響を最小限に抑えたい狙いです。

    2. 山手線で大規模運休、約25万人に影響

    5月23日早朝、東京都心を環状運転するJR山手線が始発から運行見合わせとなり、多数の通勤・通学客に影響が出ました。22日夜に外回り電車のパンタグラフ(集電装置)の一部が曲がっているのが21編成で見つかり、JR東日本は山手線の外回りを22日夜から、内回りも23日始発から緊急停止しましたnews.ntv.co.jp。朝のラッシュ時には山手線と並行する京浜東北線の一部区間も運休となり、22日から合わせて176本が運休、約24万9000人に影響が及んだと発表されていますfnn.jp

    復旧作業の結果、山手線は23日午前7時過ぎから順次再開しましたが、大幅なダイヤの乱れが残りましたenglish.kyodonews.net。トラブルの原因は架線の断線です。JR東日本によれば、新橋駅付近で送電用金具と架線の接続が不十分だったため過熱して電線が切断し、垂れ下がった電線がパンタグラフに接触して複数列車のパンタグラフを曲げてしまったことが判明しましたnews.ntv.co.jp。問題の接続部は昨年11月に施工されたばかりの箇所で、施工不備が原因とみられていますnews.ntv.co.jp。JR東日本は急遽、過去1年以内に同様の工事を行った他路線の計50カ所を緊急点検し、24日始発までに安全確認を進めましたnews.ntv.co.jp。国土交通省もJR東日本に対し、原因究明と再発防止策の徹底を指示していますnews.ntv.co.jp

    3. 大の里が2連覇で横綱昇進確実 – 日本出身横綱は8年ぶり

    大相撲夏場所(東京・両国国技館)の13日目、大関・大の里(24歳)が13戦全勝で優勝を決め、初土俵から所要13場所での横綱昇進を確実にしましたhochi.news。大の里は5月23日の結びの一番で同じ大関の琴桜を寄り切りで破り、この時点で2場所連続(通算4度目)の優勝が確定していますenglish.kyodonews.net。横綱昇進の目安とされる「連続優勝」を達成したことで横綱審議委員会の推薦基準を満たし、これまで大関が連覇して昇進が見送られた例もないことからenglish.kyodonews.net、第75代横綱への正式昇進が場所後に決定する見通しです。

    日本出身力士の横綱昇進は、2017年初場所後に昇進した稀勢の里(現・二所ノ関親方)以来約8年ぶりとなりますsponichi.co.jp。24歳という若さでの新横綱誕生に、相撲ファンのみならず幅広い層から期待と注目が集まっています。

  • 名人戦第4局、ストレート防衛だと思っていたのですが、まさかの永瀬九段の逆転勝ちでした。

    名人戦第4局、ストレート防衛だと思っていたのですが、まさかの永瀬九段の逆転勝ちでした。

    藤井七冠が最終盤でこんなに悪手を指すのは、珍しいです。調子が悪いのかなあ。

    大分県宇佐市の宇佐神宮で指された第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第4局指し直し局は18日、双方1分将棋の激闘の末、藤井聡太名人(22)が挑戦者の永瀬拓矢九段(32)に敗れた。終局後、藤井名人は「読みの精度がかなり足りなかった」と終盤に競り負けたことに反省しきりだった。

    https://mainichi.jp/articles/20250519/k00/00m/040/001000c

  • 名人戦、千日手。自分が藤井聡太なら、3連勝しているし、強引に打開しちゃうけど、そういうところから違うんですよね、きっと。

    名人戦、千日手。自分が藤井聡太なら、3連勝しているし、強引に打開しちゃうけど、そういうところから違うんですよね、きっと。

    持ち時間を引かれるのが規定というのに、びっくり。

    そして、指し直し局がはじまりました。角換わりっぽいですね。

     

    大分県宇佐市の宇佐神宮で指された第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第4局は17日午後5時過ぎ、6年ぶりに1日目で千日手が成立した。18日午前9時からの指し直しが決まった直後、藤井聡太名人(22)は「誤算があった。仕方ない」とうなだれ、永瀬拓矢九段(32)は「後手番が千日手を目指すのは自然」と手応えを語った。

    https://mainichi.jp/articles/20250517/k00/00m/040/214000c

  • 山下数毅三段の快進撃が凄すぎる。藤井聡太七冠を脅かすとすれば、やはり年下だと思うので、盛り上がってきますね。

    山下数毅三段の快進撃が凄すぎる。藤井聡太七冠を脅かすとすれば、やはり年下だと思うので、盛り上がってきますね。

    楽しみ。

     

    将棋の棋士養成機関「奨励会」に在籍する山下数毅(かずき)三段(16)が12日、大阪府高槻市の関西将棋会館で指された第38期竜王戦5組ランキング戦決勝(読売新聞社主催)で高田明浩五段(22)に勝った。藤井聡太竜王(22)=名人、王位、王座、棋王、王将、棋聖と合わせ七冠=への挑戦者を決める決勝トーナメント(決勝T)進出を決めた。いわば「棋士のたまご」のような存在の奨励会員が、トップ棋士が集結する竜王戦決勝Tに進出するのは初の快挙だ。

    5組で優勝した山下三段が、決勝Tで5連勝すれば挑戦者決定三番勝負に進出。そこで2勝すれば、竜王戦の挑戦者となり、藤井竜王に七番勝負を挑むことになる。

    https://www.asahi.com/articles/AST5D4SM4T5DUCVL03XM.html