カテゴリー: 日常

  • 亀田父が嫌いなんで、バイアスがかかって見ているのですが、今日の亀田和毅はいい試合だったと思います。素人目には勝っていたように思ったんですけどねぇ。

    亀田父が嫌いなんで、バイアスがかかって見ているのですが、今日の亀田和毅はいい試合だったと思います。素人目には勝っていたように思ったんですけどねぇ。

    体つきもレオよりも亀田和毅のほうが大きい感じがしたし、5R以降のボディは効いていたと思うんですけどねぇ。

     

    ◆プロボクシング IBF世界フェザー級(57・1キロ以下)タイトルマッチ12回戦 同級王者・アンジェロ・レオ(米国)―同級1位・亀田和毅(TMK)(24日・インテックス大阪)

    IBF世界フェザー級タイトルマッチ12回戦は24日、インテックス大阪で行われ、メインイベントで登場した同級1位の亀田和毅(TMK)は、王者アンジェロ・レオに0-2の判定で敗れ、3階級制覇はならなかった。採点はジャッジ2人が115-113、116-112で王者を、1人は114-114だった。

    地元の大阪の声援を受け、2019年7月のWBC世界スーパーバンタム級暫定王座陥落以来、5年10か月ぶりの世界王座返り咲きに挑戦。勝てば日本史上初となる長男・興毅(ライトフライ級、フライ級、バンタム級)と兄弟3階級制覇だったが、届かなかった。

    https://hochi.news/articles/20250524-OHT1T51138.html

     

     

  • 亀田興毅、イベントを開くのはいいけど、島田紳助をリングに上げて大丈夫なの。そして、そこに同席する藤田社長も大丈夫?

    亀田興毅、イベントを開くのはいいけど、島田紳助をリングに上げて大丈夫なの。そして、そこに同席する藤田社長も大丈夫?

    恩があるのは、よくわかるけど、興行として、どうなんだろう?

    スポンサーとかつかないんじゃないのかな、少なくても大企業は。そんなことないのかな。

     

    興行自体も、井上尚弥の試合を見ているせいか、会場とか、だいぶしょぼい気もします。

  • 今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月24日)はこんな感じらしい。米と電車と相撲。

    今日の日本国内の注目ニュース3選 (2025年5月24日)はこんな感じらしい。米と電車と相撲。

    GPTにまとめてもらった。これが役に立つのかどうか疑問だけで、試しに少しやってみようかなと思いました。

    1. 記録的なコメ価格高騰、政府が緊急対策

    総務省が23日に発表した4月の全国消費者物価指数によると、コメ類の価格は前年同月比で約98.4%上昇し、比較可能な1971年以降で最大の伸び率となりました47news.jp。この異常なコメ高騰が食料品全体の物価上昇を押し上げ、4月の食品価格指数は前年同月比7.0%増(3月は6.2%増)に達していますasahi.com。主な要因として、前年の猛暑による国産米の不作や訪日観光客急増に伴う需要拡大が指摘されておりasahi.com、国産米が品薄となる中で一部のスーパーが関税を払ってでも米国産米を直接調達し始めるなど、“コメ離れ”の兆候も見られますasahi.com。また大学調査では「金銭的理由で満足に食事をとれなかった経験がある人」が全国の約**44%**に上ると報告されasahi.com、食料価格の高騰が国民の日常生活に深刻な影響を与えている実態が浮き彫りになっています。

    こうした事態を受け、就任したばかりの小泉進次郎農相は緊急対策として政府備蓄米の市場放出に踏み切りましたasahi.com。備蓄米を店頭で5kgあたり3000円を下回る価格で販売し、6月上旬には流通させることを目指すとしていますasahi.com。そのため従来の入札方式での放出を取りやめ、売り先を限定しない随意契約方式に切り替えて毎月10万トン規模で供給する方針ですasahi.com。小泉農相は「異常な価格高騰を早期に鎮静化させる」と強調しており、国産米離れを食い止めたい考えですasahi.com。前任の江藤拓農相が「コメは買ったことがない」との失言で批判を浴び辞任した経緯もありasahi.com、政府は夏の参院選を前にコメ高騰への迅速な対応で国民生活への影響を最小限に抑えたい狙いです。

    2. 山手線で大規模運休、約25万人に影響

    5月23日早朝、東京都心を環状運転するJR山手線が始発から運行見合わせとなり、多数の通勤・通学客に影響が出ました。22日夜に外回り電車のパンタグラフ(集電装置)の一部が曲がっているのが21編成で見つかり、JR東日本は山手線の外回りを22日夜から、内回りも23日始発から緊急停止しましたnews.ntv.co.jp。朝のラッシュ時には山手線と並行する京浜東北線の一部区間も運休となり、22日から合わせて176本が運休、約24万9000人に影響が及んだと発表されていますfnn.jp

    復旧作業の結果、山手線は23日午前7時過ぎから順次再開しましたが、大幅なダイヤの乱れが残りましたenglish.kyodonews.net。トラブルの原因は架線の断線です。JR東日本によれば、新橋駅付近で送電用金具と架線の接続が不十分だったため過熱して電線が切断し、垂れ下がった電線がパンタグラフに接触して複数列車のパンタグラフを曲げてしまったことが判明しましたnews.ntv.co.jp。問題の接続部は昨年11月に施工されたばかりの箇所で、施工不備が原因とみられていますnews.ntv.co.jp。JR東日本は急遽、過去1年以内に同様の工事を行った他路線の計50カ所を緊急点検し、24日始発までに安全確認を進めましたnews.ntv.co.jp。国土交通省もJR東日本に対し、原因究明と再発防止策の徹底を指示していますnews.ntv.co.jp

    3. 大の里が2連覇で横綱昇進確実 – 日本出身横綱は8年ぶり

    大相撲夏場所(東京・両国国技館)の13日目、大関・大の里(24歳)が13戦全勝で優勝を決め、初土俵から所要13場所での横綱昇進を確実にしましたhochi.news。大の里は5月23日の結びの一番で同じ大関の琴桜を寄り切りで破り、この時点で2場所連続(通算4度目)の優勝が確定していますenglish.kyodonews.net。横綱昇進の目安とされる「連続優勝」を達成したことで横綱審議委員会の推薦基準を満たし、これまで大関が連覇して昇進が見送られた例もないことからenglish.kyodonews.net、第75代横綱への正式昇進が場所後に決定する見通しです。

    日本出身力士の横綱昇進は、2017年初場所後に昇進した稀勢の里(現・二所ノ関親方)以来約8年ぶりとなりますsponichi.co.jp。24歳という若さでの新横綱誕生に、相撲ファンのみならず幅広い層から期待と注目が集まっています。

  • 名人戦第4局、ストレート防衛だと思っていたのですが、まさかの永瀬九段の逆転勝ちでした。

    名人戦第4局、ストレート防衛だと思っていたのですが、まさかの永瀬九段の逆転勝ちでした。

    藤井七冠が最終盤でこんなに悪手を指すのは、珍しいです。調子が悪いのかなあ。

    大分県宇佐市の宇佐神宮で指された第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第4局指し直し局は18日、双方1分将棋の激闘の末、藤井聡太名人(22)が挑戦者の永瀬拓矢九段(32)に敗れた。終局後、藤井名人は「読みの精度がかなり足りなかった」と終盤に競り負けたことに反省しきりだった。

    https://mainichi.jp/articles/20250519/k00/00m/040/001000c

  • 名人戦、千日手。自分が藤井聡太なら、3連勝しているし、強引に打開しちゃうけど、そういうところから違うんですよね、きっと。

    名人戦、千日手。自分が藤井聡太なら、3連勝しているし、強引に打開しちゃうけど、そういうところから違うんですよね、きっと。

    持ち時間を引かれるのが規定というのに、びっくり。

    そして、指し直し局がはじまりました。角換わりっぽいですね。

     

    大分県宇佐市の宇佐神宮で指された第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第4局は17日午後5時過ぎ、6年ぶりに1日目で千日手が成立した。18日午前9時からの指し直しが決まった直後、藤井聡太名人(22)は「誤算があった。仕方ない」とうなだれ、永瀬拓矢九段(32)は「後手番が千日手を目指すのは自然」と手応えを語った。

    https://mainichi.jp/articles/20250517/k00/00m/040/214000c

  • 山下数毅三段の快進撃が凄すぎる。藤井聡太七冠を脅かすとすれば、やはり年下だと思うので、盛り上がってきますね。

    山下数毅三段の快進撃が凄すぎる。藤井聡太七冠を脅かすとすれば、やはり年下だと思うので、盛り上がってきますね。

    楽しみ。

     

    将棋の棋士養成機関「奨励会」に在籍する山下数毅(かずき)三段(16)が12日、大阪府高槻市の関西将棋会館で指された第38期竜王戦5組ランキング戦決勝(読売新聞社主催)で高田明浩五段(22)に勝った。藤井聡太竜王(22)=名人、王位、王座、棋王、王将、棋聖と合わせ七冠=への挑戦者を決める決勝トーナメント(決勝T)進出を決めた。いわば「棋士のたまご」のような存在の奨励会員が、トップ棋士が集結する竜王戦決勝Tに進出するのは初の快挙だ。

    5組で優勝した山下三段が、決勝Tで5連勝すれば挑戦者決定三番勝負に進出。そこで2勝すれば、竜王戦の挑戦者となり、藤井竜王に七番勝負を挑むことになる。

    https://www.asahi.com/articles/AST5D4SM4T5DUCVL03XM.html

  • 母の日なので、実家の母に買いました。カーネーション。

    母の日なので、実家の母に買いました。カーネーション。

    Instagramより
    https://www.instagram.com/hiroplusplus/

  • NTTデータがNTTの完全子会社化。既定路線だとはいえ、びっくり。でも、ドコモを見ている感じ、何かが大きく変わるってこともないんじゃないかな。

    NTTデータがNTTの完全子会社化。既定路線だとはいえ、びっくり。でも、ドコモを見ている感じ、何かが大きく変わるってこともないんじゃないかな。

    もちろん、特定の部署で大きく変わる人もいるだろうけど、全体として見れば少数派かと。

     

    5月8日に正式発表され、今日5月9日から始まるNTTグループによる、NTTデータグループの公開買い付け(TOB)。

    このTOBが成功すれば、NTTデータGはNTTグループの完全子会社になる見通しだ。NTTグループの大統合ともいえる動きは、一般社員には当然ながら知らされていなかった。

    NTTデータGのある中堅社員は「今朝(5月8日)起きたら、上場廃止の可能性がニュースになっていた。職場も結構な騒ぎになっていた」と、寝耳に水の状況だったことを明かした。

    NTTデータGの現役社員の中には、「停滞しているNTTグループの成長エンジンとして、(私たちが)重い荷物を持たされた感覚は拭えない」と、TOBが成功した後の完全子会社化が、必ずしも良いことばかりと思えない、と懸念する声も聞かれる。

    https://www.businessinsider.jp/article/2505ntts-tob-plan-challenges-and-concerns/

     

    記事では、完全子会社化が良いことばかりではないと書いてあるけど、NTTデータにとっては良いことがあまり思いつかないです。

  • 井上尚弥、強かったけれども、パンチ力が勝っているから、雑なボクシングをしちゃっている気がして、番狂わせが起きそうで怖いです。

    井上尚弥、強かったけれども、パンチ力が勝っているから、雑なボクシングをしちゃっている気がして、番狂わせが起きそうで怖いです。

    勝ったけど、ネリ戦に引き続き、左フックでダウンをもらいましたね。

    最近の井上尚弥は、トリッキーな動きというか、遊び心というか、悪い意味で余裕が出ているような気がします。すごくパワーのある若い選手と当たったら危ない気がします。

    中谷戦までは無敗でいてほしいんですけど・・・

     

    ◆プロボクシング ▽WBA、WBC、IBF、WBO世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)タイトルマッチ12回戦 〇井上尚弥(8回45秒TKO)ラモン・カルデナス●(4日=日本時間5日、米国ネバダ州ラスベガス T―モバイル・アリーナ)

    【ラスベガス(米ネバダ州)4日=勝田成紀】世界4団体スーパーバンタム級統一王者・井上尚弥(32)=大橋=が、挑戦者のWBA世界同級1位ラモン・カルデナス(29)=米国=を8回45秒、レフェリーストップによるTKOで下し、サウル“カネロ”アルバレス(34)=メキシコ=と並び歴代最多となる4団体統一王座4度目の防衛に成功した。これで世界戦11連続KO。世界戦KO勝利数を23とし、伝説の世界ヘビー級王者ジョー・ルイス(米国)を超えて歴代単独最多に躍り出た。

    2回、隙をついたカルデナスの左フックを受け、人生2度目のダウンを喫した。場内はどよめいたが、すぐに立ち上がり再開。4回にジャブからの連打でペースをつかみ始めた。5、6回は相手をロープに追い込み、7回に一方的に攻めて終盤に初ダウンを奪った。8回も詰め寄り、右ストレートで挑戦者をコーナーに飛ばし、連打したところでレフェリーストップがかかった。

    ラスベガスのリングは、WBA&IBF世界バンタム級統一王者時代の20年10月ジェーソン・モロニー(オーストラリア)戦、21年6月マイケル・ダスマリナス(フィリピン)戦に続き3度目。過去2回はコロナ禍で無観客と入場人数制限ありの中での試合だった。今回は2万人収容の新聖地T―モバイル・アリーナで大歓声を浴び、試合前に「この試合っていうのは、自分の中ではKOで終わらせないといけない試合だと思っている」と語っていた通りのKO劇で、ラスベガスで1415日ぶりとなる勝利を挙げた。

    https://hochi.news/articles/20250505-OHT1T51039.html

  • 名人戦第2局、AIの評価値が、前例のない局面の中で、ずっと50-50で名局でしたね。

    名人戦第2局、AIの評価値が、前例のない局面の中で、ずっと50-50で名局でしたね。

    ただ、結局、終盤の入口あたりで、あっという間に差をつけちゃう藤井名人が凄すぎ。

    本局を見る限り、永瀬九段の奪取は無理な気がしました。明確な実力差がある感じです。

     

    東京都大田区の羽田空港第1ターミナルで29日から指されていた第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第2局は30日、藤井聡太名人(22)が挑戦者の永瀬拓矢九段(32)に勝ち、開幕2連勝した。

    第3局は5月9、10の両日、大阪府泉佐野市のホテル日航関西空港で行われる。

    https://mainichi.jp/articles/20250430/k00/00m/040/317000c

  • 2025年5月のトレーニング。5月は暴飲暴食を避けることも考えながら、なんとか結果を出せるようにしたいところです。

    2025年5月のトレーニング。5月は暴飲暴食を避けることも考えながら、なんとか結果を出せるようにしたいところです。

    基本メニューは以下の通り。4月と同じです。

    • チェストプレス100kg×3セット、ペクトラル50kg×2セット
    • レッグプレス160kg×4セット、レッグカール50kg×2セット、アブダクター60kg×2セット
    • ローロウ100kg×3セット、ラットプルダウン50kg×4セット
    • アブドミナル50kg×2セット、ローワーバック×2セット
    • 有酸素(ランニングマシン)傾斜6.0×7.5km/h×30分