そして、来年以降へツケておくシステム。
そうすれば、まだ、我慢できそう・・・。

そして、来年以降へツケておくシステム。
そうすれば、まだ、我慢できそう・・・。

これを機にオリンピックの存続を考えて欲しい。
そして、こんだけ緊急事態宣言をしたら、もはや、誰も何とも思わなくなるので、カタチだけになっちゃいます。今でも、その傾向ですけど。
– https://twitter.com/InsideCHIKIRIN/status/1386289434513928198
★今後の予想★
・4月25日から延長含め5月末まで緊急事態宣言
・6月から蔓延防止法
・7月から再び緊急事態宣言
・7月22日に解除して、7月23日から8月8日までオリンピック
・8月9日から23日まで緊急事態宣言
・8月24からパラリンピック
・パラが終わり次第、緊急事態宣言
以降は略

床下収納のところから入っていくのですね。
「閉所恐怖症」兼「暗所恐怖症」兼「高所恐怖症」の私には無理です。仕事選びを間違えなくて良かったです。

どんだけ、昭和なんだろ。
具体的に言うと、コーポレートカードの申込用紙にハンコを押すという業務。勤務先もそうですけど、カード会社にも、もっと頑張れと言いたい。

余裕で勝つと思っていたのに、びっくり。
私が、中盤から終盤への端境期に、弱点があるというものの、そこで、一気に逆転されるとは、思ってもみませんでした。
ちょっと凹んでいます。
でも、本当に強いみたい。

引退して、どうやって生活していくんだろう。大丈夫なのかなぁ。
https://www.jprime.jp/articles/-/20584
日本将棋連盟は4月2日、橋本崇載(たかのり)八段(38)の引退を発表した。引退と同時に彼はユーチューブを通じて、「息子を妻に連れ去られた」と衝撃的な告白をし、物議を醸している。
“ハッシー”の愛称で親しまれた橋本さんがプロ入りしたのは2001年、18歳のとき。藤井聡太二冠や羽生善治九段ともしのぎを削ったトップ棋士だった。
金髪で対局に臨む姿や解説での痛快なトークが将棋ファンに親しまれ、巷では“将棋界の異端児”と称された。だが、昨年10月から休場が続き、突然の電撃引退と『子ども連れ去られ』騒動。

埼玉の県境の市町村から、東京に徒歩10分程度の都内に移動するよりも、多摩地区から都心に移動するほうが、リスクとしては高い気がします。
単に、自分が知事をやっている東京都の感染者数を減らしたいだけのようにしか見えません。
そして、さすがにオリンピックは中止ですよね。隣県から来るのも難色をしめしているのだから、外国人なんて完全に無理だと思います。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021041500824
東京都の小池百合子知事は15日、新型コロナウイルスの感染が拡大し、特に感染力の強い変異ウイルスの割合が上昇していることを受け、「通勤を含め、(医療従事者などの)エッセンシャルワーカー以外の方は可能な限り東京へ来ないでいただきたい」と訴えた。同日の都モニタリング会議後、記者団に語った。
都はこれまで、都民に対して「都県境を越える外出自粛」を要請。ただ、会議では、感染者の増加に歯止めがかからず感染急拡大の可能性が指摘されたため、都外からの通勤客などに幅広く移動自粛を呼び掛けることにした。小池氏は「テレワークで出勤者を最大3割に削減」「買い物は3日に1回」といった人出抑制策の徹底も求めた。

ひどいなぁ、としか言いようがないです。
https://bunshun.jp/articles/-/44765
住宅街には1メートル近い積雪が残り、春の到来はまだ遠いと感じられる3月下旬の北海道・旭川市。わずかに解け始めた市内の公園の雪の中から、市内に住む中学2年生、廣瀬爽彩(さあや)さん(14)が、変わり果てた姿で見つかった。最愛の娘を亡くした母親は、自身のSNSで辛い胸の内を冒頭のように綴った。
自分が親だったら、絶対に、興信所を使って情報を集めて、加害者がいかにひどいかをネットにアップしますね。そして、学校とか勤め先とかに送り続けます。それで気持ちが落ち着くわけではない、ということを知りながら。
早くネット民が探し当ててくれないかな。
https://digtopi.com/asahikawa-ijime/
2021年3月23日に2月13日から行方不明になっていた北海道旭川市廣瀬爽彩さん(14歳)が、公園の雪の下で低体温症で亡くなっているのが発見されました。週刊誌により、ひろせさあやさんは警察も介入するほどの壮絶ないじめにあい、PTSDで苦しんでいたということが分かり話題になっています。
被害者である爽彩さんをここまで苦しめたいじめた犯人は、ただのいじめではなく自殺教唆とも言えそうなひどい行為に怒りを覚えます。旭川市でひろせさあやさんをいじめた加害者(犯人)や中学校や担任教師、そしていじめのあった公園を調べていきます。

ただ、個人的には、AIの形勢評価だけは、画面の隅っこに出して欲しいとは思います。そうしたら、もっと盛り上がるかと。
オープニングゲームは、藤井聡太対稲葉陽。いい試合でした。
巷でも言われているように、伊藤匠四段の強さは圧巻でしたね。
まだプロになる前から見ていた、お父さんのブログも、奨励会入会あたりの臨場感がいいです。

その通りです。皆さん、教えすぎ。でも、それで無意識に優越感に浸っているので、なかなか、是正するのは難しいです。
でも、知っていることを再編集した、って感じです。
https://toyokeizai.net/articles/-/421463
よく上司や親がやってしまうのが、
・相手の行動を間違っていると決めつける
・自分の過去の経験談や人生訓、苦労話から助言をする
・自分のやり方を押し付ける—
人が他人からのアドバイスを受け入れるかどうかは、次の「3つの要因」にかかっているのだそうです。
・そのアドバイスを得るのに「お金」がかかるかどうか
たとえば、弁護士など、「そのアドバイスを得るために高額なお金を払わなければならない場合」には、言うことを聞き入れようとするものです。・アドバイスをしてくれる人が「プロ」や「経験を積んでいる」ことが明らかかどうか
医者や有名な占い師や有名人、「明らかに権威がある人のアドバイス」は受け入れられやすい傾向にあります。・聞き手が「アドバイスを受け入れる精神状態」かどうか
自信があったり、怒りを覚えていたりする状態などでは、他人のアドバイスは受け入れにくいものです。—
歓迎されない「教え魔」にならないように、次の3つの点に注意してみましょう。
・アドバイスは「頼まれない限り、絶対しない」
「何かを言えば、何かは伝わる」は幻想でしかないのです。「自分が正しい、相手が間違っている」というスタンスに立ったアドバイスは効き目がないばかりでなく、相手にとっては迷惑でしかありません。明白にアドバイスを求められた場合以外、勝手に押し付けてはいけません。・アドバイスは「頼まれても、しないほうがいい」こともある
実は「アドバイスが欲しい」と言いながら、「ただ、話を聞いてほしい」と思っているケースも少なくないのです。・アドバイスは「する」ものではなく「請う」ものと心得る
上から目線で「教えてやる」ではなく、いつも「教わりたい」と前向きな気持ちであれば、人とのコミュニケーションはずっとスムーズに進んでいくはずです。[amazonjs asin=”B08KC9K7JJ” locale=”JP” title=”世界最高の話し方―1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた! 「伝説の家庭教師」が教える門外不出の50のルール”]

ああ、こうはなりたくない。
全く、共感できない最初のエントリー
「駅は公共交通機関です。駅員さんを3,4人、集めてくれませんか?」
「障害者差別解消法があり、エレベーターがない駅は、合理的配慮としてほかの手段で対応していただく法律があります。エレベーターを作ってほしいと言っているわけではなく、エレベーターがないならば、それ以外方法で対応する義務があります」
もう、権利、権利って奴、大嫌いなんですよね。相手にだって都合があるのに、いつも自分が最優先に扱われるというメンタリティがイヤ。
「一番のショックは車いすの人からの批判」伊是名夏子さんが「わきまえる障害者」になりたくない理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9315863e98729dbd77c0104cea315ec37dd667a
って言っているけど、一番の被害者は普通の車いすの人だと思います。
だって、フツーの人まで、わけのわからないクレームつけてくるのかと思うと、腫れ物に触るような扱いされちゃうんだもん。
ああ、いやだ、いやだと思っていたら、案の定、酷い人間でした。まあ、例外的に、こういう人もいるということで。
・電気の無駄だから高校生はエレベーター使うなよ。ハイヒールの女は健康の為にその靴脱いで歩けよ。メタボもな。
・おしゃれな店が地下2階とかありえない。車椅子で行ける場所に移転してよ。
・旦那は不機嫌に「疲れた」と漏らす不機嫌ハラスメントの加害者。貴方は加害者だと教えてあげたら、疲れたは言わなくなったわ。ハラスメント改善できたね。良かった。
・目の前の階段で、JR駅員が私の100㎏車椅子を重そうに運んでるけど、こいつら障害者に事前連絡を要求する差別主義者だから晒すわ。パシャ。
・JKヘルパーがカレー作ったけど辛すぎるわ。私専用の甘口カレーを別の鍋で作ってよ。コクがないわ。ケチャップとソース入れた?
・旦那が熱出した。きゃっきゃっ。嬉しいな。これで色んな自然療法が試せるわ
・旦那が熱出した。ほんとやだ。病人のくせにスパゲティ食べたいとかワガママ言うな。私だってやることあんのに。治ったら現金とカードでお礼しろよ。
・旦那は朝5時出勤、夜11時帰宅だけど姫への朝のお茶出し命令したら無視されたわ。ありえない。どんな状況でも、姫のためにお茶を沸かすくらいの心の余裕、想いやりを持てよ。
・一人で自分のことできるけど、ヘルパー必要だから申請書には嘘書くわ。お風呂は一人では入れません。ご飯も一人で食べられません。トイレも介助が必要です。
・スタバ居心地いいわ。でもドリンク全部嫌いだわ。持ってきた番茶美味しい。スタバマジック。
・貴方、水筒の蓋の裏洗えるの?めっちゃ使える!私のヘルパーにならない?
https://megalodon.jp/2021-0409-1341-23/hamusoku.com/archives/10376658.html
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もう、引退しなよ。お金をもらってやってはいけないレベルのような気がしますけどね。囲碁の棋士って、そんなにゆるいのかなぁ。
https://www.asahi.com/articles/ASP4F5T43P4FUCVL01H.html
囲碁名人戦の予選で、対局棋士の一方が盤上に着手した自分の石を、約20秒後に別の場所にずらして対局を続けるアクシデントがあった。敗れた相手棋士から異議申し立てがあり、日本棋院は13日、対局で禁じられている「待った」に当たるとして勝敗結果を覆し、石をずらした棋士の反則負けとした。
アクシデントは8日の名人戦予選C1回戦、河野征夫(ゆきお)五段(80)―尚司和子三段(83)戦で起きた。