おかげさまで、異例の短期間での異動です。
せっかく、遊び道具を見つけたのに、残念。そして、具体的な話は、まだ教えてもらっていないけれども、今よりも、確実に拘束時間が増えそうで残念。
とりあえず、ビズリーチに登録してみました。忙しくなっちゃうなら、現職である必要もないですから。

おかげさまで、異例の短期間での異動です。
せっかく、遊び道具を見つけたのに、残念。そして、具体的な話は、まだ教えてもらっていないけれども、今よりも、確実に拘束時間が増えそうで残念。
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防御率16.20だって。9回投げると、16点取られる計算ですか。もはや、ホームベースまで届けば誰でもいいんじゃないかと思えるぐらいです。
FAで中途半端な選手を獲るのはやめたほうがいいですね。野上とか、大竹とか。なまじ、ちょっと活躍すると若手の成長の阻害になるので、迷惑です。
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/3152052/
移籍後初の凱旋登板も、ふがいない投球内容となってしまった。巨人の原辰徳監督(62)が5―5の引き分けに終わった12日のDeNA戦(横浜)後、8回途中から救援登板するも牧にソロ弾を被弾した井納へ、苦言を呈した。
8回、ソトに逆転2ランを被弾した高梨に代わりマウンドに上がった井納は、これが移籍後初となる横浜スタジアムでの登板。チームの危機を救うため、古巣のファンの前で成長した姿を見せるため、なんとか後続を抑えたい場面だったが、牧から代わりばなに痛恨のソロ弾を被弾し、肩を大きく落とした。
試合後、原監督は映像を見返しながら「この一発が余計だな(笑い)。もう、(記者が)質問しなくてもこれで分かるよ」と一刀両断。結果的にこの被弾がなければチームの勝利の可能性も高かっただけに、指揮官から厳しい評価が下った格好だ。

私自身が、東京オリンピックだけでなく、商業オリンピックは、もうこれをきっかけにやめちゃえばいいのに派だからかもしれませんが、本当にやる気なんでしょうか。
もし、運よく、開催することができたとして、今回のオリンピックは、「参加することに意義がある」のではなく、「(コロナに負けずに)参加できることに意義がある」という感じで、勝敗のことは二の次でいいんじゃないでしょうかね。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202105090001311.html
巨人坂本勇人内野手(32)が9日、都内病院で精密検査を受け、右手母指(親指)末節骨の骨折と診断された。同日のヤクルト7回戦(東京ドーム)で負傷した。
5回の一塁走者時に捕手中村のけん制でヘッドスライディングで帰塁。直後に右手の手袋を外しトレーナーに状態を確認する場面があった。攻撃時は出場を続けたが、6回守備からベンチに退いた。
坂本は今季、開幕から36試合に出場。打率2割9分9厘、7本塁打と、打線をけん引してきた。チームの絶対的主力と同時に東京オリンピック(五輪)に臨む侍ジャパンでも不動の遊撃手として期待がかかる。東京五輪のオープニングラウンド初戦は7月28日に控える。同箇所の骨折は戦列復帰まで一般的には1カ月程度とみられる。早期復帰へ最善を尽くす。

ああ、中曽根さん、いいこと言うなぁ。
ああ、そりゃあ、非礼だね。うん、うん。

悔しがるって、上達の第一歩ですからね。
そして、糸谷八段のポカはびっくり。プロでも時間がないと、こういうことがあるんですね。見ていて、▲7五桂を打たれたら、どうするんだろうと思っていたら、谷川九段も首をかしげながら、打っていたように見えました。
普通、プロの対局を見ようとすると、時間がかかって仕方がないのに、短時間で観れるので、このコンテンツ、すごくいいと思います。
https://abema.tv/video/title/288-27
『第4回ABEMAトーナメント』の開催が決定!
今回は3人1組の12チームから15チームにパワーアップ!
さらに、ドラフト会議に藤井王位・棋聖、羽生九段、菅井八段、斎藤(慎)八段が初参戦!
そして、15チームのうち1チームは、ドラフト会議後に行われる、大会出場権をかけたエントリートーナメントを実施!
ABEMAトーナメントと同じ対局ルールで、早見え早指しに長けた3人を選び、チームを組成。
ドラフト会議は、14名のレジェンド棋士がリーダーを務め、 全棋士参加により実施。
参加するレジェンド棋士は、渡辺名人(棋王・王将)、豊島竜王(叡王)、藤井王位・棋聖、永瀬王座、羽生九段、佐藤(康)九段、三浦九段、木村九段、佐藤(天)九段、広瀬八段、糸谷八段、稲葉八段、菅井八段、斎藤(慎)八段。対局のルールは慣例のABEMAルール。
「ABEMAルール」は、持ち時間5分で開始し、1手指すごとに5秒が加算、
持ち時間が切れると負けとなるフィッシャールール団体戦は、3人1組を1チームとし、計15チームを、5つのリーグに分け
チーム総当たりで戦い、3チームのうち、上位2チームが本戦トーナメント進出となる。チームの戦いは、5勝勝ち抜けとし対局毎にオーダー会議を実施し、対局者を決める方式で行う。第4回ABEMAトーナメント、優勝するのは一体どのチームだ!?
乞うご期待。

もしくは、太陽が眩しかったから、かな。草彅君を思い出しますね。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210505-OYT1T50020/
宮城県警石巻署は4日、石巻市、看護助手の男(50)を公然わいせつ容疑で現行犯逮捕した。
発表によると、男は4日午前8時半頃、同市の路上で全裸になり、下半身を露出した疑い。調べに対し、容疑を認めているが、「なんでそうなったかわからない」と話している。同署員が住宅街をパトロール中、全裸の男を発見したという。
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相手がどう感じるかという想像力のかけらもない感じです。
若くして記録を打ち立て、白血病から復活という、もう私からするとレジェンドなんですが、そのレジェンドに失礼極まりないと思います。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/102840
Instagramのダイレクトメッセージ、Twitterのリプライに「辞退してほしい」「反対に声をあげてほしい」などのコメントが寄せられている事を知りました。もちろん、私たちアスリートはオリンピックに出るため、ずっと頑張ってきました。
ですが、今このコロナ禍でオリンピックの中止を求める声が多いことは仕方なく、当然の事だと思っています。私も、他の選手もきっとオリンピックがあってもなくても、決まったことは受け入れ、やるならもちろん全力で、ないなら次に向けて、頑張るだけだと思っています。
1年延期されたオリンピックは私のような選手であれば、ラッキーでもあり、逆に絶望してしまう選手もいます。持病を持ってる私も、開催され無くても今、目の前にある重症化リスクに日々不安な生活も送っています。私に反対の声を求めても、私は何も変えることができません。ただ今やるべき事を全うし、応援していただいてる方達の期待に応えたい一心で日々の練習をしています。
オリンピックについて、良いメッセージもあれば、正直、今日は非常に心を痛めたメッセージもありました。この暗い世の中をいち早く変えたい、そんな気持ちは皆さんと同じように強く持っています。ですが、それを選手個人に当てるのはとても苦しいです。
長くなってしまいましたが、わたしに限らず、頑張っている選手をどんな状況になっても暖かく見守っていてほしいなと思います。

いや、でも、面識のない人からの申請は却下して欲しいんですけどね。
それにしても、いつどうして、リクエストを送ってしまったんだろう。たまにあるんだけど、恥ずかしいです。

もうベテランは永遠に藤井聡太には勝てないのかと思っていたので、同世代の活躍は嬉しいです。
将棋の藤井聡太王位・棋聖(18)が5月6日、王座戦挑戦者決定トーナメントの1回戦で、深浦康市九段(49)に105手で敗れた。藤井王位・棋聖は、昨年10月29日に佐藤天彦九段(33)に勝利して以来、公式戦19連勝中だったが、タイトル3期を誇るベテランの前に苦杯。約半年ぶりの敗戦となった。
年度をまたいでの連勝が、ついに「19」で止まった。タイトルを2つ獲得、全棋士参加の一般棋戦で2度優勝し、最優秀棋士に選ばれた2020年度。10月末からは、さらに手がつけられない強さで勝ちまくり、新年度に入っても連勝を続けていた天才棋士に、久々に黒星がついた。3つ目のタイトル挑戦を目指した王座戦の挑決トーナメントだったが、過去1勝1敗だった深浦九段との対戦は、序盤・中盤と持ち時間を大量の消費する展開に。相手よりも序盤から持ち時間を使うのは藤井王位・棋聖の特徴の一つではあったが、本局については深く先を読むというよりも、むしろ難解な局面で苦しむ時間となっていた。
終盤に入ったところまでは、まだ互角、むしろ藤井王位・棋聖が有利かと見られていたが、さらなる攻め合いに入ったあたりで藤井王位・棋聖の一手をきっかけに、形勢は一気に深浦九段に。先に持ち時間を使い切り、時間でも苦しい中、なんとか逆転の糸口を探ったものの、気迫と集中力に溢れた深浦九段が正着を繰り返したことで万事休す。盤石の強さを誇っていただけに、敗戦が決まった瞬間には多くのファンからも驚きの声がネット上に溢れた。
そして、深浦九段の過去の名言が素敵すぎ。
「羽生さんと殴り合いの喧嘩をしたら、ぼくは勝つと思うよ」
冷静に考えると意味不明なんですが、気持ちはよくわかります。

だって、若者にとっては、死に至る病という認識はないでしょうから。
この30代、40代だって、基礎疾患があったことが、容易に予想されますし。

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data-rate/
そして、この80代以上の人は、コロナウイルスじゃなくても、インフルエンザウイルスでも、あるいは、他の細菌でも、結構、命にかかわることになりそうな人じゃないかと想像できます。
このデータを見て、国のため、感染症を防ぐために、いろいろな活動を制限されると、納得感はないと思います。若者じゃない私でさえ、そう思うぐらいですから。
若い飲食店などの経営者の人、かわいそうでなりません。

10万という数字がどの程度なのか、よくわかりませんが、国民のほうが、バランス感覚が良い気がします。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/05/06/kiji/20210506s00041000453000c.html
都知事選に3度出馬した弁護士の宇都宮健児氏(74)が、5日の正午から「東京五輪開催中止」の呼び掛けを開始したオンライン署名が、6日の午後7時45分の時点で10万筆を超えた。
宇都宮氏は昨夏の都知事選でも新型コロナウイルスがまん延し、関係各所が無理と判断した場合は、中止を国際オリンピック委員会(IOC)に働きかけるとしていた。
署名サイト「Change.org」で実施しているもので、同氏は「東京オリンピック・パラリンピックの開催中止を求める署名を立ち上げました。新型コロナの感染拡大を鑑み、人々の命や暮らしを危険にさらしてまで開催を強行するべきでなく、一刻も早く開催中止を判断・要請するようIOCとIPC、国、都、組織委に求めます」と主張している。